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装備品 |
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バーバリアン用具(9gp) |
26 |
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Monster dummy(10gp)Obedience用※Monster Hunter's Handbook |
40 |
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キュア・ライト・ウーンズのワンド(750gp)×2 |
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陽光棒(2gp)×4 |
4 |
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耐病剤(50gp)×5 |
5 |
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耐毒剤(50gp)×5 |
5 |
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吐き気止めシロップ(25gp)×5 |
2.5 |
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Speed sheath(Ultimate Wilderness)(10gp)×2 |
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-フライのポーション(750gp) |
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-デイライトのオイル(750gp) |
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レストレーションの巻物(1700gp) |
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10gp相当の宝石の指輪×20(Obedience用) |
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2313gp相当の宝石 |
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運搬重量の合計 (硬貨含) |
107 |
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所持金 |
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銅貨(cp) |
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銀貨(sp) |
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金貨(gp) |
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白金貨(pp) |
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| 軽荷重 |
173 |
頭上に持ち上げる =最大荷重 |
520 |
| 中荷重 |
346 |
地面から持ち上げる =最大荷重x2 |
1040 |
| 重荷重 |
520 |
押し引き =最大荷重x5 |
2600 |
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特技 |
1Lv:《素手打撃強化》
3Lv:《組みつき強化》
5Lv:《激怒による活力》
7Lv:《上級組みつき》
9Lv:《Celestial Obedience》
Each empyreal lord requires a different obedience, but all obediences take only 1 hour to perform. Once you’ve performed the obedience, you gain the benefit of a special ability or resistance as indicated in the “Obedience” entry for the empyreal lord.
If you have at least 12 Hit Dice, you also gain the first boon granted by your empyreal lord upon undertaking your obedience. If you have at least 16 Hit Dice, you also gain the empyreal lord’s second boon. If you have 20 Hit Dice or more, you also gain the empyreal lord’s third boon. Unless a specific duration or number of uses per day is listed, a boon’s effects are constant.
※Chronicle of the Righteous出典
⇒Falayna
Obedience:
Don a jeweled ring on each finger and strike a practice dummy barehanded until the impression of the rings is left in your skin. Gain a +4 sacred bonus on grapple checks and to CMD.
【以下私訳】
至高天ごとに異なるObedienceを必要とします。しかし、すべての obediences は1時間かかります。 obedience を行った場合の特殊能力や耐性の利点は至高天の「obedience」の項目にあります。
ヒットダイスが12以上あれば、至高天からのfirst boonも獲得できます。ヒットダイスが16個以上持っていれば、 至高天のsecond boonを得てください。もしヒットダイス以上が20だったら至高天のthird boonも得られます。持続時間または1日あたりの使用回数は特別に記載されていない限り、Boon の効果は一定です。
⇒Falayna
Obedience:
それぞれの指に宝石の指輪をはめ、指輪の跡が皮膚に残るまで素手で練習用のダミーを殴り続ける。組みつき判定と戦技防御値に+4の神聖ボーナスを得る。
※
11Lv:《素早き拘束者》
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特殊能力 |
■種族特徴
ハーフオーク
能力値1つに+2:ハーフオークのキャラクターは彼らの多様な特質のため、作成時に選択した1つの能力値に対して+2のボーナスを得る。
中型:ハーフオークは中型のクリーチャーであり、サイズによるボーナスもペナルティもない。
通常速度:ハーフオークは30フィートの基本移動速度を持つ。
暗視:ハーフオークは暗闇の中を60フィート先まで見通すことができる。
Unflinching Valor:Many fearsome arctic predators consider young frostkin easy prey, but some frostkin manage to overcome their fear and fight off these beasts while they wait for help to arrive. Winter half-orcs with this racial trait gain a +2 racial bonus on saving throws against fear effects, and a +1 racial bonus to CMD to avoid being grappled.
This replaces intimidating.
【以下私訳】
多くの恐ろしい北極の捕食者は、若いフロストキンを容易な獲物とみなしますが、フロストキンの中には恐怖を克服し、助けが来るまでの間、これらの獣と戦う者もいます。この種族特性を持つ冬のハーフオークは、恐怖効果に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナス、組みつきへの戦技防御値に+1の種族ボーナスを得ます。
これは威圧と置き換える。
オークの血/Orc Blood:ハーフオークは種族に関連した全ての効果において、人間とオークの両方として扱われる。
聖痕/Sacred Tattoo:刺青、ピアス、儀式的な自傷は多くのハーフオークにとって聖なる刻印である。この種族特性を有するハーフオークは全てのセーヴィング・スローに+1の幸運ボーナスを得る。この種族特性はオークの凶暴性と置き換える。
武器精通/Weapon Familiarity:ハーフオークはグレートアックスとファルシオンに習熟している。また、“オーク”と名前に記載のある武器を全て軍用武器として扱うことができる。
言語:ハーフオークは共通語とオーク語を開始時に修得している。高い【知力】を持つハーフオークは以下から追加の言語を選択できる:巨人語、ゴブリン語、奈落語、ノール語、竜語。
適正クラス:バーバリアン
LV01:HP
LV02:HP
LV03:HP
LV04:HP
Lv05:HP
Lv06:HP
Lv07:HP
Lv08:HP
Lv09:HP
Lv10:HP
Lv11:なし
■クラス特徴
バーバリアン(粗暴な拳闘家)
武器と防具の習熟:バーバリアンはすべての単純武器、軍用武器、軽装鎧、中装鎧、盾(タワー・シールドを除く)に習熟している。
高速移動(変則)/Fast Movement:バーバリアンの地上移動速度は、種族の標準より10フィート速い。この特典は鎧を着用していない状態または、軽装鎧か中装鎧を着用している状態で、装備品の総重量が中荷重以下の場合に適用される。このボーナスは、荷重や着用している鎧の種類でバーバリアンの移動速度を修正する前に適用しておくこと。このボーナスはバーバリアンの地上移動速度に関するすべての他のボーナスに累積する。
激怒(変則)/Rage:バーバリアンは自己の内に眠る力と凶暴さを呼び覚ますことで、戦闘において一層活躍することができる。1レベル時点で、バーバリアンは1日に4+【耐久力】修正値に等しいラウンド間、激怒することができる。それ以降は、1レベル上昇するごとに、2ラウンドずつ激怒を延長することができる。激怒やベアズ・エンデュアランス等の呪文による一時的な【耐久力】の上昇によってバーバリアンが1日の内に激怒可能なラウンド数が増加することはない。バーバリアンはフリー・アクションとして激怒を開始することができる。1日に激怒可能なラウンド数は8時間の休息により回復する。この休息時間は連続している必要はない。
激怒状態の間、バーバリアンは【筋力】および【耐久力】に+4の士気ボーナスを、意志セーヴに+2の士気ボーナスを得る。また、アーマー・クラスには−2のペナルティを受ける。【耐久力】の上昇により、バーバリアンのヒット・ポイントはヒット・ダイス毎に2ポイント上昇するが、この分のヒット・ポイントは激怒が終了すると同時に失われてしまう。また、一時的ヒット・ポイントと異なり、この追加ヒット・ポイントは先に失われるわけではない。激怒状態の間、バーバリアンは【魅力】、【敏捷力】、【知力】が対応能力値の技能(〈威圧〉、〈軽業〉、〈騎乗〉、〈飛行〉は除く)およびその他の根気や集中力を必要とするすべての能力を一切使用することができない。
バーバリアンはフリー・アクションで激怒を終了させることができ、その時点から、激怒したラウンドの2倍に等しい値のラウンド数、疲労状態になる。疲労状態の間、バーバリアンは再び激怒することはできないが、疲労状態を脱していれば、同一遭遇、あるいは同一戦闘中に複数回激怒することができる。バーバリアンが気絶状態になると、その激怒は即座に終了し、その結果バーバリアンは死亡の危険に晒される。
激怒パワー/Rage Powers:レベルが上昇するごとに、バーバリアンは自分の激怒の新たな使用法を学んでゆく。2レベルの時点で、バーバリアンは激怒パワーを1つ獲得する。2レベル以降、2レベル毎にバーバリアンは新しいパワーを1つずつ獲得していく。バーバリアンが激怒パワーを使用できるのは激怒状態の間に限られ、また、それを使用するためにはまず1アクションを取らねばならないパワーも存在する。特記しない限り、バーバリアンは同じパワーを複数回獲得することはできない。
Lv02:獣の憤怒
Lv04:下級天上の血統
Lv06:天上の血統
Lv08:予期せぬ攻撃
Lv10:上級天上の血統
無慈悲な組みつき(変則)/Savage Grapple:2レベルにおいて、粗暴な拳闘家は自身が組みつき状態のときに【敏捷力】と攻撃ロール、戦技判定に通常の半分のペナルティだけしか受けない。自らに組みつきを試みようとするクリーチャーが《組みつき強化》やつかみの特殊攻撃を持っている場合でさえ、バーバリアンは機会攻撃を行うことができる。バーバリアンがこの機会攻撃を命中させたなら、バーバリアンはこの組みつきに対する戦技防御値に+2の状況ボーナスを得る。バーバリアンは一旦成功した組みつきに対して機会攻撃を行うことはできない。この能力は直感回避と置き換える。
格闘家(変則)/Pit Fighter:3レベルにおいて、粗暴な拳闘家は囲いの内の取っ組み合いや闘技場の中での戦いから戦闘技術を学ぶ。バーバリアンは戦技を1つ選びその戦技での自身の戦技ボーナスか戦技防御値に+1の洞察ボーナスを得る。このボーナスはバーバリアンが鎧を着ていなければ(盾は所持してよい)+2に増える。3レベル以降3レベル上昇ごとに、バーバリアンは別の戦技を選んで自身の戦技ボーナスか戦技防御値にこのボーナスを加えることができる。このボーナスは戦技ごとに戦技ボーナスに1回と戦技防御値に1回までであり、2度以上適用することはできない。この能力は罠感知と置き換える。
3Lv:組みつき(CMB)
6Lv:組みつき(CMD)
9Lv:足払い(CMD)
無慈悲な組みつき強化(変則)/Improved Savage Grapple:5レベルにおいて、粗暴な拳闘家は自身が組みつき状態のときに【敏捷力】と攻撃ロール、戦技判定にペナルティを受けなくなる。さらに自分が行うか他のクリーチャーに仕掛けられたかに関わらず、組みつきを解決するときには実際のサイズよりも1段階大きなサイズとして扱われる。この能力は直感回避強化と置き換える。
ダメージ減少(変則)/Damage Reduction:クラス・レベル7以降、バーバリアンは攻撃による負傷を一定量無視する能力を得る。具体的には、武器や肉体攻撃の命中を受けるごとに、バーバリアンはそのダメージを1ポイント軽減することができる。クラス・レベル10および、その後3レベル毎(13、16、19レベル)に、ダメージ減少の量は+1ずつ上昇していく。ダメージ減少によって受けたダメージを0にすることはできるが、0未満にすることはできない。
オラクル
武器と鎧の習熟:オラクルは単純武器、軽装鎧、中装鎧、そして盾(タワー・シールドを除く)に習熟している。いくつかのオラクルの啓示は追加で習熟を与える。
呪文:オラクルはクレリック呪文リストに書かれた信仰呪文を発動する。オラクルは事前の準備なしに、修得している呪文を発動できる。呪文を学び発動するために、オラクルは最低10+その呪文レベルに等しい【魅力】能力値を持っていなければならない。オラクルの呪文へのセーヴィング・スローの難易度は10+その呪文レベル+オラクルの【魅力】修正値である。
ほかの術者と同様に、オラクルはそれぞれの呪文レベルについて、1日毎に決まった数の呪文だけを発動できる。オラクルの1日に許された基本の呪文数は「表:オラクル」に示されている。加えて、オラクルが高い【魅力】能力値を有していれば、1日の呪文数にボーナスを得る(Pathfinder RPG Core Rulebookの表1‐3参照)。
ほかの信仰系術者とは違い、オラクルの呪文の選択は極端に制限されている。オラクルは0レベル呪文4つと1レベル呪文2つを修得している状態でゲームを開始する。新しいオラクル・レベルを得るたびに、オラクルは「表:オラクルの修得呪文数」にある通り1つ以上の新しい呪文を得る。1日の呪文数とは違い、このオラクルの修得呪文数は【魅力】修正値に影響されない; 表1‐3の数で固定されている。
レベルの上昇に際してオラクルが得る呪文に加えて、オラクルはすべてのキュア呪文あるいはインフリクト呪文も自身の修得呪文リストに加える(キュア呪文とは“キュア”がその名前に含まれるすべての呪文であり、インフリクト呪文にはすべての“インフリクト”がその名前にある呪文が含まれる)。それらの呪文は、オラクルがその呪文を発動できるようになった時点で即座に追加される。この選択はオラクルが1レベルの時点で行い、変更はできない。
4レベルに達した時点および以降偶数レベル毎(6、8、以下同様)に、オラクルは既に修得している呪文1つの代わりに新しい呪文1つを学ぶことを選択できる。この効果で、オラクルは古い呪文1つを失い、新しいもの1つと交換できる。新しい呪文のレベルは交換した呪文と同じでなければならない。オラクルはそのレベルに達した時点で呪文を1つだけ替えられるが、呪文を入れ替えるかどうかは新しい修得呪文の獲得と同時に選択しなければならない。オラクルはキュア呪文とインフリクト呪文を変更できず、またオラクルの神秘から得られた呪文も変えられない。
クレリックとは違い、オラクルは呪文を前もって準備する必要がない。オラクルはまだ1日に使用できるその呪文レベルを使いきっていない限り、修得している呪文を好きなときに発動できる。信仰焦点具(信仰)が構成要素一覧に書いてある呪文を発動する際、オラクルには信仰焦点具を使う必要がない。
⇒キュア呪文
神秘/Mystery:オラクルはその呪文と力に与える、神の神秘を引き寄せる。この神秘はまた追加のクラス技能と追加の特殊能力を与える。この神秘は1つの理想への献身、考えを後押しする神格たちへの祈り、あるいは動機のために立ち向かう心からの使命感を体現している。たとえば、波の神秘を持つオラクルは海で生まれ、海洋、川、そして湖の神々を崇拝したいという心からの使命感を持っている、それらが善意を持っているか悪意を持っているかに関わらず。その源とは無関係に、オラクルがレベルを得るとともに神秘はいくつもの方法で現れる。オラクルは、オラクルの1レベル目を獲得したときに、神秘を選ばなければならない。一度選択したら、以降変更できない。
2レベルの時点および以降2レベル毎に、オラクルは追加で神秘に由来する呪文を学ぶ。これらの呪文は表2‐6に書かれている数に追加で得られる。レベルが上がっても、これらの呪文を異なる呪文に交換することはできない。
⇒波
オラクルの呪い(変則)/Oracle's Curse:オラクルは呪われているが、この呪いは障害であると同時に利益ももたらす。この選択は1レベルの時点で行い、一度したら変更できない。オラクルの呪いは神格の助けなしには取り除くことも解呪もできない。オラクルの呪いは、オラクルのオラクル・レベルに、オラクル以外の2レベルあるいは2ヒット・ダイス毎に1を加えたものに基づく。それぞれのオラクルは以下の呪いのうち1つを選ばなければならない。
⇒足萎え
オラクルの足の片方は永久的に傷ついている。基本移動速度が30フィート以上である場合、基本移動速度は10フィート減少する。基本移動速度が30フィート未満である場合、基本移動速度は5フィート減少する。オラクルの移動速度は荷重によって減少しない。5レベルの時点で、オラクルは疲労状態に対する完全耐性を得る(しかし過労状態にはなる)。10レベルの時点で、君の移動速度は鎧によって減少しなくなる。15レベルの時点で、君は過労状態に対する完全耐性を得る。
※オラクル1とバーバリアン10で6レベル相当
啓示/Revelations:1レベルと3レベルの時点、および以降4レベル毎(7、11、以下同様)にオラクルはオラクルの神秘に関する、力と能力を与える新たな秘密を暴き出す。オラクルは自身の神秘の啓示の一覧の中から使用可能なものを1つ選択しなければならない。啓示がより遅いレベルで選ばれた場合、オラクルは現在のレベルに基づいて、その啓示によって与えられるすべてのボーナスと能力を得る。特記ない限り、啓示の力の起動は標準アクションである。
1Lv:流動的自然(変則)/Fluid Nature
君は突き飛ばし、引きずり、組みつき、位置ずらし、そして足払いを避けるための戦技防御値に+4のボーナスを得る。クリティカル・ヒットを君に確定させるためのロールは−4のペナルティを受ける。5レベルの時点で、君は《回避》をボーナス特技として得る。君はこの特技を得るに際し前提条件を満たしている必要はない。
■キャラクター特徴
〔命運の厚意〕/Fate's Favored:命運は君を見守っている。君が何らかの種類に幸運ボーナス1つの効果を受けた時、そのボーナスは1上昇する。
〔Ogre Avoidance〕
You have practiced defensive maneuvers to avoid being caught by ogres, whose grasps you know are tight and unforgiving. You gain a +2 trait bonus to CMD against bull rush and grapple combat maneuvers.
【以下私訳】
戦闘特徴:鬼に捕まるのを避けるために守備の練習をしました。あなたは突き飛ばしと組みつき戦技に対してCMDに+2特徴ボーナスを得る。
出典:People of the Wastes |
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経験点 |
次のレベル |
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呪文 |
Lv0
リード・マジック
ライト
クリエイト・ウォーター
スパーク
1Lv
キュア・ライト・ウーンズ
シールド・オヴ・フェイス
リムーヴ・フィアー
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