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タグ
 
キャラクター名
ラズカー・クライオヴェス
属性
中立にして悪(NE)
プレイヤー名
もろおか
最終更新
2026/03/15 21:56
クラス
ウォーロック
レベル
4
経験値
 
神格
 
種族
ドラゴンボーン(ホワイト)
サイズ
中型
年齢
48(?)
性別
男性
身長
'" 182cm
体重
lb. 90kg
パーティ・所属
 
メモ欄
 
イニシアチブ 【敏捷力】 その他
2
2
 
AC 敏捷 防具 その他
12
10
2
 
 
 
移動速度 基本 防具 アイテム その他
30ft./6sq.
30
 
 
 
特殊な移動
 
能力値
現在値 能力値 能力値
修正
10
【筋力】
STR
 
14
【敏捷力】
DEX
+2
13
【耐久力】
CON
+1
12
【知力】
INT
+1
10
【判断力】
WIS
 
18
【魅力】
CHA
+4
インスピレーション
 
習熟ボーナス
2

セーヴィング・スロー
  セーヴ  能力修正  その他  習熟ボーナス(習熟)
【筋力】
0
0
 
 
【敏捷力】
2
2
 
 
【耐久力】
1
1
 
 
【知力】
1
1
 
 
【判断力】
0
0
 
 
【魅力】
4
4
 
 

ヒットポイント
 
最大HP HP現在値
 
 
一時的HP ヒットダイス
 
 
 
死亡セーヴ
成功 □□□ 失敗 □□□
技能:SKILLS
技能値 技能名 能力 習熟 その他
6
〈威圧〉
INTIMIDATION
【魅】4 
2 レ
 
0
〈医術〉
MEDICINE
【判】0 
 
 
0
〈運動〉
ATHLETICS
【筋】0 
 
 
2
〈隠密〉
STEALTH
【敏】2 
 
 
2
〈軽業〉
ACROBATICS
【敏】2 
 
 
0
〈看破〉
INSIGHT
【判】0 
 
 
4
〈芸能〉
PERFORMANCE
【魅】4 
 
 
1
〈自然〉
NATURE
【知】1 
 
 
1
〈宗教〉
RELIGION
【知】1 
 
 
0
〈生存〉
SURVIVAL
【判】0 
 
 
4
〈説得〉
PERSUASION
【魅】4 
 
 
1
〈捜査〉
INVESTIGATION
【知】1 
 
 
0
〈知覚〉
PERCEPTION
【判】0 
 
 
2
〈手先の早業〉
SLEIGHT OF HAND
【敏】2 
 
 
0
〈動物使い〉
ANIMAL HANDLING
【判】0 
 
 
6
〈ペテン〉
DECEPTION
【魅】4 
2 レ
 
3
〈魔法学〉
ARCANA
【知】1 
2 レ
 
3
〈歴史〉
HISTORY
【知】1 
2 レ
 

受動【判断力】《知覚》
PASSIVE WISDOM PERCEPION
10
 
攻撃と呪文発動
ATTACKS & SPELLCASTING
攻撃 攻撃
ボーナス
ダメージ 備考
スタッフ 
 
1d6 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
苦悶の怪光線 エルドリッチブラストに魅力プラス
百面相 ディスガイズセルフ 無制限

影の書
背景 BACK GROUND
賢者
 
人格的特徴 PERSONALITY TRAITS
 
 
尊ぶもの IDEALS
 
 
関わり深いもの BONDS
 
 
弱味 FLAWS
 
 
その他設定など
’ザルツォリス’の’標本’
ラズカー・クライオヴェス

私はかつて、古代文明と竜の進化を研究する学者だった。
特に興味を持っていたのは、白竜の血統と極寒環境への適応だった。
多くの学者はそれをただの生物学として扱っていたが、私はそうは思わなかった。
竜はただの生物ではない。

学会の同僚たちは、私の研究方法を問題視していた。
彼らは倫理という言葉をよく使った。
だが私は、それを学者の言葉とは思わなかった。
真理を求める者にとって、倫理はしばしば障害になる。
私は氷竜の血を抽出し、他種族の生物に注入する実験を行った。
寒冷耐性の変化を観察するために、被験体を凍える洞窟に閉じ込めたこともある。
数人は耐えられなかった。
しかしそのデータは非常に興味深いものだった。
また、竜の精神構造を理解するため、
魔術によって被験体の意識を接続する試みも行った。
彼らの精神が崩壊する過程は、実に示唆に富んでいた。
私の助手の一人は、それを見て研究室を去った。
彼は私を怪物だと言った。
私は彼の言葉を否定しなかった。
怪物であることが、研究の妨げになるとは思えなかったからだ。
ある冬、私は北方の遺跡で奇妙な石板を発見した。
そこには星の配置と、理解不能の文字が刻まれていた。
私はそれを解読した。
正確に言えば、解読させられた。
その夜、私は夢を見た。
星のない虚空の中で、巨大な存在が漂っていた。
それは竜よりも古く、神よりも静かな存在だった。
それは言葉ではなく、思考で私に触れてきた。
「興味深い標本だ」
その瞬間、私は理解した。
私は竜を研究していたのではない。
竜という種族は、長い間観察されていたのだ。
そして今、その観測者が
私に興味を持った。
それ以来、私の思考の奥には常に何かがいる。
それは星の間を漂う存在――
**「白き虚空の観測者」**だ。
それは私に知識を与える。
竜の進化、寒冷環境の秘密、そして精神の構造について。
その知識は危険だ。
だが、だからこそ価値がある。
私は研究を続けている。
新しい実験も始めた。
竜の血と外なる存在の思考を融合させた時、
生物はどのように変化するのだろうか。
いくつかの被験体はすでに死んだ。
だが結果は、非常に有望だ。
私は自分が観察されていることを知っている。
だがそれは問題ではない。
研究者が観察されるのは、
優れた研究対象になった証拠だからだ。
もしこの研究の果てに私自身が変わってしまったとしても、
それはきっと価値のあることだろう。
結局のところ、
知識のための犠牲など、些細なものなのだから。

その他の習熟と言語
OTHER PROFICIENCIES & LANGUAGES
 
 
貨幣 COINS
プラチナム貨(PP)
 
金貨(GP)
 
エレクトラム貨(EP)
 
銀貨(SP)
 
銅貨(CP)
 

貨幣総重量
 
lb.
装備 EQUIPMENT
装備名重量数量
クォータースタッフ
 
1
スタテッドレザー
 
1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

貨幣・装備総重量
0lb.

特徴・特性 FEATURES & TRAITS
 

呪文 SPELLS

呪文発動クラス
SPELLCASTING CLASS
 
呪文発動能力値
SPELLCASTING ABILITY
【筋】
対呪文セーヴ難易度
SPELLSAVE DC
 
呪文攻撃ボーナス
SPELLATTACK BONUS
 

0レベル初級呪文 CANTRIP
呪文名
エルドリッチブラスト
メイジハンド
マイナーイリュージョン
チルタッチ 影の書
ポイズンスプレー 影の書
レイオブフロスト影の書
 
 
 
 
 
1レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
ヘクス
アーマーオブアガテゥス
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
ミスティステップ
ホールドパースン
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
4レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
5レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
7レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
8レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット
 
 
 
 
 
 
 
 
 
9レベル呪文
準備
済み
スロット合計
 
使用済みスロット