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装備品 |
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変装用具 |
8 |
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ボルト×20→15 |
1 |
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高品質 盗賊道具 |
2 |
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リング・オヴ・プロテクション+1 |
- |
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運搬重量の合計 (硬貨含) |
27.58 |
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所持金 |
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銅貨(cp) |
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銀貨(sp) |
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金貨(gp) |
29 |
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白金貨(pp) |
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| 軽荷重 |
26 |
頭上に持ち上げる =最大荷重 |
80 |
| 中荷重 |
53 |
地面から持ち上げる =最大荷重x2 |
160 |
| 重荷重 |
80 |
押し引き =最大荷重x5 |
400 |
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特技 |
B《欺きの名人》
すべての〈はったり〉及び〈変装〉判定に+2のボーナスを得る。もしどちらかの技能ランクが10以上ならば、その技能へのボーナスは+4になる。
B《武器の妙技》
そのクリーチャーのサイズ分類に合わせて作られた軽い武器、レイピア、ウィップ、あるいはスパイクト・チェインを使う時、攻撃ロールに【筋力】修正値ではなく、【敏捷力】修正値を使うことができる。盾を使っている場合は攻撃ロールに盾の防具による判定ペナルティを適用すること。
1《イニシアチブ強化》
イニシアチブ判定に+4のボーナスを得る。
3《回避》
君はアーマー・クラスに+1の回避ボーナスを得る。アーマー・クラスに【敏捷力】修正値を失うような状況下では、この特技によるボーナスも消失する。
候補
5《技能熟練(芸能)》
7《強行突破》
9《抜け目ない軽身》 |
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特殊能力 |
■キャラクター特徴
〔没落貴族〕/Disgraced Noble:
君の貴族の家系は一時期は有力だった……君の父がタルドールの将軍、マクシラー・ピタレウスに反抗するまでは。ピタレウスによる君の家系に対する告発は、真実であろうとなかろうと、君の評判を地に落とし、君を社会から孤立させた。今、君にとって唯一重要なのは、自分の快適な暮らしのため、あるいは自分の家の汚名を晴らすために、社会階級を再び登ることだ。君はタルドールの社会的な集団に入り込むために欺瞞を身につけた。君は自分の正体を隠すための〈はったり〉判定に+2の特徴ボーナスと偽造書類を発見するための〈言語学〉判定に+2のボーナスを得、この内の一つの技能は君にとって常にクラス技能となる。一日一回、君は君の家を破壊する陰謀に関わっていたと信じている人型生物を一人選択して良い。君はそのNPCに対する攻撃とダメージ・ロールに君のキャラクター・レベルに等しいラウンド数の間、+1の士気ボーナスを得る。10レベル時、このボーナスは+2に増加する。
〔魔法のコツ〕/Magical Knack:君は人生の一部あるいは全てを魔獣によって育てられた。君が森で捨てられているのを魔獣が見つけたからか、あるいは君の両親が魔法的な従者に世話を任せていたからか。この魔法に一定の間曝されたことにより、君はその神秘を容易に理解することができた。君が他の信仰心や仕事に注意を向けるときでさえ。君は選択したクラスのクラス特徴から得た術者レベルに+2の特徴ボーナスを得る。この結果によって、術者レベルがヒット・ダイスを上回ることはない。 |
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経験点 |
次のレベル |
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呪文 |
■クラス特徴
・ローグ
急所攻撃/Sneak Attack:
目標がアーマー・クラスに【敏捷力】ボーナスを加えられない場合(実際に目標が【敏捷力】ボーナスを有しているかどうかは関係ない)かローグが目標を挟撃している場合、ローグの攻撃は常に追加ダメージを与える。この追加ダメージは1レベルの時点で1d6であり、以降2ローグ・レベル毎に1d6ずつ増加する。遠隔攻撃は目標が30フィート以内にいる場合にのみ急所攻撃と見なされる。この追加ダメージは精密性によるものであり、クリティカル・ヒットで増加しない。
非致傷ダメージを与える武器(ウィップ、サップ、素手打撃など)を用いれば、ローグは急所攻撃で致傷ダメージではなく非致傷ダメージを与えることができる。ただし急所攻撃を行う場合、たとえ通常の−4のペナルティを負ったとしても、致傷ダメージを与える武器を非致傷ダメージを与えるために用いることはできない。
ローグは急所を見極める程度にはっきりと敵を目視しておらねばならず、また相手の急所に届く攻撃手段を持っていなければならない。ローグは完全視認困難を有するクリーチャーに急所攻撃を行うことはできない。
Skilled Liar(変則)/Skilled Liar:
Guerrillaが〈はったり〉を使用して誰かを欺こうとしたとき、対抗ロールにローグレベルの半分(最低+1)に等しいボーナスを得る。Guerrillaは依然として装置無力化を使用して魔法の罠を解除できる。
この能力は罠探しに代わるものです。
ローグは〈装置無力化〉判定と、罠を探すための〈知覚〉判定にクラス・レベルの半分(最低+1)を加える。ローグは〈装置無力化〉技能を用いて魔法の罠を解除できる。
妙技訓練(変則)/Finesse Training:
1レベルの時点で、ローグはボーナス特技として《武器の妙技》を得る。加えて、3レベルの開始時に、ローグは《武器の妙技》で使用する武器の種別(レイピアやダガーなど)を1つ選択することができる。この選択は以後変更できない。選択した武器を用いた近接攻撃に成功すると、ローグはダメージ・ロールに【筋力】修正値ではなく【敏捷力】修正値を加えることができる。ローグがダメージ・ロールに【筋力】修正値を加えられない効果を受けている場合、ローグは【敏捷力】修正値を加える事もできない。ローグは11レベルの時点で2つ目の武器を、19レベルの時点で3つ目の武器を選択することができる。
Cover of Night(変則)/Cover of Night:
2レベルの時点で、guerrillaは暗闇を有利に利用する術を学んだ。薄暗いか暗い範囲内にいる間〈変装〉〈手先の早業〉〈隠密〉判定に+5ボーナスを得て、全ラウンドアクションで(通常1d3×10分の代わりに)薄暗いか暗い中で一般的な変装を作ることができる。
さらに、薄暗いか暗い中にいる間、guerrillaが視認困難を得ているなら、代わりに完全遮蔽を得ているものとする。
この能力は身かわしに代わるものです。
ローグの技/Rogue Talents:
深遠な学者(変則)/Esoteric Scholar:
この技を取得したローグは、未修得のものも含み、全ての〈知識〉判定を試みることができる。
Secret Messenger (Ex):
3レベルの時点で、guerrillaは秘密のメッセージを伝えるための はったり 判定と秘密のメッセージを見抜くための 真意看破 判定に+1ボーナスを得る。このボーナウはローグレベルが3上がるごとに1増加する。
・バード
Buffoonery (Ex):
court foolは〈軽業〉〈はったり〉〈登攀〉および〈変装〉判定にバードレベルの半分に等しいボーナス(最低+1)を得る。
これはバードの知識と置き換える。
呪芸:
4+魅力+Lv*2ラウンド
省略
Distracting Motley (Su):
1レベルの時点で、court foolは奇抜なはためきや色とりどりの衣服をはためかせることで仲間を驚かせ、正気に戻すことができる。毎ラウンド、court foolは〈軽業〉判定を試みる。30フィート以内にいる仲間(court fool自身を含む)は、混乱や恍惚効果に対する自身のセーヴィングスローの代わりにこの判定を行うことができる。既に混乱や恍惚効果を受けている仲間は、毎ラウンド、court foolの〈軽業〉判定を使用して新たなセーヴィングスローを試みることができる。芸人の服を着た宮廷フールは、これらの〈軽業〉判定に+2のボーナスを得る。Distracting Motleyはセーヴを許可しない効果には機能しない。これは視覚要素を使用する精神作用効果です。
この芸は打ち消しの調べと置き換える。
散逸の演技(超常):
バードは1レベル時点で、自身の演技でもって視覚に依存した魔法効果を相殺することができる。散逸の演技を1ラウンド使用するごとに、バードは〈芸能:演劇〉、〈芸能:お笑い〉、〈芸能:舞踏〉、〈芸能:朗誦〉のいずれかの判定を行なう。バードの30フィート以内にいる、幻術(紋様)や幻術(虚像)の魔法攻撃の影響を受けているクリーチャーは、自分がロールしたセーヴィング・スローの結果とバードの〈芸能〉判定の結果を比べ、どちらか高いほうをそのセーヴの結果とすることができる(この対象にはバード自身も含まれる)。すでに持続時間が“瞬間”でない幻術(紋様)や幻術(虚像)の魔法攻撃を受けているクリーチャーが散逸の演技の効果範囲内にいる場合、そのクリーチャーは散逸の演技を1ラウンド見るごとに1回、その魔法効果に対して再度セーヴを行なうことができる。ただし、そのセーヴの結果には、バードの〈芸能〉判定の結果を用いなければならない。散逸の演技はセーヴをすることができない効果に対しては何の効果もない。散逸の演技は視覚要素に依存する。
散逸の演技(超常):
バードは1レベル時点で、自身の演技でもって視覚に依存した魔法効果を相殺することができる。散逸の演技を1ラウンド使用するごとに、バードは〈芸能:演劇〉、〈芸能:お笑い〉、〈芸能:舞踏〉、〈芸能:朗誦〉のいずれかの判定を行なう。バードの30フィート以内にいる、幻術(紋様)や幻術(虚像)の魔法攻撃の影響を受けているクリーチャーは、自分がロールしたセーヴィング・スローの結果とバードの〈芸能〉判定の結果を比べ、どちらか高いほうをそのセーヴの結果とすることができる(この対象にはバード自身も含まれる)。すでに持続時間が“瞬間”でない幻術(紋様)や幻術(虚像)の魔法攻撃を受けているクリーチャーが散逸の演技の効果範囲内にいる場合、そのクリーチャーは散逸の演技を1ラウンド見るごとに1回、その魔法効果に対して再度セーヴを行なうことができる。ただし、そのセーヴの結果には、バードの〈芸能〉判定の結果を用いなければならない。散逸の演技はセーヴをすることができない効果に対しては何の効果もない。散逸の演技は視覚要素に依存する。
勇気鼓舞の呪芸(超常):
バードは1レベル時点で、自身の芸能でもって味方(自分自身を含む)の勇気を鼓舞し、恐怖をうち払い、戦闘能力を向上させることができる。この作用を受ける仲間は、バードの芸能を知覚することができなければならない。作用を受けた仲間は(魅惑)および[恐怖]効果に対するセーヴィング・スローに+1の士気ボーナスと、攻撃ロールおよび武器ダメージ・ロールに+1の技量ボーナスを得る。レベル5の時点および、以後6レベル毎に、このボーナスは+1ずつ増加していき、最大で17レベル時の+4となる。勇気鼓舞の呪芸は[精神作用]の能力である。勇気鼓舞の呪芸には音声要素と視覚要素のどちらでも使用できる。ただし、バードは自身の芸能を演じ始める前にどちらの要素を使用するか決定せねばならない。
■呪文
・0レベル
ゴースト・サウンド
シフト
メッセージ
メンディング
・1レベル
タイムリー・インスピレーション
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