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装備品 |
| アイテム | 重量 |
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ハンディ・ハバサック 2,000gp |
5.0 |
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背負い袋 2.0gp |
(2.0) |
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携帯用寝具 0.1gp |
(5.0) |
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ベルトポーチ 1.0gp |
0.5 |
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火打石と打ち金 1.0gp |
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携帯食器一式 0.2gp |
(1.0) |
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水袋 1.0gp |
(4.0) |
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呪文構成要素ポーチ 5.0gp |
2.0 |
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旅人の服 1.0gp |
5.0 |
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陽光棒×2 2.0gp×2 |
(2.0) |
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キュア・ライト・ウーンズのワンド (50チャージ) 750gp×1 |
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ダイヤモンドの粉末 1,100gp分 |
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ドゥエオマーズ・エッセンス×4 500gp×4 |
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レストレーションの巻物×2 800gp×2 |
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ヒール(オラクル)の巻物×3 1,650gp×3 |
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オーヴァーランド・フライトの巻物×2 1,125gp×2 |
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ハイトゥンド・アウェアネスのワンド (50チャージ) 750gp×1 |
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フリーダム・オブ・ムーヴメントの巻物×2 700gp×2 |
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運搬重量の合計 (硬貨含) |
29.88 |
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所持金 |
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銅貨(cp) |
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銀貨(sp) |
7 |
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金貨(gp) |
4 |
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白金貨(pp) |
8 |
| 軽荷重 |
38 |
頭上に持ち上げる =最大荷重 |
115 |
| 中荷重 |
76 |
地面から持ち上げる =最大荷重x2 |
230 |
| 重荷重 |
115 |
押し引き =最大荷重x5 |
575 |
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特技 |
1st:《イニシアチブ強化》
1st:《呪文熟練:召喚術》
3rd:《抵抗破り》
5th:《上級抵抗破り》
7th:《戦闘発動》
9th:《呪文熟練:変成術》
11th:《技能熟練:〈魔法装置使用〉》
◎戦闘特徴
〔対応者〕/Reactionary
君は子供の時にしばしばいじめられていた。しかし決してその仕返しをしなかった。その代わりに君は突然の攻撃を予期して、速やかに危険に対応することがうまくなった。
利益:君はイニシアチブ判定に+2の特徴ボーナスを得る。
出典:Pathfinder Roleplaying Game: Ultimate Campaign
◎魔法特徴
〔危険なまでの好奇心〕/Dangerously Curious
君は魔術師や聖職者の子供であったので、魔法にいつも好奇心をそそられていた。君は呪文の構成要素と魔法の装置をいじりまわすために、しばしば親の実験室や神殿に忍び込んでいた。その結果、君の親はかなりの損害を受け、君が頭痛の種となっていた。
利益:君は〈魔法装置使用〉の判定に+1の特徴ボーナスを得る。そして〈魔法装置使用〉は常にクラス技能として扱われる。
適正クラスはサモナー。
1レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
2レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
3レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
4レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
5レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
6レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
7レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
8レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
9レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
10レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
11レベル時に幻獣のヒット・ポイントに+1。
HP計算 8+5*10+1*11=69
技能ポイント計算 (2+1+1(種族ボーナス))*11=44 |
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特殊能力 |
○人間の種族的特徴
能力値1つに+2:人間のキャラクターは彼らの多様な特質のため、作成時に選択した1つの能力値に対して+2のボーナスを得る。
中型:人間は中型のクリーチャーであり、サイズによるボーナスもペナルティもない。
通常速度:人間は30フィートの基本移動速度を持つ。
ボーナス特技:人間は1レベルの時点で1つの追加特技を得る。
熟練:人間は1レベルの時点と以降レベルを得る毎に1ポイントの追加の技能ランクを得る。
言語:開始時に人間は共通語を修得している。高い【知力】を持つ人間は自由に追加の言語(ドルイド語のような秘密の言語は除く)を選択できる。
○サモナーのクラス特徴
武器と防具の習熟:サモナーは全ての単純武器と軽装鎧に習熟している。サモナーは軽装鎧を身に着けている間、通常の秘術呪文失敗確率の影響を受けることなく、サモナー呪文を発動することができる。他の秘術呪文の使い手同様、中層鎧や重装鎧を身に着けていたり、盾を使用していたりすると、動作要素を持つ呪文を発動する際、秘術呪文失敗確率の影響を受ける。他のクラスから得られた秘術呪文を発動する際には、サモナーは通常の秘術呪文失敗確率の影響を受ける。
呪文/Spells:サモナーはサモナー呪文リストに記載された秘術呪文を発動する(アンチェインド・サモナーの呪文リストは、Advanced Player's guideに掲載されたものとは異なる)。サモナーはあらかじめ呪文を準備することなく、修得した呪文をどれでも発動することができる。
呪文を修得したり発動したりするには、サモナーは最低でも10+その呪文レベルに等しい【魅力】能力値を有していなければならない。サモナーの呪文に対するセーヴィング・スローの難易度は10+呪文レベル+サモナーの【魅力】修正値である。
サモナーは1日に各レベルで定められた呪文の回数だけ、呪文を発動できる。サモナーに許された基本的な1日毎の呪文数は「表:サモナー」に示されている。加えて、サモナーの【魅力】が十分に高い場合、更に1日のボーナス呪文を得る。
サモナーの呪文選択には制限がある。サモナーは選択した4つの0レベル呪文と2つの1レベル呪文を修得してゲームを開始する。そして新しくサモナー・レベルを得る毎に、後述の表に書かれている通りに1つ以上の新たな呪文を修得する(1日毎の呪文数と異なり、サモナーの修得呪文数は【魅力】能力値の影響を受けない。数は後述の表に記載された値で固定されている)。
5レベルに達した時点および以降3サモナー・レベル毎(8レベル、11レベル、以降も同様)に、サモナーは既に修得している呪文1つと交換して新しい呪文を修得できる。すなわち、サモナーは古い呪文を1つ“失い”、代わりに新しい呪文を1つ修得する。新しい呪文のレベルは交換した呪文と同じレベルでなければならず、その呪文レベルはサモナーの発動可能な最も高いサモナー呪文よりも少なくとも1レベル下でなければならない。呪文の入れ替えは、規定のレベルに達する毎に1つだけであり、呪文を交換するかどうかの選択はそのレベルで新しい修得呪文を得るタイミングと同時でなければならない。
サモナーはあらかじめ呪文を準備する必要がない。レベル毎に決められた1日の呪文数を使い切らない限り、サモナーはいつでも自分が修得している呪文からどれでも発動することができる。
キャントリップ/Cantrips:サモナーは上記の表のに書かれている数のキャントリップ(0レベル呪文)を修得する。これらの呪文はほかの呪文と同様に発動できるが、1日に好きな数だけ発動できる。(呪文修正特技の適用など)他の呪文スロットを使用して準備されたキャントリップは、通常通り消費される。
幻獣/Eidolon:サモナーは幻獣と呼ばれる強力な来訪者を傍らに招来する能力を持ってゲームを開始する。幻獣はサモナーとつながりを形成し、サモナーは以降永遠に同じクリーチャーの顕現を招来する。幻獣はそれぞれ最初に招来したときに選択した副種別を1つ持つ。副種別はその起源と多くの能力を決定する。幻獣の属性は招来したサモナーの属性と1段階以内のものでなければならない(そのため、中立にして善のサモナーは中立、秩序にして善、混沌にして善の幻獣を招来することができる)。幻獣はサモナーの言語をすべて話すことができる。幻獣は招来されたクリーチャーとして扱うが、幻獣は負のヒット・ポイントが【耐久力】能力値以上になるまで出身次元界に送還されない。加えて、幻獣はサモナーと結びついているため、プロテクション・フロム・イーヴルやそれに類似する、招来されたクリーチャーからの接触を妨げる効果に護られたクリーチャーに接触し攻撃できる。
サモナーは1分間の儀式を執り行なうことで幻獣を招来できる。その方法で招来されたときの幻獣のヒット・ポイントは以前招来されたときの最後の瞬間と変わらない。これの唯一の例外は幻獣が殺された時で、その場合通常のヒット・ポイントの半分を持って帰還する。幻獣は自然治癒しない。幻獣はサモナーが(標準アクションで)送還するまで存在する。幻獣が死によって出身次元界に送還された場合、その日の間は再び呼び出すことはできない。幻獣はディスペル・マジックなどの手段によって出身次元界に送還されることはないが、ディスミサルやバニッシュメントなどのような呪文は通常通りに働く。サモナーが気絶状態になるか、眠るか、あるいは殺された場合、彼の幻獣は即座に放逐される。
幻獣はサモナーの願望に沿った姿を取る。幻獣のヒット・ダイス、セーヴィング・スロー、技能、特技、そして能力値はサモナーのクラス・レベルに従って決定され、サモナーがレベルを得るに従って上昇する。加えて、それぞれの幻獣はサモナーのクラス・レベルに基づいて、その幻獣ごとに異なる能力を与えるために使用できる進化ポイントのプールを獲得する。サモナーが新たなレベルを得る時は常に、サモナーはこれらのポイントをどのように消費し、次のサモナー・レベルを得るまでの間どのような能力を固定させておくか決定しなければならない。
幻獣の身体的な外見はサモナーの任意なものとなるが、常に副種別に適切な、ある種幻想的なクリーチャーとして現れる。この方法で幻獣を特定の生物のように見せることはできない。招来されている間、幻獣は輝くルーンを帯びる。このルーンはサモナーの額に現れる固有のルーンと同様である。このルーンを物理的な手段によって隠すことはできるが、オルター・セルフやポリモーフなどの外見を変える魔法によって隠すことはできない(しかしインヴィジビリティは、呪文の持続時間中ルーンを隠す)。
生命共有(超常)/Life Link:1レベルの時点で、サモナーは幻獣と緊密な絆を形成する。幻獣が自分を出身次元界に送還するほどのダメージを受けた時、そのダメージに反応して、サモナーはアクションを用いることなく任意のヒット・ポイントを消費することができる。この方法で消費したヒット・ポイント1につき、幻獣が受けるダメージを1ポイント減少させる。これにより幻獣が出身次元界へ送還されることを阻止することができる。
加えて、幻獣が全力を発揮するには幻獣とサモナーが100フィート以内にいなければならない。幻獣がサモナーから100フィートより遠いが1,000フィート以内にいる場合、最大ヒット・ポイントと現在ヒット・ポイントは50%だけ減少する。幻獣がサモナーから1,000フィートより遠いが10,000フィート以内にいる場合、最大ヒット・ポイントと現在ヒット・ポイントは75%だけ減少する。幻獣がサモナーから10,000フィートより離れた場合、幻獣は即座に出身次元界に送還される。幻獣がサモナーに近づいてもこのようにして失われた現在ヒット・ポイントは回復しないが、最大ヒット・ポイントは標準に戻る。
サモン・モンスターI(擬呪)/Summon Monster I:1レベルの時点で、サモナーは1日に3+【魅力】修正値に等しい回数、擬似呪文能力としてサモン・モンスターIを発動できるようになる。この能力を引き出すのはサモナーが幻獣を使用するのと同じ力を使用する。つまり、サモナーは幻獣が招来されていない時しかこの能力を使用できない。彼は標準アクションとしてこの能力を使用し、そのクリーチャーは(レベル毎に1ラウンドではなく)レベル毎に1分持続する。3レベルの時点および以降2レベル毎に、この能力の力は1呪文レベルずつ上昇し、サモナーはより強力なクリーチャーを招来できるようになる(最大で17レベルの時点のサモン・モンスターIXまで)。19レベルの時点で、この能力はゲートあるいはサモン・モンスターIXとして使用できるようになる。ゲートとして使用した場合、サモナーは必要な物質要素を消費しなければならない。サモナーはこの方法で複数のサモン・モンスターIやゲートを同時に起動状態にすることはできない。この能力が再び使用された場合、直前に使用していたサモン・モンスターIあるいはゲートは即座に終了する。これらの招来呪文は呪文解放型や呪文完成型のアイテムを使用する目的において、呪文リストの一部に含まれているものとして扱う。加えて、この能力を使用し要求された呪文を発動できる限り、彼はこの能力の使用数を消費することで作成する魔法のアイテムの作成条件を満たすことができる。
感覚結合(超常)/Bond Senses:2レベルの時点で、サモナーは標準アクションで、幻獣の感覚――視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚――を共有することができるようになる。この能力は1日にサモナー・レベル毎に1ラウンドまで使用できる。この効果に有効距離はないが、サモナーと幻獣は同じ次元界にいなければならない。サモナーはこの効果をフリー・アクションで終了することができる。
味方の盾(変則)/Shield Ally:4レベルの時点で、サモナーが幻獣の間合い内にいる間、サモナーはアーマー・クラスに+2の盾ボーナスと、セーヴィング・スローに+2の状況ボーナスを得る。このボーナスは幻獣が組みつき状態、無防備状態、麻痺状態、朦朧状態、気絶状態の時には失われる。
創造者の呼び声(超常)/Maker's Call:6レベルの時点で、サモナーは標準アクションで幻獣を傍らに呼び寄せられるようになる。これはサモナーの術者レベルを用いたディメンジョン・ドアと同様に機能する。この能力が使用されると、幻獣はサモナーに隣接する場所(隣接するマスがすべて埋まっていた場合、最もサモナーに近い場所)に出現する。幻獣が有効距離外にいた場合、この能力は無駄になってしまう。この能力は6レベルの時点で1日に1回使用でき、以降4レベル毎に追加で1回ずつ使用できる。
入れ替わり(超常)/Transposition:8レベルの時点で、サモナーは創造者の呼び声能力を使用して、自分の幻獣と場所を入れ替えられるようになる。幻獣がサモナーより大きかった場合、サモナーは幻獣が占めていた場所のうちの好きな場所に移動できる。幻獣は可能であればサモナーがいた場所を含む地点に移動し、それができない場合可能な限り近くに移動する。
顕現(超常)/Aspect:10レベルの時点で、サモナーは自身の幻獣の持つ進化プールから2ポイントまで消費して、自分に1つ以上の進化を与えられるようになる。サモナーは幻獣が得ていない進化を選ぶことはできず、自身もその条件を満たしていなければならない(副種別の前提条件は例外で、幻獣の副種別が前提条件を満たしていればよい)。この能力で能力値上昇の進化を選択することはできない。この方法で消費した進化ポイントは幻獣の進化プールを消費する(幻獣の進化ポイントの合計が減少する)。サモナーは幻獣の進化を変更するとき、同時にこれらのポイントから受ける自身の進化を変更できる。 |
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経験点 |
次のレベル |
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呪文 |
1日の呪文数 1:5+2、2:4+2、3:4+2、4:2+2
DC:18+呪文レベル
術者レベル:11
呪文抵抗に対する術者レベル判定は15スタート。
精神集中は+17スタート(防御的発動時は+21)
近距離(25+5/2CL)ft:50ft(10マス)
中距離(100+10/CL)ft:210ft(42
マス)
長距離(400+40/CL)ft:840ft(168マス)
習得している呪文
6/6/5/4/3
0レベル:無限回:DC 18(召喚術、変成術は19)
アシッド・スプラッシュ:VS
ガイダンス:VS
ディテクト・マジック:VS
メッセージ:VSF
リード・マジック:VSM
レジスタンス:VSM
1レベル:7回/日:DC 19(召喚術、変成術は20)
エンラージ・パースン:VSM
グリース:VSM
シールド:VS
メイジ・アーマー:VSF
レッサー・リジューヴェネイト・アイドーロン:VSM
ロング・アーム:VS
2レベル:6回/日:DC 20(召喚術、変成術は21)
グリッターダスト:VSM
シー・インヴィジビリティ:VSM
バークスキン:VSD
リムーヴ・パラリシス:VS
レッサー・レストア・アイドーロン:VS
3レベル:6回/日:DC 21(召喚術、変成術は22)
スロー:VSM
グレーター・マジック・ファング:VSDF
フライ:VSF
レストア・アイドーロン:VSM
4レベル:4回/日:DC 22(召喚術、変成術は23)
ヴィトリオリック・ミスト:VSM
ディメンジョン・ドア:V
グレーター・エヴォリューション・サージ:VSM |
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