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キャラクター名
アレッチェロ・ハブリチェク
属性
混沌にして中立(CN)
プレイヤー名
ハマー
最終更新
2026/02/07 01:09
クラス
ウィザード
レベル
1
経験値
1775
神格
 
種族
ハイエルフ
サイズ
中型
年齢
320
性別
男性
身長
5'8" 172.72cm
体重
132lb. 59.92kg
パーティ・所属
 
メモ欄
ポイントバイ制作  幻術士               
イニシアチブ 【敏捷力】 その他
2
2
 
AC 敏捷 防具 その他
12
10
2
 
 
 
移動速度 基本 防具 アイテム その他
30ft./6sq.
30
 
 
 
特殊な移動
 
能力値
現在値 能力値 能力値
修正
9
【筋力】
STR
-1
14
【敏捷力】
DEX
+2
14
【耐久力】
CON
+2
16
【知力】
INT
+3
10
【判断力】
WIS
 
12
【魅力】
CHA
+1
インスピレーション
 
習熟ボーナス
2

セーヴィング・スロー
  セーヴ  能力修正  その他  習熟ボーナス(習熟)
【筋力】
-1
-1
 
 
【敏捷力】
2
2
 
 
【耐久力】
2
2
 
 
【知力】
5
3
 
2
【判断力】
2
0
 
2
【魅力】
1
1
 
 

ヒットポイント
 
最大HP HP現在値
8
8
一時的HP ヒットダイス
 
1d6+2
 
死亡セーヴ
成功 □□□ 失敗 □□□
技能:SKILLS
技能値 技能名 能力 習熟 その他
1
〈威圧〉
INTIMIDATION
【魅】1 
 
 
0
〈医術〉
MEDICINE
【判】0 
 
 
-1
〈運動〉
ATHLETICS
【筋】-1 
 
 
2
〈隠密〉
STEALTH
【敏】2 
 
 
4
〈軽業〉
ACROBATICS
【敏】2 
2 レ
 
2
〈看破〉
INSIGHT
【判】0 
2 レ
 
3
〈芸能〉
PERFORMANCE
【魅】1 
2 レ
 
3
〈自然〉
NATURE
【知】3 
 
 
3
〈宗教〉
RELIGION
【知】3 
 
 
0
〈生存〉
SURVIVAL
【判】0 
 
 
1
〈説得〉
PERSUASION
【魅】1 
 
 
3
〈捜査〉
INVESTIGATION
【知】3 
 
 
2
〈知覚〉
PERCEPTION
【判】0 
2 レ
 
2
〈手先の早業〉
SLEIGHT OF HAND
【敏】2 
 
 
0
〈動物使い〉
ANIMAL HANDLING
【判】0 
 
 
1
〈ペテン〉
DECEPTION
【魅】1 
 
 
5
〈魔法学〉
ARCANA
【知】3 
2 レ
 
3
〈歴史〉
HISTORY
【知】3 
 
 

受動【判断力】《知覚》
PASSIVE WISDOM PERCEPION
12
 
攻撃と呪文発動
ATTACKS & SPELLCASTING
攻撃 攻撃
ボーナス
ダメージ 備考
ファイヤーボルト 
7 
2d10 
火 
 
シャドウ・ブレード 
5 
2d8+2 
力場 
軽武器、妙技、投擲(20/60) 
クォータースタッフ 
1 
1d8-1 
殴打 
両用(1d6) 
ファンタズマル・フォース 
× 
1d6 
精神 
ダメージのある幻のみ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
背景 BACK GROUND
芸人(踊り、手品、楽器演奏)
(軽業、芸能)
 
人格的特徴 PERSONALITY TRAITS
どんな緊張も和らげることができ、怨まれて追いかけられるようなことがない。
 
尊ぶもの IDEALS
創造性。世界は新たな思想と大胆な運動を求めている。
 
関わり深いもの BONDS
幻術。いつしか幻を実在させてみたいとすら思っている。
 
弱味 FLAWS
他に芸人がいると、自分の方が優れていると内心対抗意識を燃やす。
 
その他設定など
ハブリチェクは育った村に流れ着いたウィザードに魔法を習った。様々な呪文は彼を興奮させたが、取り分け幻術に惹かれた。何もない所からの様々な物の出現に彼は感動し幻術をもっと学びたいと思ったが彼の師は大した幻術を知らなかった。それならばと幻術を極めるべく彼は村を出た。普段は魔法を使った手品師として路銭を稼ぎ、新たな幻術の習得のため旅をしている。

最終目的は実体のある幻を作り出すこと

その他の習熟と言語
OTHER PROFICIENCIES & LANGUAGES
言語:共通語、エルフ語、ゴブリン語

鎧:無し

武器:ショートソード、ロングソード、ショートボウ、ロングボウ、ダガー、ダーツ、スリング、クォータースタッフ、ライト・クロスボウ

道具習熱:変装用具、 パン・フルート(パンパイプ)

特徴:人気者
君はいつでも芸をする場所を見つけることができる。多くの場合、宿屋や酒場に。時にはサーカス、劇場、貴族のお屋敷に。君はこうした場所で無料で宿泊し食事を得ることができる。いずれも生活レベル“質素”ないし“快適”相当である(具体的にどちらになるかは相手の暮しむきによる)。そして毎晩芸をすることが条件になる。また、君は芸によって地元の名士というべきものとなる。君が芸をしたことのある街では、見知らぬ人が君に気づいて好意を示すことはよくある。

 
貨幣 COINS
プラチナム貨(PP)
 
金貨(GP)
65+16
エレクトラム貨(EP)
 
銀貨(SP)
 
銅貨(CP)
 

貨幣総重量
0
lb.
装備 EQUIPMENT
装備名重量数量
クォータースタッフ
4
1
呪文構成要素ポーチ
1
1
呪文書
3  
1
パン・フルート(パンパイプ)
2
1
崇拝者からの行為のしるし(ささいな記念品)
 
1
舞台衣装
4
1
ベルトポーチ
1
1
何を使っても書き込めない白紙の本
5
1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
探検家パックの中身(以下〇)
 
 
〇背負い袋
5
1
〇携帯用寝具
7
1
〇炊事用具
1
1
〇ほくち箱
1
1
〇たいまつ
1
10
〇保存食
2
10
〇水袋
5
1
〇ロープ(麻)
10
1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

貨幣・装備総重量
79lb.

特徴・特性 FEATURES & TRAITS
エルフの特徴

・能力値上昇

【敏捷力】値が2上昇する。

・年齢

エルフは肉体的にはヒューマンと同じほどの年齢で成人となる。けれどもエルフのいう“成人する”とは、単に体が大きくなることではなく、この世で経験を積むことまでを含む。多くの場合、エルフは100歳前後で成人を宣言し、成人名を名乗る。長命の者は750歳ほどまで生きる。

・属性

エルフは自由と多様性と自己表現を愛するため、混沌の穏やかな側面に強く傾倒している。おのれの自由を尊ぶのと同じく、他人の自由を尊び守るため、善属性であることが(善属性でないことよりも)多い。ただしドラウはこれと異なる。彼らは地上を離れて長年アンダーダークに暮してきた結果、残忍な、危険な存在となった。ドラウは悪属性であることが(悪属性でないことよりも)多い。

・体格

エルフの身長は5フィート(約152cm)弱~6フィート(約183cm)強、体つきは細身で、サイズ分類は中型である。

・移動速度

君の基本的な歩行移動速度は30フィートである。

・暗視
君は薄明りの森に慣れ、夜の空に慣れており、闇や暗がりを見通す目をもつ。君は“薄暗い”光の中では自分から60フィートまでを“明るい”光の中であるかのように見通せる。また、暗闇の中を“薄暗い”光の中であるかのように見通せる。暗闇の中で物の色を見分けることはできず、ただ白黒の濃淡のみが見える。
・鋭敏感覚
君は〈知覚〉技能に習熟している。
・フェイの血筋
君は魅了状態をもたらす効果に対するセーヴィング・スローに有利を得る。また、魔法は君を眠らせることはできない。
・トランス
エルフは睡眠を必要としない。かわりに深い瞑想に入り、半ば意識を保ったまま、1日4時間を過ごす。この種の瞑想を共通語で“トランス”という。瞑想中、君はある種の夢を見ることがあるが、こうした夢は実際には、長年の修練によってほとんど本能的なものとなった精神鍛錬なのである。このようにして4時間休息したなら、君はヒューマンが8時間の睡眠によって得るのと同じ利益を得る。
・秘術回復
君は呪文書に丹念に目を通すことで魔法のエネルギーを一部回復するというわざを学んだ。1日1回、小休憩を終えた時点で、君は消費済の呪文スロットを一定量だけ回復することができる。
それらの呪文スロットの合計レベルは、君のウィザード・レベルの1/2(端数切り上げ)以下でなければならない。また、6レベル以上のスロットを回復することはできない。
たとえば4レベル・ウィザードは合計2レベル相当の呪文スロットを回復できる。2レベル呪文スロットを1つ回復しても、1レベル呪文スロットを2つ回復してもよい。
========================
ハイ・エルフの特徴

・能力値上昇

【知力】値が1上昇する。

・エルフの武器訓練

ロングソード、ショートソード、ショートボウ、ロングボウの習熟を有する。

・初級呪文

ウィザード呪文リストから選択した1種類の初級呪文を修得している。その呪文の呪文発動能力値は【知力】である。

・追加言語

選択した1種類の言語の会話と読み書きができる
========================
ウィザードの特徴
・呪文発動

秘術の学徒である君は呪文書を持っており、呪文書には呪文が書きこまれている。それらの呪文こそ、いずれ君が身につける真の力の端緒である。呪文発動の一般則は第10章、ウィザード呪文リストは第11章を参照。

初級呪文:1レベルの時点で、君はウィザード呪文リストから任意の3つの初級呪文を修得している。さらに、レベルアップにともない、『ウィザード』表の『初級呪文修得数』の項にある通り、追加でウィザードの初級呪文を学んでゆく。

呪文書:1レベルの時点で、君は任意の6つの1レベル・ウィザード呪文を収めた呪文書を有している。呪文書は君の修得ウィザード呪文の保管庫だが、ただ初級呪文は例外である一初級呪文は君の精神に固定されているのだ。

呪文の準備と発動:君が1レベル以上のウィザード呪文発動のための呪文スロットをどれだけ有するかは、『ウィザード』表に示してある。これらの呪文を1つ発動するには、その呪文のレベル以上のスロットを1つ消費せねばならない。大休憩を終えたなら、君は消費した呪文スロットをすべて回復する。君は、“自分が発動可能なウィザード呪文”はどれとどれにするかを選択し、そのリストを作成する(リストにある呪文が、君の準備した呪文になる)。君の呪文書にある中から、(【知力】修正値+ウィザード・レベル)に等しい数(最低1つ)の呪文を選択すること。このとき、呪文スロットを持たないレベルの呪文は選択できない。

たとえば君が3レベル・ウィザードだったとしよう。君は1レベルの呪文スロットを4つ、2レベルの呪文スロットを2つ有している。【知力】が16なら、君は1レベル呪文、2レベル呪文あわせて6つを準備できる(うち、1レベル呪文をいくつ、2レベル呪文をいくつ準備するかは自由である)。1レベル呪文のマジック・ミサイルを準備している

場合、君はこれを1レベル・スロットを使って発動することも、2レベル・スロットを使って発動することもできる。呪文を発動しても、その呪文が“いま準備している呪文”のリストから消え去るわけではない。

君は、大休憩を終了するたびに、準備している呪文のリストを変更できる。新しいリストを作成するには、自分の呪文書によく目を通し、呪文発動に必要な詠唱と身振りを憶えこむ必要がある。リストに含める呪文1つごとに(その呪文の呪文レベル×1分)以上の時間をかけねばならない。

呪文発動能力値:君のウィザード呪文発動能力値は【知力】である。君は呪文書に丹念に目を通し記憶することで呪文を学ぶからである。ウィザード呪文に“呪文発動能力値”とある場合、君は常に【知力】を使う。加えて、君が発動するウィザード呪文のセーヴ難易度を決定する際や、ウィザード呪文の攻撃ロールを行なう際にも【知力】を使う。

呪文のセーヴ難易度=8+君の習熟ボーナス+君の【知力】修正値

呪文攻撃の修正値=君の習熟ボーナス+君の【知力】修正値

儀式発動:あるウィザード呪文に(儀式)のタグが付いており、かつその呪文が君の呪文書にあるなら、君はその呪文を儀式として発動できる。その呪文を準備している必要はない。

呪文発動の焦点具:君はウィザード呪文発動の焦点具として秘術焦点具(第5章「装備」参照)を使える。

1レベル以上の呪文の修得:君はウィザードのレベルを得るたび、新たに2つのウィザード呪文を選んで呪文書に加えることができる。これらの呪文はいずれも君が呪文スロットを有しているレベルのものでなければならない(『ウィザード』表を参照)。また、君は冒険の中で他の呪文を発見して呪文書に加えることができるかもしれない(コラム『君の呪文書』を参照)。

・秘術回復

君は呪文書に丹念に目を通すことで魔法のエネルギーを一部回復するというわざを学んだ。1日1回、小休憩を終えた時点で、君は消費済の呪文スロットを一定量だけ回復することができる。

それらの呪文スロットの合計レベルは、君のウィザード・レベルの1/2(端数切り上げ)以下でなければならない。また、6レベル以上のスロットを回復することはできない。
たとえば4レベル・ウィザードは合計2レベル相当の呪文スロットを回復できる。2レベル呪文スロットを1つ回復しても、1レベル呪文スロットを2つ回復してもよい。

・秘術の学派

2レベルの時点で、君は秘術の学派の中から1つを選択し、以後は魔法の8系統のうち1系統を重視して魔法を修練する。その8系統とは、幻術、召喚術、死霊術、心術、占術、変成術、防御術、力術である。

いずれもこのクラスの最後に詳述されている。

ここでの選択にもとづいて、君は2、6、10、14レベルで特徴を得る。

========================
幻術系統の特徴

・幻術の専門家

2レベルでこの系統を選択した時から、君が幻術呪文を自分の呪文書に書き写すのに要する金額と時間は半分になる。


・マイナー・イリュージョン強化

2レベルでこの系統を選択した時点で、マイナー・イリュージョンの初級呪文を修得する。既にこれを修得済であるなら、他の任意のウィザード初級呪文を1つ修得する。君の修得初級呪文数を勘定する時には、この初級呪文は含めない。

君はマイナー・イリュージョンを発動する際、この呪文をただ1回発動するだけで、音と映像の両方を生み出せる。

呪文 SPELLS

呪文発動クラス
SPELLCASTING CLASS
ウィザード
呪文発動能力値
SPELLCASTING ABILITY
【知】
対呪文セーヴ難易度
SPELLSAVE DC
13
呪文攻撃ボーナス
SPELLATTACK BONUS
5

0レベル初級呪文 CANTRIP
呪文名
メイジ・ハンド Mage Hand /魔道士の手
発動時間:1アクション
射程:30フィート
構成要素:音声、動作
持続時間:1分
射程内の君が選んだ地点に、幽霊のような空中に浮遊する手が 1つ出現 する。この手は持続時間の間じゅう、もしくは君がアクションとして消すまで、存在 し続ける。この手は君から30フィー トより遠くに離れた 場 合、あるいは君がこの呪文をもう1度発動したなら消滅する。
君はアクションを使うことで、この手を操ることができる。この手を使って1つの物体を操作したり、鍵のかかっていない扉や容器1つを開 いたり、開いた容器にアイテム1つをしまったり、取り出したり、あるいは1本の瓶の中身を注いだりできる。君はこの手を操るたびに最大30フィートまでこの手を移動させることができる。
この手は攻撃を行なったり、魔法のアイテムを起動したり、あるいは 10 ポンドを超える物を運搬することはできない。
レイ・オヴ・フロスト Ray of Frost/冷気光線

初級呪文、力術
発動時間 :1アクション
射程 :60フィ ー ト
構成要素: 音声、動作
持続時間: 瞬間

"青白い冷気エネルギーのビームを射程内のクリーチャーに放つ。 1体の目標に対して遠隔呪文攻果を行なうこと。ヒットすると目標は 1d8の[冷気]ダメージを受け、君の次のタ ーン開始時まで移動速度が10フィー卜減少する。
この呪文のダメ ージは君のレベルが特定の値に上昇するごと
に ld8ずつ増加する、すなわち 5レベルで 2d8、11レベルで3d8、17レベルで
4d8である。"
マイナー・イリュージョン Minor Illusion/初級幻術
幻術、初級呪文
発動時間: 1アクション 射程: 30 フィート
構成要素 動作、 物質 (羊毛ひとつまみ)
持続時間: 1分
 君は射程内に、 持続時間の間持続する1種類の音、あるいは1 類の映像のうち、どちらか1つを作り出す。 この幻は君が1回 のアクションとして解除するか、この呪文をもう一度発動した時 点で終了する。
 1種類の音を作り出した場合、 その音量はささやき声から絶叫 の間まで設定できる。 その音は君の声や他の誰かの声、ライオン の喧嘩や太鼓を叩く音、その他どんな音をも選ぶことができる。その音は持続時間の間中ずっと衰えずに続くが、君は呪文が終わる前なら、それぞれ別のタイミングで不連続に音を鳴らすことも できる。
 物体の映像、例えば椅子や泥の足跡、 小さな宝箱などを作り出 す場合、 その映像の大きさは一辺5フィートの立方体以下でなけ ればならない。この映像は音を立てることも、光や匂いを放つこ とも、 その他いかなる感覚的な効果も作り出すこともない。 映像 と物理的なやり取りを行なえば、それが幻と言うことはただちに 判明する。 なぜなら、物がその映像を通り抜けてしまうからだ。
 クリーチャーがそのアクションを使ってこの呪文による音や映 像を確かめようとするなら、そのクリーチャーは君の呪文セーヴ フィング・スロー難易度に対して、 【知力】 〈捜査〉の判定を行なう。 成功したならば、それが幻と識別できる。 クリーチャーがそれを 幻だと識別したなら、そのクリーチャーにとってその幻はただの ぼんやりとしたものとなる。
 
 
 
 
 
 
 
 
1レベル呪文
準備
済み
スロット合計
4
使用済みスロット
 
カラー・スプレー Color Spray /色しぶき

1レベル、幻術
"発動時間 :1アクション
射程 :自身 (15 フィート の円錐形)
構成要素: 音声、動作、物質(赤 と黄と青に染めた砂などの粉末1つまみ)
持続時間 :1ラウンド"

" 君の 片手から、 目もくらむ極彩色の光の奔流が放たれる。6d10 をロー ルす るこ と。その合計値がこの呪文が作用するク リーチャ ーのヒット・ ポイントの総計となる。君を起点とした 1 5フィートの円錐形の範囲内 にいるク リーチャ ーは、現在 ヒット・ポ イントが低い順に この呪文の作用を受ける(気絶状態のクリ ーチャーおよびものを見ることができないクリーチャーは無視すること)。
 現在 ヒット・ポ イントが最も 低いクリ ーチャ ーか ら順に、“ 作用するク リー チャ ーのヒット ・ポイントの総計""(=6d10の合計値)から作用を受 けたクリーチャーのヒット・ ポイン トを差し引いてゆき、現在ヒット・ ポ イントが次に低いクリーチャーに移っていく。あるク リーチャ ーに作用を及ぼすためには、 残りの“合計値”がそのク リーチャーの現在ヒット・ ポイン トよりも多くなければならない。この呪文の作用を受けたクリーチャーはみな、この呪文が終了するまで盲目状態になる。
 高レベル版: 君がこの呪文を 2レベル以上の呪文ス ロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが1レベルを1 上回るご とに2d10を追加でロールする 。"
イリューソリィ・スクリプト Illusory Script/幻の文

1レベル、幻術(儀式)
"発動時間: 1 分
射程: 接触
構成要素 :動作、物質 (10gp 以上の価値のある、鉛を含むインク;これは呪文により消費される)
持続時間 : 10 日"

"君は羊皮紙や紙などの筆記に適した材料に文字を書き、持続時間じゅう 持続する効果的な幻術を吹きこむ。
君および、君がこの呪文を発動する際に指定した任意の数のクリ ーチ ャーにとって、この文章は君の筆跡による普通のものに見え、君がその 文章を書く際に意図していたとおりの意味を読み取ることができる。それ以外のすべての読者にとって、この文章は理解不能な未知の言語また は魔法の文字で書かれたものに見える。あるいは、君はこの文章を(別 人の筆跡で、別の言語で書かれた)まったく別物に見せかけることもできるが、君が知らない言語の文章に見せかけることはできない。
この呪文が解呪されると、本来の文章と幻の両方が消え失せる。
超視覚を持つクリーチャーは隈された文章を読むことができる。"
サイレント・イメージSilent Image/音なき幻像
1レベル、幻術
発動時間:1アクション
射程:60フィート
構成要素:音声、動作、物質(羊毛ひとつまみ)
持続時間:精神集中、最大10分まで 
 君は、1辺15フィートの立方体におさまる大きさの、物体1つかクリーチャー1つか視覚的現象の幻像を作り出す。この幻像は射程内の1箇所に出現し、持続時間じゅう存在し続ける。この幻像は純粋に視覚的なもので、音や匂い、その他の感覚は伴わない。 
 君はアクションを使うことで、この幻像を射程内の任意の場所へと動かすことができる。幻像が場所を移す際、君はその幻像の外見を変化させることで、その移動が幻像にとってふさわしいもののように見せることができる。例えば、クリーチャーの幻像を作り、それを移動させる際にその外見を変化させ、幻像が歩いて移動したように見せかけることができるのだ。
 この映像と物理的なやり取りを行なえば、それが幻ということはただちに判明する。なぜなら、その映像を通り抜けてしまうからだ。
 クリーチャーがアクションを使ってその映像を確かめようとするなら、そのクリーチャーは君の呪文セーヴィング・スロー難易度に対して、【知力】〈捜査〉の判定を行なう。成功したならば、それが幻と識別できる。クリーチャーがそれを幻だと識別したなら、そのクリーチャーは幻像を透かしてものを見ることができる。
ディスガイズ・セルフDisguise Self/変装
1レベル、幻術
発動時間: アクション 射程:自身
構成要素 音声、動作
持続時間: 1時間
 君は自分自身これには君の衣類、鎧、武器、そしてその他 の君が身につけているものを含むが別の外見に見えるように する。これはこの呪文が終了するか、 君がアクションを使用して 解除するまで持続する。
 君は自分の身長を1フィートまで高く、 あるいは低く見せることができる。 また、痩せているか、太って いるか、その中間に見えるようにすることもできる。 しかし、肉体の基本的な構成を変えることはできないので、基本的な四肢の目標と付き方は同じものとなるようにしなければならない。このことを のぞけば、この幻術の限界は君次第となる。
 この呪文によってもたらされる変化は物理的な検査を欺くことは 間ができない。たとえば、君がこの呪文を使って衣服につば付きの 子を加えたとしても、物体はその帽子をすり抜けるし、 それに触れた者は誰でもそこに何もないことに気付き、君の頭や頭髪の感触を感じるだろう。もしこの呪文を使って君が本来よりも痩せているように見せたなら、誰かが君へと手を伸ばしたとき、その手はまだ空中にあるように見えるのに君にぶつかることになるだろう。
 クリーチャーは君の変装を見破るため、自身のアクションを使って君の外見を調べることができる。 それには君の呪文セーヴ 易度に対して、【知力】〈捜査〉判定を成功させなければならない。
メイジ・アーマー Mage Armor/ 魔道士の鎧

1レベル、防御術
"発動時間 :1アクション
射程 :接触
構成要素 :音声、動作、物質(一切れのなめし革)
持続時間: 8時間"

鎧を着用していない、同意するクリ ーチャー1体に触れることで、呪文が終了するまで防護の魔法の力場がそのクリーチャーを取り囲む。目標の基本のACは(13+目標の【敏捷力】修正値)になる 。この呪文は目標が鎧を着用したとき、あるいは君がアクションを使用して この呪文を終了させたときに終了する 。
マジック・ミサイル Magic Missile /魔法の矢

1レベル、力術
"発動時間: 1アクション
射程 :120フィート
構成要素: 音声、動作
持続時間: 瞬間"

" 光り輝く魔法の力場の矢を3本作り 出す。それぞれの矢は、射程内の君が見ることができ、君が選んだ任意のクリーチャーに命中する。1本の矢はその目標に1d4+1の[力場]ダメージを与える 。この矢はすべて同時に命中し、君はこれらを1体のクリーチャーに集中させることもできるし、複数のクリーチャーに分割させることもできる。
 高レベル版:君がこの呪文を 2レベル以上の呪文スロットを用いて発動する場合、スロットのレベルが 1レベルを 1上回るごとに追加で1本の矢を作り出す。"
 
 
 
 
 
 
 
 
2レベル呪文
準備
済み
スロット合計
2
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
4レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
5レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
7レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
8レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
9レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット