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所持金 |
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銅貨(cp) |
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銀貨(sp) |
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金貨(gp) |
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白金貨(pp) |
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| 軽荷重 |
17 |
頭上に持ち上げる =最大荷重 |
52 |
| 中荷重 |
34 |
地面から持ち上げる =最大荷重x2 |
104 |
| 重荷重 |
52 |
押し引き =最大荷重x5 |
260 |
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特技 |
B=ベース
R=種族
C=クラス
1LvB:
【背景技能】
1Lv:動物使い
◆LV1特技
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◆特徴
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特殊能力 |
+2【耐久力】、+2【魅力】、−2【筋力】:ノームは肉体的には弱いが、驚くべきことに頑丈である。彼らは生来の愛想の良さを持っている。
小型:ノームは小型のクリーチャーであり、アーマー・クラスと攻撃ロールに+1のサイズ・ボーナス、戦技ボーナスと戦技防御値に−1のペナルティ、〈隠密〉判定に+4のサイズ・ボーナスを得る。
遅い速度/Slow Speed:ノームは20フィートの基本移動速度を持つ。
夜目/Low-Light Vision:ノームは薄暗い場所で人間の2倍の距離まで見通すことができる。補足ルールを確認すること。
ノームの魔法/Gnome Magic:ノームが発動した幻術呪文のセーヴ難易度は全て+1される。【魅力】が11以上あるノームは以下の擬似呪文能力を得る:1回/日―ダンシング・ライツ、ゴースト・サウンド、プレスティディジテイション、スピーク・ウィズ・アニマルズ。術者レベルはノームのレベルに等しく、セーヴ難易度は10+呪文レベル+【魅力】修正値である。
幻術抵抗/Illusion Resistance:ノームは幻術呪文と幻術効果に対するセーヴィング・スローに+2の種族ボーナスを得る。
鋭き五感/Keen Senses:ノームは〈知覚〉判定に+2の種族ボーナスを得る。
学識/Academician:一部のノームは同族よりも学問を好む傾向があるこの種族特性を有するノームはいずれか1つの〈知識〉技能に+2のボーナスを得る。この種族特性はノームの種族特性である偏執狂の代わりに取得できる。
武器精通/Weapon Familiarity:ノームは“ノーム”と名前に記載のある武器を全て軍用武器として扱うことができる。
言語:ノームは共通語とノーム語と森語を開始時に修得している。高い【知力】を持つノームは以下から追加の言語を選択できる:エルフ語、オーク語、巨人語、ゴブリン語、ドワーフ語、竜語。
永遠の希望/Eternal Hope:ノームは滅多に希望を失わず、絶望的な状況であっても切り抜けることができると確信している。この種族特性を有するノームは[恐怖]と[絶望]効果に対するセーヴィング・スローに+2の種族ボーナスを得る。1日1回、d20ロールで1が出た場合、ノームは振り直して2回目の結果を使うことができる。この種族特性はノームの種族特性である防御修練と嫌悪の代わりに取得できる。
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●武器と防具の習熟:ドルイドは以下の武器に習熟している:クオータースタッフ、クラブ、サイズ、シックル、シミター、ショートスピア、スピア、スリング、ダーツ、ダガー。またドルイドは自然の化身(後述)形態時にもつ全ての肉体武器(爪、噛みつきなど)に習熟している。
ドルイドは軽装鎧と中装鎧に習熟しているが、金属製の鎧の着用は禁じられている。つまり、彼らはパデッド、レザー、ハイド・アーマーしか着ることができないということである。またドルイドはアイアンウッド呪文により鋼鉄と同じ機能を持つように変化させた木製の鎧も着用できる。ドルイドは盾(タワー・シールドを除く)に習熟しているが、木製のものしか使えない。
●自然との絆(変則)
動物の相棒:うさぎ(ジャイアント・ウィーゼル)
ジャイアント・ウィーゼルの動物の相棒 Giant Weasel Companions
開始時のデータ:サイズ 小型; 移動速度 30フィート、登攀10フィート; アーマー・クラス +1外皮; 攻撃 噛みつき(1d4); 能力値 【筋】10、【敏】19、【耐】13、【知】2、【判】12、【魅】10; 特殊攻撃 吸血(1【耐】)、つかみ; その他の特殊能力 夜目、鋭敏嗅覚。
4レベルでの成長:サイズ 中型; 攻撃 噛みつき(1d6); 能力値 【筋】+4、【敏】−2、【耐】+2。
●自然感覚(変則)/Nature Sense:ドルイドは〈生存〉と〈知識:自然〉の判定に+2のボーナスを得る。
●野生動物との共感(変則)/Wild Empathy:ドルイドは動物の“態度”を向上させることができる。この能力はNPCの態度を向上させるための〈交渉〉判定と同様に機能する(技能の章を参照)。ドルイドは1d20をロールし、ドルイド・レベルと【魅力】修正値を加える。これが野生動物との共感判定の結果である。最初の態度は、通常の家畜の場合“中立的”、野生動物はたいてい“非友好的”である。
野生動物との共感を使うためには、ドルイドと動物が互いを観察できる状態になければならない。これは通常の状況下では互いに30フィート以内になければならないという意味である。通例として、この方法で動物の態度に影響を与えようとすることは、人物に影響を与える場合と同様、1分間かかる。しかし状況によっては長くかかることも短くてすむこともある。
ドルイドはこの能力を【知力】能力値が1か2の魔獣に対しても使用できるが、その場合、判定に−4のペナルティが課される。 |
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経験点 |
次のレベル |
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呪文 |
●ノームの魔法:ノームが発動した幻術呪文のセーヴ難易度は全て+1される。【魅力】が11以上あるノームは以下の擬似呪文能力を得る:1回/日―ダンシング・ライツ、ゴースト・サウンド、プレスティディジテイション、スピーク・ウィズ・アニマルズ。
術者レベルはノームのレベルに等しく、セーヴ難易度は10+呪文レベル+【魅力】修正値である。
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●ドルイド呪文難易度:10+呪文レベル+判断力3(幻術なら+1)
●判断力によるボーナス呪文数:LV1,2,3に+1
LV0 3つ
LV1 1+1
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