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キャラクター一覧
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キャラクター名
属性
秩序にして善(LG)
中立にして善(NG)
混沌にして善(CG)
秩序にして中立(LN)
真なる中立(N)
混沌にして中立(CN)
秩序にして悪(LE)
中立にして悪(NE)
混沌にして悪(CE)
プレイヤー名
最終更新:2026/01/13 20:04
クラス
レベル
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
経験値
種族
サイズ
超小型
小型
中型
大型
超大型
巨大
性別
年齢
身長
ft
inch
cm
体重
lb.
kg.
神格
パーティ・所属
メモ欄
イニシアチブ
【敏捷力】
その他
AC
敏捷
防具
盾
その他
【敏】
【敏】(最大2)
なし
移動速度
基本
防具
アイテム
その他
特殊な移動
能力値
割振
種族
成長
現在値
能力値
能力値
修正
\n
8:0p
\n
9:1p
10:2p
11:3p
12:4p
13:5p
14:7p
15:9p
→
【筋力】
STR
\n
8:0p
\n
9:1p
10:2p
11:3p
12:4p
13:5p
14:7p
15:9p
→
【敏捷力】
DEX
\n
8:0p
\n
9:1p
10:2p
11:3p
12:4p
13:5p
14:7p
15:9p
→
【耐久力】
CON
\n
8:0p
\n
9:1p
10:2p
11:3p
12:4p
13:5p
14:7p
15:9p
→
【知力】
INT
\n
8:0p
\n
9:1p
10:2p
11:3p
12:4p
13:5p
14:7p
15:9p
→
【判断力】
WIS
\n
8:0p
\n
9:1p
10:2p
11:3p
12:4p
13:5p
14:7p
15:9p
→
【魅力】
CHA
ポイント残:
インスピレーション
習熟ボーナス
セーヴィング・スロー
セーヴ
能力修正
その他
習熟ボーナス(習熟)
【筋力】
【敏捷力】
【耐久力】
【知力】
【判断力】
【魅力】
ヒットポイント
最大HP
HP現在値
一時的HP
ヒットダイス
死亡セーヴ
成功
失敗
技能:SKILLS
技能値
技能名
能力
習熟
その他
〈威圧〉
INTIMIDATION
【魅】
〈医術〉
MEDICINE
【判】
〈運動〉
ATHLETICS
【筋】
〈隠密〉
STEALTH
【敏】
〈軽業〉
ACROBATICS
【敏】
〈看破〉
INSIGHT
【判】
〈芸能〉
PERFORMANCE
【魅】
〈自然〉
NATURE
【知】
〈宗教〉
RELIGION
【知】
〈生存〉
SURVIVAL
【判】
〈説得〉
PERSUASION
【魅】
〈捜査〉
INVESTIGATION
【知】
〈知覚〉
PERCEPTION
【判】
〈手先の早業〉
SLEIGHT OF HAND
【敏】
〈動物使い〉
ANIMAL HANDLING
【判】
〈ペテン〉
DECEPTION
【魅】
〈魔法学〉
ARCANA
【知】
〈歴史〉
HISTORY
【知】
受動【判断力】《知覚》
PASSIVE WISDOM PERCEPION
攻撃と呪文発動
ATTACKS & SPELLCASTING
攻撃
攻撃
ボーナス
ダメージ
型
備考
7.5gp 2日かけてロングソードが作れたかを聞く
背景 BACK GROUND
氏族の職人 (看破、歴史)
人格的特徴 PERSONALITY TRAITS
尊ぶもの IDEALS
関わり深いもの BONDS
弱味 FLAWS
その他設定など
ギスヤンキとして戦闘訓練を積みつつ宝石細工や鍛冶の見習いとして剣の納品を手伝っていた。彼の夢は自分の作った鎧を着て戦うことであったが体がギスヤンキの中でも特に痩せぎすでこのままでは兵士としてではなく鍛冶師として一生を終えることになるはずだった。 しかし、クレシュ内の兵士の数が足りず駆り出されることとなりその任務で戦闘中にドラゴンから落ち仲間とはぐれる。一命はとりとめたものの、フォーゴトンレルムに取り残されることとなった。 行く当てもないのでとりあえず、以前見た文献からドワーフの鍛冶師に会おうと考え長旅の末とあるシールド・ドワーフに師事する。6年ののち基礎+αだけは何とか習得したが下らない喧嘩が理由で飛び出してしまう。技術はあっても金はない、ギスとドワーフの技術を使った鎧づくりの為冒険者となった。
その他の習熟と言語
OTHER PROFICIENCIES & LANGUAGES
言語:共通語、ギス語、ドワーフ語 鎧:軽装鎧、中装鎧、盾 武器:単純武器 道具:盗賊道具、よろず修理屋道具、宝石細工道具、鍛冶道具 特徴:ドワーフの敬意 氏族の職人は外部からも相当の尊敬を受ける。けれど氏族の職人を一番高く買うのはなんといってもドワーフである。君はシールド・ ドワーフやゴールド・ドワーフの住む所ならどこへ行ってもタダで部屋と食事を供される。そうした居住地の人々は、われこそ名人に (場合によってはそのお連れ衆にも) 一番のもてなしをし、一番の力を貸そうと競いあう。
貨幣 COINS
プラチナム貨(PP)
金貨(GP)
エレクトラム貨(EP)
銀貨(SP)
銅貨(CP)
貨幣総重量
lb.
装備 EQUIPMENT
装備名
重量
数量
貨幣・装備総重量:
lb.
特徴・特性 FEATURES & TRAITS
ギスの特徴 ・能力値上昇 【知力】値が1上昇する。 ・年齢 ギスは十代後半で成人する。寿命は約100年だ。 ・体格 ギスはヒューマンに比べて背が高く痩せぎすであり、多くの者は痩せて、身長6フィート (約1.8m)ほどだ。 ・移動速度 君の基本的な歩行移動速度は30フィートである。 ・言語 共通語とギス語を話し、読み、書くことができる。 ・亜種族 ギスには2つの亜種族がある。ギスヤンキとギスゼライである。これらの亜種族から1つを選ぶこと。 ======================== ギスヤンキの特徴 ・能力値上昇 【筋力】値が2上昇する。 ・属性 ギスヤンキは“秩序にして悪”の属性となる傾向がある。そうしたギスヤンキは好戦的で傲慢だ。そして主たるリッチクイーン、 ヴラーキスの忠実な下部である。一方、ヴラーキスに従わないギスヤンキは混沌の属性となる傾向がある。 ・顔廃で得たる技 選択した1種類の言語の習熟を得る。さらに選択した、1種類の技能か1種類の道具への習熟を得る。時の止まった都トゥナラスでギスヤンキは、有り余る時間を使って、ちょっとした知識を得るのだ。 → 運動を選択 ・武芸の才 軽装差と中装鎧、およびショートソード、ロングソード、 グレートソードへの習熟を得る。 ・ギスヤンキのサイオニック 君はメイジ・ハンドの初級呪文を修得している。さらにこの特徴によってメイジ・ハンドの初級呪文を発動した場合、その手は不可視状態である。 3レベルに達したなら、この特徴によってジャンプ呪文を1回発動可能になる(この能力は大休憩を終了すると回復する)。5レベルに達したなら、この特徴によってミスティ・ステップ呪文を1回発動可能になる(この能力は大休憩を終了すると回復する)。 これらの呪文の呪文発動能力値は【知力】である。この特徴により君がこれらの呪文を発動する際、いかなる構成要素も必要ない。 ======================== アーティフィサーの特徴 ・魔法の小発明 1レベルの時点で、君はありふれた物体に微量の魔力を込める技を学ぶ。この能力を使用するためには、盗賊道具または何らかの職人道具を手に持っている必要がある。君は1回のアクションとして超小型サイズの非魔法的な物体1つに触れることで、その物体に以下の魔法的な特性の1つを与える: ・その物体は半径5フィートを“明るい”光で照らし、そこからさらに5フィートを“薄暗い”光で照らす。 ・クリーチャーがその物体を叩く/つつくたび、その物体は10フィート遠くまで聞こえる録音メッセージを再生する。君は物体にこの特性を与える際に最大6秒間のメッセージを吹き込む。 ・その物体はキミが選んだ匂いまたは非言語的な音(風、波、鳥や虫の声など)を常に放つ。この匂いや音は10フィート遠くまで届く。 ・その物体の1つの面に、静止した視覚的な効果が表れる。この効果は、1枚の絵、75文字までの文章、線や図形、あるいはこれらの要素を好きに組み合わせたものである。 選ばれた特性は永久的に持続する。君は1回のアクションとしてその物体に触れることで、その特性を終わらせることができる。 この特徴を使って1つずつ順番に物体に触れていくことで、複数の物体に魔力を込めることも可能だが、1つの物体に複数の特性を持たせることはできない。この特徴によって君が同時に作用を及ぼせる物体の個数は最大で君の【知力】修正値(最低1個)までだ。この最大値を超えて特徴を使おうとした場合、最も古い特性が即座に終了してから、新たな特性が適用される。 ・呪文発動 君は魔法の働き方と、物体に魔力を流し込む技とを研究して、呪文を発動する能力を得た。他人の目から見ると、君は他の呪文の使い手と同じように呪文を発動しているようには見えない。むしろ奇想天外な発明品を生み出したり、普通のアイテムを使って脅威の品を作り上げているように見える。 必要な小道具:アーティフィサーの呪文の効果は君の道具を通じて生み出される。この“呪文発動”の特徴によって呪文を発動するためには、呪文発動焦点具を――正確に言えば、盗賊道具または何らかの職人道具を――手に持っている必要がある(つまり、君がこのようにして呪文を発動する際、その呪文には物質要素があるということだ)。このように呪文発動焦点具として使えるのは君が習熟している道具に限られる。これらの道具の説明は『Player's Handbook』第2章『装備品』にある。 2レベルで“魔具化”の特徴を得た後は、君の魔具化式が込められている任意のアイテムも君の呪文発動焦点具として使えるようになる。 初級呪文(0レベル呪文):1レベルの時点で、君はアーティフィサー呪文リストから任意の2つの初級呪文を修得している。さらに、レベルアップにともない、『アーティフィサー』表の初級呪文修得数の項にある通り、追加でアーティフィサーの初級呪文を学んでゆく。 このクラスのレベルが上がるたび、君は修得しているアーティフィサーの初級呪文1つを、アーティフィサー呪文リストから選んだ他の初級呪文1つと入れ替える事が出来る。 呪文の準備と発動:君がアーティフィサー呪文を発動するための呪文スロットをどれだけ有するかは、『アーティフィサー』表に示してある。1レベル以上の呪文を1つ発動するには、その呪文のレベル以上のスロットを1つ消費せねばならない。大休憩を終えたなら、君は消費した呪文スロットをすべて回復する。 君はアーティフィサー呪文リストから“自分が発動可能なアーティフィサー呪文”はどれとどれにするかを選択し、そのリストを作成する。(リストにある呪文が、君の準備した呪文になる)。発動可能なものとして選択できるアーティフィサー呪文の数は、(【知力】修正値+アーティフィサー・レベルの半分(単数切捨て))に等しい(最低1種)。また、選択する呪文の呪文レベルは、君が呪文スロットを有する呪文レベルでなければならない。 たとえば君が5レベル・アーティフィサーだったとしよう。君は1レベルの呪文スロットを4つ、2レベルの呪文スロットを2つ有している。【知力】が14なら、君は1レベル呪文、2レベル呪文あわせて4種類を準備できる。(うち、1レベル呪文をいくつ、2レベル呪文をいくつ準備するかは自由である)。1レベル呪文のキュア・ウーンズ準備をしている場合、君はこれを1レベル・スロットを使って発動することも、2レベル・スロットを使って発動することもできる。呪文を発動しても、その呪文が“今準備している呪文”のリストから消え去るわけではない。 君は、大休憩を終了するたびに、準備している呪文のリストを変更することができる。新しいリストを作成するには、呪文発動焦点具を使った職人仕事に時間を費やす必要がある。リストに含める呪文1つごとに(その呪文の呪文レベル×1分)以上の時間をかけねばならない。 呪文発動能力値:君のアーティフィサー呪文発動能力値は【知力】である。君は魔法の背後に隠れた理論を理解することで、呪文を巧みに使いこなすことができるのだ。アーティフィサー呪文に“呪文発動能力値”とある場合、君は常に【知力】を使う。加えて、君が発動するアーティフィサー呪文のセーヴ難易度を決定する際や、アーティフィサー呪文の攻撃ロールを行う際にも【知力】を使う。 呪文のセーヴ難易度=8+君の習熟ボーナス+君の【知力】修正値 呪文攻撃の修正値=君の習熟ボーナス+君の【知力】修正値 儀式発動:あるアーティフィサー呪文に(儀式)のタグが付いており、君がその呪文を準備しているなら、君はその呪文を儀式として発動できる。 ・魔具化 2レベルの時点で、君は普通のアイテムにある種の魔法的な力を吹き込む能力を得る。君がこの特徴によって作った魔法のアイテムは、永続的な魔法のアイテムの試作品のようなものだ。 魔具化式修得数:君はこの特徴を得た時点で、このクラスの説明の最後にある『アーティフィサー』表の『魔具化式修得数』の列にあるように、君はこのクラスで特定のレベルに達するたび、追加の魔具化式を修得する。 また君は、このクラスのレベルを得るたびに、修得しているアーティフィサーの魔具化式のうち1つを、新たな魔具化式1つと入れ替えることができる。 アイテムの魔具化:君は大休憩を終えるたびに、非魔法的な物体に触れて君のアーティフィサーの魔具化式の1つを付与し、その物体を魔法のアイテムに変えることができる。個々の魔具化式の説明にあるとおり、魔具化式は特定種類の物体に対してのみ働く。同調を要するアイテムに関しては、君はそのアイテムを魔具化した瞬間にそのアイテムと同調することができる。後になってからそのアイテムと同調することにした場合は、通常の同調ルールに従う(『Dungeon Master's Guide』第7章『同調』参照)。 魔具化式はそのアイテムの中に永久に宿り続けるが、君が死んでから君の【知力】修正値に等しい日数(最低1日)が経過すると君の魔具化式も消え失せる。また、君が修得している魔具化式を入れ替えて、もはやその魔具化式を修得していなくなった場合も、その魔具化式は消え失せる。 君は大休憩の終了時に複数の非魔法的な物体を魔具化することができる;魔具化できる物体の上限は『アーティフィサー表』の『魔具化できるアイテムの数』の候に記されている。君はそれらの物体全てに触れる必要がある。どの魔具化式もそれぞれ1つの物体にしか付与できず、かつ1つの物体に複数の魔具化式を付与することはできない。魔具化できるアイテム数の上限を越えようとした場合、最も昔に付与した魔具化式が即座に終了し、その後で新たな魔具化式が適用される。 魔具化したアイテム(たとえばバッグ・オヴ・ホールディング)の中に他の物が入っている時に魔具化が終了したなら、中の物はそのアイテムと同じスペースやその周囲に無事出現する。 ・アーティフィサーの専門職 3レベルの時点で、君はアルケミスト、アーティラリスト、バトル・スミスの中から自分の専門職を1つ選ぶ。いずれもこのクラスの記述の後方に詳述されている。この選択によって、5,9,15レベルで得られる特徴が決定される。 ・仕事道具作成 3レベルの時点で、君は今まさに必要な道具を作り出す技を身に着ける。君は、盗賊道具または何らかの職人道具を手に持っているなら、5フィート以内の何ものにも占められていない場所に、1種類の職人道具を魔法的に作り上げることができる。これには連続した1時間の作業が必要であり、小休憩または大休憩と同時に行える。こうして作られた道具は魔法の産物であるが、道具そのものは魔法のアイテムではない。君がこの特徴を再使用すると、それまでに作ってあった道具は消え失せる。 ======================== アーマラーの特徴
呪文 SPELLS
呪文発動クラス
SPELLCASTING CLASS
呪文発動能力値
SPELLCASTING ABILITY
【筋】
【敏】
【耐】
【知】
【判】
【魅】
対呪文セーヴ難易度
SPELLSAVE DC
呪文攻撃ボーナス
SPELLATTACK BONUS
0レベル初級呪文 CANTRIP
1レベル呪文
準備
済み
スロット合計
使用済みスロット
2レベル呪文
準備
済み
スロット合計
使用済みスロット
3レベル呪文
準備
済み
スロット合計
使用済みスロット
4レベル呪文
準備
済み
スロット合計
使用済みスロット
5レベル呪文
準備
済み
スロット合計
使用済みスロット
6レベル呪文
準備
済み
スロット合計
使用済みスロット
7レベル呪文
準備
済み
スロット合計
使用済みスロット
8レベル呪文
準備
済み
スロット合計
使用済みスロット
9レベル呪文
準備
済み
スロット合計
使用済みスロット
パスワード