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タグ
キャラクター名
ノルル・エッゲハルト
属性
混沌にして中立(CN)
プレイヤー名
Mike Bardel
最終更新
2023/10/02 17:00
クラス
アーティフィサー
レベル
3
経験値
 
神格
 
種族
ヒューマン
サイズ
中型
年齢
24
性別
身長
5'8" 174cm
体重
127.75lb. 58kg
パーティ・所属
 
メモ欄
 
イニシアチブ 【敏捷力】 その他
3
3
 
AC 敏捷 防具 その他
17
10
3
2
2
 
移動速度 基本 防具 アイテム その他
30ft./6sq.
30
 
 
 
特殊な移動
 
能力値
現在値 能力値 能力値
修正
8
【筋力】
STR
-1
16
【敏捷力】
DEX
+3
16
【耐久力】
CON
+3
16
【知力】
INT
+3
10
【判断力】
WIS
 
8
【魅力】
CHA
-1
インスピレーション
 
習熟ボーナス
2

セーヴィング・スロー
  セーヴ  能力修正  その他  習熟ボーナス(習熟)
【筋力】
-1
-1
 
 
【敏捷力】
3
3
 
 
【耐久力】
5
3
 
2
【知力】
5
3
 
2
【判断力】
0
0
 
 
【魅力】
-1
-1
 
 

ヒットポイント
 
最大HP HP現在値
27
27
一時的HP ヒットダイス
 
3d8
 
死亡セーヴ
成功 □□□ 失敗 □□□
技能:SKILLS
技能値 技能名 能力 習熟 その他
-1
〈威圧〉
INTIMIDATION
【魅】-1 
 
 
0
〈医術〉
MEDICINE
【判】0 
 
 
-1
〈運動〉
ATHLETICS
【筋】-1 
 
 
3
〈隠密〉
STEALTH
【敏】3 
 
 
5
〈軽業〉
ACROBATICS
【敏】3 
2 レ
 
0
〈看破〉
INSIGHT
【判】0 
 
 
-1
〈芸能〉
PERFORMANCE
【魅】-1 
 
 
5
〈自然〉
NATURE
【知】3 
2 レ
 
3
〈宗教〉
RELIGION
【知】3 
 
 
2
〈生存〉
SURVIVAL
【判】0 
2 レ
 
-1
〈説得〉
PERSUASION
【魅】-1 
 
 
3
〈捜査〉
INVESTIGATION
【知】3 
 
 
0
〈知覚〉
PERCEPTION
【判】0 
 
 
5
〈手先の早業〉
SLEIGHT OF HAND
【敏】3 
2 レ
 
2
〈動物使い〉
ANIMAL HANDLING
【判】0 
2 レ
 
-1
〈ペテン〉
DECEPTION
【魅】-1 
 
 
3
〈魔法学〉
ARCANA
【知】3 
 
 
3
〈歴史〉
HISTORY
【知】3 
 
 

受動【判断力】《知覚》
PASSIVE WISDOM PERCEPION
10
 
攻撃と呪文発動
ATTACKS & SPELLCASTING
攻撃 攻撃
ボーナス
ダメージ 備考
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【スチール・ディフェンダー】
中型・人造
AC: 15(外皮)
hp:2+君の【知力】修正値+(君のアーティフィサー・レベル×5) このスチール・ディフェンダーは君のアーティフィサー・レベルに等しい数のヒット・ダイス(d8)を有する。
移動速度:40フィート
【筋】14(+2)
【敏】12(+1)
【耐】14(+2)
【知】4(- 4)
【判】10 (±0)
【魅】6 (- 2)
セーヴ:【敏】+1+PB、【耐】+2+PB
技能:<運動>+2+PB、<知覚>±0+(PB×2)
ダメージ完全耐性:[毒]
状態完全耐性:消耗状態、毒状態、魅了状態
感覚:暗視60フィート、受動<知覚>10+(PB×2)
言語:君が話す言葉を理解する
習熟ボーナス(PB):君のPBに等しい
警戒:このスチール・ディフェンダーは不意を討たれることがない。
主人の力:君の習熟ボーナスが1増えるたび、スチール・ディフェンダーに関する以下の各数値も1ずつ増加する:技能、セーヴ、かきむしり攻撃の攻撃ボーナスとダメージ、修理アクションによるヒット・ポイントの回復量。
●アクション(君のボーナス・アクションが必要)
・力場のかきむしり:近接武攻撃:攻撃+(君の呪文攻撃修正値)、間合い5フィート、君が見ることのできる目標1つ。ヒット:1d8+PB[力場]ダメージ。
・修理 (3回/日):このスチール・ディフェンダーは体内に組み込まれた魔法装置によって、(1) 自分、(2) 5フィート以内の人造クリーチャー1体、または(3) 5フィート以内の物体1つ、のヒット・ポイントを2d8+PBだけ回復する。
●リアクション
・攻撃そらし:このスチール・ディフェンダーは、5フィート以内にいて自分が見ることのできるクリーチャーの1回の攻撃ロールに不利をつける。ただし、その攻撃ロールの目標はこのスチール・ディフェンダー以外のクリーチャーでなければならない。
背景 BACK GROUND
民衆英雄
暴君の手先に逆らった
 
人格的特徴 PERSONALITY TRAITS
人を判断するには言葉ではなく行動を見る。
 
尊ぶもの IDEALS
自由
暴君が人民をしいたげるのを許すことはできない。(混沌)
 
関わり深いもの BONDS
私の使う道具は、昔の暮しを物語るものだ。生れを忘れないために、いつも持ち歩いている。
 
弱味 FLAWS
なかなか味方を信じることができない。
 
その他設定など
将来、自分のレストランを経営するのが夢。

その他の習熟と言語
OTHER PROFICIENCIES & LANGUAGES
●言語
・共通語
・ノーム語

●習熟
鎧:軽装鎧、中装鎧、盾
武器:単純武器、軍用武器
道具:盗賊道具、よろず修理屋道具、醸造用品、鍛冶道具、錬金術用品、調理道具、乗り物(陸)
 
貨幣 COINS
プラチナム貨(PP)
 
金貨(GP)
5
エレクトラム貨(EP)
 
銀貨(SP)
 
銅貨(CP)
 

貨幣総重量
0.1
lb.
装備 EQUIPMENT
装備名重量数量
スタテッドレザー
 
 
シールド
 
 
シミター(肉切り包丁)
 
 
ライトクロスボウ
 
 
 
 
 
盗賊道具
 
 
調理道具
 
 
地下探検家パック
 
 
シャベル
 
 
鉄鍋
 
 
普通の服
 
 
ベルトポーチ
 
 
ボルト20本
 
 
ヒューワーズ・ハンディ・スパイス・ポーチ(ザナサー P.137)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

貨幣・装備総重量
0.1lb.

特徴・特性 FEATURES & TRAITS
●民衆の支持
民衆の中から出た君は、民衆にたやすく溶けこめる。君は隠れ、休み、力を取り戻す場所を民衆の間に見出すことができる(ただし君自身が民衆にとって危険なふるまいをしたなら話は別だ)。民は君を法律からも、そのほか君を探す何者からも、かばい、かくまってくれる。だが彼らとて君のために自分の命を危険にさらそうとはしない。

●料理人
料理の技を身に着けるために費やした苦労が実を結び、君は以下の利益をすべて得る:
・君の【耐久力】あるいは【判断力】の数値を1上昇させる(最大値20)。
【選択:耐久力】
・まだ習熟していないなら、調理用具に習熟する。
・小休憩の一部として、特別な料理を作れる(食材と調理用具が君の手元にある時に限る)。最大で(4+君の習熟ボーナス)に等しい数までのクリーチャー用の料理を準備できる。その小休憩の終了時にこの料理を食べ、かつ自分のヒット・ポイントを回復するためにヒット・ダイスを消費したクリーチャーは皆、追加で1d8ヒット・ポイントを回復する。
・1時間の作業によって、または大休憩を終えた時点で、君の習熟ボーナスに等しい数の特別なお菓子を作れる。この特別なお菓子の消費期限は作成後8時間である。1回のボーナス・アクションとしてこのお菓子を1つ食べたクリーチャーは、君の習熟ボーナスに等しい値の一時的ヒット・ポイントを得る。

●魔法の小発明
1レベルの時点で、君はありふれた物体に微量の魔力を込める技を学ぶ。この能力を使用するためには、盗賊道具または何らかの職人道具を手に持っている必要がある。君は1回のアクションとして超小型サイズの非魔法的な物体1つに触れることで、その物体に以下の魔法的な特性の1つを与えることができる:
・その物体は半径5フィートを“明るい”光で照らし、そこからさらに5フィートを“薄暗い”光で照らす。
・クリーチャーがその物体をたたく/つつくたび、その物体は10フィート遠くまで聞こえる録音メッセージを再生する。君は物体にこの特性を与える際に最大6秒間のメッセージを吹き込む。
・ その物体は君が選んだ匂いまたは非言語的な音(風、波、鳥や虫の声など)を常に放つ。この匂いや音は10フィート遠くまで届く。
・ その物体の1つの面に、静止した視覚的な効果が表れる。この効果は、1枚の絵、75文字までの文章、線や図形、あるいはこれらの要素を君の好きに組み合わせたものである。
選ばれた特性は永久的に持続する。君は1回のアクションとしてその物体に触れることで、その特性を終わらせることができる。
この特徴を使って1つずつ順番に物体に触れていくことで、複数の物体に魔力を込めることも可能だが、1つの物体に複数の特性を持たせることはできない。この特徴によって君が同時に作用を及ぼせる物体の個数は最大で君の【知力】修正値(最低1個) までだ。この最大値を超えてこの特徴を使おうとした場合、最も古い特性が即座に終了してから、新たな特性が適用される。

●呪文発動
君は魔法の働き方と、物体に魔力を流し込む技とを研究して、呪文を発動する能力を得た。他人の目から見ると、君は他の呪文の使い手と同じように呪文を発動しているようには見えない。むしろ、奇想天外な発明品を生み出したり、普通のアイテムを使って驚異の品を創り上げているように見える。
必要な道具
アーティフィサー呪文の効果は君の道具を通じて生み出される。この“呪文発動”の特徴によって呪文を発動するためには、呪文発動焦点具をーー正確に言えば、盗賊道具または何らかの職人道具を手に持っている必要がある(つまり、君がこのようにして呪文を発動する際、その呪文には物質要素があるということだ)。このように呪文発動焦点具として使えるのは君が習熟している道具に限られる。これらの道具の説明は「Plaver's Handbook」 第5章『装備品』にある。
2レベルで“魔具化”の特徴を得た後は、君の魔具化式が込められている任意のアイテムも君の呪文発動焦点具として使えるようになる。
初級呪文(0レベル呪文)
1レベルの時点で、君はアーティフィサー呪文リストから任意の2つの初級呪文を修得している。さらに、レベルアップにともない、「アーティフィサー」表の初級呪文修得数の項にある通り、追加でアーティフィサーの初級呪文を学んでゆく。
このクラスのレベルが上がるたび、君は修得しているアーティフィサーの初級呪文1つを、アーティフィサー呪文リストから選んだ他の初級呪文1つと入れ替えることができる。
呪文の準備と発動
君がアーティフィサー呪文を発動するための呪文スロットをどれだけ有するかは、『アーティフィサー』表に示してある。1レベル以上の呪文を1つ発動するには、その呪文のレベル以上のスロットを1つ消費せねばならない。大休憩を終えたなら、君は消費した呪文スロットをすべて回復する。
君は、アーティフィサー呪文リストから“自分が発動可能なアーティフィサー呪文”はどれとどれにするかを選択し、そのリストを作成する(リストにある呪文が、君の準備した呪文になる)。発動可能なものとして選択できるアーティフィサー呪文の数は、(【知力】修正値+アーティフィサー・レベルの半分(端数切捨て))に等しい(最低1種)。
また、選択する呪文の呪文レベルは、君が呪文スロットを有する呪文レベルでなければならない。
たとえば君が5レベル・アーティフィサーだったとしよう。君は1レベルの呪文スロットを4つ、2レベルの呪文スロットを2つ有している。【知力】が14なら、君は1レベル呪文、2レベル呪文あわせて4種類を準備できる(うち、1レベル呪文をいくつ、2レベル呪文をいくつ準備するかは自由である)。1レベル呪文のキュア・ウーンズを準備している場合、君はこれを1レベル・スロットを使って発動することも、2レベル・スロットを使って発動することもできる。呪文を発動しても、その呪文が“いま準備している呪文”のリストから消え去るわけではない。
君は、大休憩を終了するたびに、準備している呪文のリストを変更できる。新しいリストを作成するには、呪文発動焦点具を使った職人仕事に時間を費やす必要がある。リストに含める呪文1つごとに(その呪文の呪文レベルx1分) 以上の時間をかけねばならない。
呪文発動能力値
君のアーティフィサー呪文発動能力値は【知力】である。君は魔法の背後に隠れた理論を理解することで、呪文を巧みに使いこなすことができるのだ。アーティフィサー呪文に“呪文発動能力値” とある場合、君は常に【知力】を使う。加えて、君が発動するアーティフィサー呪文のセーヴ難易度を決定する際や、アーティフィサー呪文の攻撃ロールを行なう際にも【知力】を使う。
呪文のセーヴ難易度=8+君の習熟ボーナス+君の【知力】修正値
呪文攻撃の修正値=君の習熟ボーナス+君の【知力】修正値
儀式発動
あるアーティフィサー呪文に(儀式)のタグが付いており、君がその呪文を準備しているなら、君はその呪文を儀式として発動できる。
技術の魔法
アーティフィサーである君は道具を使って呪文を発動する。君の呪文発動を描写する際には、道具をどのように使って呪文の効果を生み出しているのかを考えてみよう。錬金術用品を使ってキュア・ウーンズを発動しているなら、軟香を高速調合しているのかもしれない。同じ呪文をよろず修理屋道具で発動しているなら、傷口を縫い合わせる微小なクモ型ロボットを使っているのかもしれない。ポイズン・スプレーを発動する際には、悪臭漂う化学薬品を投げつけているのか、ワンドから春を噴射しているのか。呪文の効果自体は他のクラスの術者が使った場合とまったく同じだが、君の発動のしかたは特別だ。
君が呪文を準備する際にも同じことが言える。アーティフイサーである君は、呪文を準備するために呪文書を研究したり祈ったりはしない。君は道具を使って、所期の効果を発生させることに特化したアイテムを作っておくのだ。君がキュア・ウーンズの代わりにヒート・メタルを準備する時、君は治療用に使っていた装置を改造して、癒しのエネルギーの代わりに熱を発生するようにしているのかもしれない。
以上の描写は、君の呪文に何らかの制約を加えたり、呪文の通常の効果以外の利益を与えるようなものではない。君が道具をどのように使って呪文を発動しているのか、納得のゆく演出を考える義務はない。だが、君の呪文発動の様子を創造性豊かに描写すれば、他の術者とはまったく違った個性を演出できるだろう。

●魔具化
2レベルの時点で、君は普通のアイテムにある種の魔法的な力を吹き込む能力を得る。君がこの特徴によって作った魔法のアイテムは、永続的な魔法のアイテムの 作品のようなものだ。
魔具化式修得数
君はこの特徴を得た時点で、このクラスの説明の最後にある「アーティフィサーの魔具化式」の項から4種類の“魔具化式”を選んで修得する。さらに、『アーティフィサー』表の『魔具化式修得数』の列にあるように、君はこのクラスで特定のレベルに達するたび、追加の魔具化式を修得する。
また君は、このクラスのレベルを得るたびに、修得しているアーティフィサーの魔具化式のうち1つを、新たな魔具化式1つと入れ替えることができる。
アイテムの魔具化
君は大休憩を終えるたびに、非魔法的な物体に触れて君のアーティフィサーの魔具化式の1つを付与し、その物体を魔法のアイテムに変えることができる。個々の魔具化式の説明にあるとおり、魔具化式は特定種類の物体に対してのみ働く。同調を要するアイテムに関しては、君はそのアイテムを魔具化した瞬間にそのアイテムと同調することができる。後になってからそのアイテムと同調することにした場合は、通常の同調ルールに従う(「Dungeon Master's Guide」第7章「同調」参照)。
魔具化式はそのアイテムの中に永久的に宿り続けるが、君が死んでから君の【知力】修正値に等しい日数(最低1日) が経過すると君の魔具化式も消え失せる。また、君が修得している魔具化式を入れ替えて、もはやその魔具化式を修得していなくなった場合も、その魔具化式は消え失せる。
君は大休憩の終了時に複数の非魔法的な物体を魔具化することができる;魔具化できる物体の数の上限は「アーティフィサー」表の『魔具化できるアイテム数』の項に記されている。君はそれらの物体すべてに触れる必要がある。どの魔具化式もそれぞれ1つの物体にしか付与できず、かつ1つの物体に複数の魔具化式を付与することはできない。魔具化できるアイテム数の上限を越えようとした場合、最も昔に付与した魔具化式が即座に終了し、その後で新たな魔具化式が適用される。魔具化したアイテム(たとえばバッグ・オヴ・ホールディング)の中に他の物が入っている時に魔具化が終了したなら、中の物はそのアイテムと同じスペースやその周囲に無事出現する。

●アーティフィサーの専門職
3レベルの時点で、君はアルケミスト、アーティラリスト、バトル・スミスの中から自分の専門職を1つ選ぶ。いずれもこのクラスの記述の後方に詳述されている。この選択によって、5、9、15レベルで得られる特徴が決定される。
【選択:バトルスミス】

●仕事道具作成
3レベルの時点で、君は今まさに必要な道具を作り出す技を身に着ける。君は、盗賊道具または何らかの職人道具を手に持っているなら、5フィート以内の何ものにも占められていない場所に、1種類の職人道具を魔法的に作り上げることができる。これには連続した1時間の作業が必要であり、小休憩または大休憩と同時に行なえる。こうして作られた道具は魔法の産物であるが、道具そのものは魔法のアイテムではない。君がこの特徴を再使用すると、それまでに作ってあった道具は消え失せる。

●道具習熟
3レベルでこの専門職を選んだ時点で、君は鍛冶道具に習熱する。すでに習熱しているなら、代わりに他の職人道具を1種類選んで習熱する。

●バトル・スミスの呪文
3レベル以降、君は「バトル・スミスの呪文」表にあるとおりのアーテイフィサー・レベルにおいて、特定の呪文を常に準備しているようになる。それらの呪文は、君にとってはアーティフィサー呪文であるが、君が毎日何個の呪文を準備できるかという個数には教えない。

バトル・スミスの呪文
レベル:呪文
3:シールド、ヒロイズム
5:ウォーディング・ボンド、ブランディング・スマイト
9:オーラ・オヴ・ヴァイタリティ、カンジャー・バラージ
13:オーラ・オヴ・ピュアリティ、ファイアー・シールド
17:バニッシング・スマイト、マス・キュア・ウーンズ

●戦闘訓練完了
3レベルの時点で、君の戦闘訓練と魔法の経験は以下の2種類の実を結ぶ:
・軍用武器の習熟を得る。
・魔法の武器で攻撃する際の攻撃ロールとダメージ・ロールに、【筋力】や【敏捷力】の修正値の代わりに【知力】修正値を使うことができる。

●スチール・ディフェンダー
3レベルの時点で、君の機械いじりはスチール・ディフェンダー (鍋の護衛) という忠実な相棒を産み出すに至る。スチール・ディフェンダーは君および君の仲間たちに友好的であり、君の命令に従う。ゲーム的なデータに関してはこの見開きにあるデータ・プロックを参照のこと(数ヶ所で君の習熟ボーナス(PBと略)の値を用いることに注意)。このクリーチャーの見た目と脚の数(2本または4本)は君が自由に選べるが、この選択はゲーム的なデータに何ら影響しない。
戦闘において、スチール・ディフェンダーは君と同じイニシアチブ・カウントで行動し、君のターンの直後に自身のターンを行なう。
移動とリアクションは通常どおり行えるが、君の命令がない限り“回避”以外のアクションを行えない。君は君のターンに1回のボーナス・アクションとしてこのクリーチャーに命令し、“回避”以外のアクションを行なわせることができる。そのアクションはデータ・ブロックに書かれたアクションでも、その他のアクションでもよい。君が無力状態の間は、このクリーチャーは“回避”だけでなく、どのアクションでも行なえる。
スチール・ディフェンダーに対してメンディング呪文を発動すると、このクリーチャーのヒット・ポイントが2d6回復する。このクリーチャーが死亡してから1時間以内であり、その死体が君の5フィート以内にあるなら、君は銀治道具を使った1回のアクションとして1レベル以上の呪文スロットを1つ消費することで、このクリーチャーを蘇生させることができる。これを行なってから1分後に、スチール・ディフェンダーはヒット・ポイントが全回復して復活する。
君の鍛治道具が手元にあるなら、大休憩の終了時に新たなスチール・ディフェンダー1体を作成することができる。この特徴によって作成したスチール・ディフェンダーがすでに存在している場合、新たな個体を作成した時点で古いほうの個体は即座に死亡する。また、君が死亡した場合もスチール・ディフェンダーは死亡する。

呪文 SPELLS

呪文発動クラス
SPELLCASTING CLASS
アーティフィサー
呪文発動能力値
SPELLCASTING ABILITY
【知】
対呪文セーヴ難易度
SPELLSAVE DC
13
呪文攻撃ボーナス
SPELLATTACK BONUS
5

0レベル初級呪文 CANTRIP
呪文名
ライト Light/光
初級呪文、力 術
発動時間:1アクション
射程 :接触
構成要素:音声、物質(ホタル l匹あるいは燐光ゴケ)
持続時間 :1時間
1つの物体に接触する。その物体は差 し渡し、奥行き、高さいずれも 10
フィート以内でなければならない。呪文が終了するまで、その物体は半
径 20フィートまでを“明るい"明るさに、そこからさらに 20フィー トを
“薄暗い"明るさに照らす。この光には君が望む色を付けることができる。
なにか不透明なものでこの物体を完全に毅ったなら、明かりは遮断され
てしまう 。君が再度この呪文を発動するか、 1回のアクション として消
した時点で、この呪文は終了する。
敵対するク リーチャ ーが手に持っている物体や、着用している物体を
目標にする時には、そのク リーチャーはこの呪文を避けたければ [敏捷
カ】セーヴィング ・スロ ーを行なわなければならない。
メンディング Mending/修理
初級呪文、変成術
発動時間: 1分
射程:接触
構成要素: 音声、動作、物質(磁石 2つ)
持続時間 :瞬間
 この呪文は君が触れた物体1つの傷や裂け目1つーーたとえば千切れた鎖、2つに割れた鍵、破れた外套、水漏れするワイン袋などーーを修理 する 。その傷や裂け目の大きさが縦・横・高さすべて 1フィート以 下な らば、君はその傷を跡形もなく修理する。
 この呪文は物理的にダメージを受けた魔法のアイテムや人造クリ ーチ ャーを修理できるが、そういった物体から失われた魔力を回復させることはできない 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1レベル呪文
準備
済み
スロット合計
3
使用済みスロット
0
カタパルト
アブソーヴエレメンツ
キュアウーンズ
フェアリーファイアー
ヒロイズム
シールド
 
 
 
 
 
 
 
 
2レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
4レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
5レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
7レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
8レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
9レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット