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装備品 |
| アイテム | 重量 |
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【ベルト】 |
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【全身】 |
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【胸部】 |
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【両目】 |
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【両足】 |
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【両手】 |
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【頭部】 |
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【額周り】 |
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【首周り】 |
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【肩周り】 |
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【手首】 |
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【指輪】 |
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【指輪】 |
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背負い袋 2gp |
2 |
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携帯用寝具 0.1gp |
5 |
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ベルト・ポーチ 1gp |
0.5 |
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水袋 1gp |
4 |
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保存料×4 (1lb×4) 2gp |
4 |
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火打石と打ち金 1gp |
0 |
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ペン 0.1gp |
0 |
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インク 8gp |
0 |
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羊皮紙×2 0.2gp×2 計14.6gp |
0 |
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スリの服 |
3 |
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錬金術師の火 3個 |
3 |
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コンプリヘンド・ランゲージズのスクロール |
0 |
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ハイトゥンド・アウェアネスのスクロール |
0 |
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運搬重量の合計 (硬貨含) |
30.66 |
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所持金 |
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銅貨(cp) |
8.4 |
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銀貨(sp) |
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金貨(gp) |
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白金貨(pp) |
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| 軽荷重 |
26 |
頭上に持ち上げる =最大荷重 |
80 |
| 中荷重 |
53 |
地面から持ち上げる =最大荷重x2 |
160 |
| 重荷重 |
80 |
押し引き =最大荷重x5 |
400 |
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特技 |
特技
Lv1
《持続する呪芸》
適正クラス:バード
HP=9=9
Lv1 +1HP
技能
Lv1
軽業、芸能:歌唱、交渉、脱出術、知識:次元界、自然、歴史、はったり
背景技能
Lv1
今回は無し |
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特殊能力 |
言語 共通語・・・
▼クラス特徴
バードの知識(変則)/Bardic Knowledge:バードはクラス・レベルの半分(最低1)をすべての〈知識〉技能判定に加算し、また修得していない〈知識〉技能についても技能判定を行なうことができる。
呪芸/Bardic Performance:バードは〈芸能〉の技能を用いて周囲に魔法的効果を発生させることができる(望むなら自分自身にも効果を及ぼせる)。バードはこの能力を1日に4+【魅力】修正値に等しいラウンド数、使用することができる。1レベル以降、クラス・レベルが1レベル上昇するごとに、バードは1日に呪芸を使用できるラウンド数を2ラウンドずつ延長できる。毎ラウンド、バードはそのクラス・レベルに応じて、修得している呪芸のいずれかひとつを演じることができる。
▼種族特徴
+2【敏捷力】、+2【魅力】、−2【判断力】:キャットフォークは社会的で俊敏だが、しばしば良識に欠ける。
キャットフォーク:キャットフォークは(キャットフォーク)の副種別を持つ人型生物である。
中型:キャットフォークは中型クリーチャーであり、サイズによるボーナスもペナルティも受けない。
普通の移動速度:キャットフォークは30フィートの基本移動速度を持つ。
夜目:薄暗い照明の環境下において、キャットフォークは薄暗い照明の環境下で人間の2倍の距離まで見通すことができる。
猫の幸運(変則)/Cat's Luck:1日1回、反応セーヴィング・スローを行う際、キャットフォークはセーヴィング・スローを2回ロールし、よりよい結果を選ぶことができる。セーヴィング・スローを試みる前に、この能力を使用するかどうか決定しなければならない。
生来の狩人/Natural Hunter:キャットフォークは〈隠密〉、〈生存〉、〈知覚〉判定に+2の種族ボーナスを得る。
全速力/Sprinter:キャットフォークは疾走、突撃、撤退アクションを行う際、移動速度に10フィートの種族ボーナスを得る。
言語:キャットフォークはプレイ開始時にキャットフォーク語および共通語の会話能力を持っている。高い【知力】を持つキャットフォークは次に挙げる言語を選択することができる:エルフ語、オーク語、ゴブリン語、ノーム語、ノール語、ハーフリング語、および森語。
▼特徴
今回は無し |
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経験点 |
次のレベル |
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呪文 |
《持続する呪芸》 Lingering Performance
君が演奏をやめた後にさえ、バードの呪芸の効果は持続する。
前提条件:“バードの呪芸”クラス特徴。
利益:“バードの呪芸”のボーナス及びペナルティは、呪芸の終了後2ラウンドの間持続する。間合いや特別な状態といったそれ以外の要素については、通常通りの持続時間となる。君がこの持続時間に新しい呪芸を使用したなら、以前の呪芸によって持続している効果は直ちに終了する。
準備呪文
レベル0 4
デイズ
ディテクト・マジック
プレスティディジテイション
リードマジック
レベル1 1+1=2
習得
ヒディアス・ラフター
セーヴィング・フィナーリ
呪芸 1日に8ラウンド 標準アクション
1つの呪芸の効果を開始するのは1回の標準アクションであるが、それを毎ラウンド維持するのはフリー・アクションとして行なえる。
☆勇気鼓舞の呪芸(超常)/Inspire Courage:バードは1レベル時点で、自身の芸能でもって味方(自分自身を含む)の勇気を鼓舞し、恐怖をうち払い、戦闘能力を向上させることができる。この作用を受ける仲間は、バードの芸能を知覚することができなければならない。作用を受けた仲間は(魅惑)および[恐怖]効果に対するセーヴィング・スローに+1の士気ボーナスと、攻撃ロールおよび武器ダメージ・ロールに+1の技量ボーナスを得る。レベル5の時点および、以後6レベル毎に、このボーナスは+1ずつ増加していき、最大で17レベル時の+4となる。勇気鼓舞の呪芸は[精神作用]の能力である。勇気鼓舞の呪芸には音声要素と視覚要素のどちらでも使用できる。ただし、バードは自身の芸能を演じ始める前にどちらの要素を使用するか決定せねばならない。
---多分使わない↓---
打ち消しの調べ(超常)/Countersong:バードは1レベル時点で、音に依存した魔法効果を相殺する方法を学ぶ(音声要素があるだけの呪文は、これに含まれない)。打ち消しの調べを1ラウンド使用するごとに、バードは〈芸能:歌唱〉、〈芸能:管楽器〉、〈芸能:弦楽器〉、〈芸能:鍵盤楽器〉、〈芸能:打楽器〉のいずれかの判定を行なう。バードの30フィート以内にいる、[音波]や[言語依存]の魔法攻撃の影響を受けているクリーチャーは、自分がロールしたセーヴィング・スローの結果とバードの〈芸能〉判定の結果を比べ、どちらか高いほうをそのセーヴの結果とすることができる(この対象にはバード自身も含まれる)。すでに持続時間が“瞬間”でない[音波]や[言語依存]の魔法攻撃を受けているクリーチャーが打ち消しの調べの効果範囲内にいる場合、そのクリーチャーは打ち消しの調べを1ラウンド聞くごとに1回、その魔法効果に対して再度セーヴを行なうことができる。ただし、そのセーヴの結果には、バードの〈芸能〉判定の結果を用いなければならない。打ち消しの調べはセーヴをすることができない効果に対しては何の効果もない。打消しの調べは音声要素に依存する。
散逸の演技(超常)/Distraction:バードは1レベル時点で、自身の演技でもって視覚に依存した魔法効果を相殺することができる。散逸の演技を1ラウンド使用するごとに、バードは〈芸能:演劇〉、〈芸能:お笑い〉、〈芸能:舞踏〉、〈芸能:朗誦〉のいずれかの判定を行なう。バードの30フィート以内にいる、幻術(紋様)や幻術(虚像)の魔法攻撃の影響を受けているクリーチャーは、自分がロールしたセーヴィング・スローの結果とバードの〈芸能〉判定の結果を比べ、どちらか高いほうをそのセーヴの結果とすることができる(この対象にはバード自身も含まれる)。すでに持続時間が“瞬間”でない幻術(紋様)や幻術(虚像)の魔法攻撃を受けているクリーチャーが散逸の演技の効果範囲内にいる場合、そのクリーチャーは散逸の演技を1ラウンド見るごとに1回、その魔法効果に対して再度セーヴを行なうことができる。ただし、そのセーヴの結果には、バードの〈芸能〉判定の結果を用いなければならない。散逸の演技はセーヴをすることができない効果に対しては何の効果もない。散逸の演技は視覚要素に依存する。
恍惚の呪芸(超常)/Fascinate:バードは1レベル時点で、自身の芸能の力でもって1体以上のクリーチャーを恍惚状態にすることができる。恍惚状態にするクリーチャーはバードの90フィート以内にいて、視覚と聴覚の両方でバードを知覚でき、なおかつバードに注意が向いていなければならない。また、バードもそのクリーチャーを見ることができなければならない。付近で戦闘が行なわれたり、その他の危険にさらされるなどして注意が他に向いていたりする場合も、この能力は働かない。バードはこの能力を1回使用することにより、クラス・レベル1の時に1体、以降3レベル毎に+1体のクリーチャーを目標にすることができる。
効果範囲内にいるクリーチャーはそれぞれ、意志セーヴ(難易度10+バード・レベルの1/2+バードの【魅力】修正値)を行い、成功すれば効果は無効化される。クリーチャーが意志セーヴに成功した場合、以後24時間、そのバードは同一クリーチャーを恍惚状態にする試みをすることができない。セーヴィング・スローに失敗した場合、そのクリーチャーはバードが芸能を繰り広げ続けている間、静かに座ってそれに見入ってしまう。恍惚状態にある間、目標は〈知覚〉のような、反射的対応として行なう技能判定に−4のペナルティを受ける。何か潜在的な脅威が生じた場合、目標は再びセーヴィング・スローを行なう。明白な脅威、たとえば誰かが武器を抜いたり、呪文を発動したり、目標に対して遠隔武器の狙いを付けたりした場合は、自動的に呪芸の効果は破られる。
恍惚の呪芸は心術(強制)、[精神作用]の能力である。恍惚の呪芸の機能は、音声要素および視覚要素に依存する。 |
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