技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
-1 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】-1 | | | 2 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】2 | | | 1 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】0 | | 1 | 7 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】4 | 3 レ | | 4 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】4 | | | 5 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】2 | 3 レ | | -1 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】-1 | | | 2 | 〈自然〉 NATURE | 【知】2 | | | 2 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】2 | | | 6 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】2 | 3 レ | 1 | -1 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】-1 | | | 2 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】2 | | | 5 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】2 | 3 レ | | 4 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】4 | | | 2 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】2 | | | -1 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】-1 | | | 2 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】2 | | | 2 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】2 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 15 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ロングボウ+1 | +5 | 1d8 | 刺突 | 重武器、矢弾(射程150/600)両手用 | |
ダガー+1 | +5 | 1d4 | 刺突 | 軽武器、妙技 | |
ショートソード+1 | | | | | |
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暗視:君は薄明りの森に慣れ、夜の空に慣れており、闇や暗がりを見通す目をもつ。君は“薄暗い”光の中では自分から60フィートまでを“明るい”光の中であるかのように見通せる。また、暗闇の中を“薄暗い”光の中であるかのように見通せる。暗闇の中で物の色を見分けることはできず、ただ白黒の濃淡のみが見える。
鋭敏感覚:君は〈知覚〉技能に習熟している。
フェイの血筋:君は魅了状態をもたらす効果に対するセーヴィング・スローに有利を得る。また、魔法は君を眠らせることはできない。
トランス:エルフは睡眠を必要としない。かわりに深い瞑想に入り、半ば意識を保ったまま、1日4時間を過ごす。この種の瞑想を共通語で“トランス”という。瞑想中、君はある種の夢を見ることがあるが、こうした夢は実際には、長年の修練によってほとんど本能的なものとなった精神鍛錬なのである。このようにして4時間休息したなら、君はヒューマンが8時間の睡眠によって得るのと同じ利益を得る。
エルフの武器訓練:ロングソード、ショートソード、ショートボウ、ロングボウの習熟を有する。
俊足:基本的な歩行移動速度が35フィートに上昇する。
自然隠れ:茂みや豪雨や降雪や霧などの自然現象によって軽度の隠ぺいを得ている時だけの時にも隠れ身を試みることができる。
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背景 BACK GROUND |
辺境育ち
【種類】狩猟採集者
技能:運動・生存
装備習熟:一種類の楽器 |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
人といるより獣といる方が落ち着く
常に物静かで落ち着いており、生死の境に会っても同様である | |
尊ぶもの IDEALS |
自然。 自然世界は文明の生み出したどんなものよりも大事だ |
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関わり深いもの BONDS |
私は部族最後の生き残りであり、部族の名が伝説に残るか否かは私にかかっている |
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弱味 FLAWS |
他の部族・種族・社会に所属するものをなかなか信用しない |
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その他設定など |
色素の薄い肌に白みがかった銀髪という特異体質のウッドエルフ、見た目は少女だがすでに齢は80を数えている。
部族最後の生き残りであるためもはや自分が成人であろうが幼年だろうがどうでもよくなっているきらいがある。
生まれ育った部族は狩猟採取民であり、当然それなりの武力をもっていたが、それ以上の力を持つ蛮族の略奪者たちの襲撃に合いほとんどを殺され、生き残った者も衰弱と病に倒れたった一人残された。
部族が壮健だった時から人とかかわるよりも動物と接していることが多かったが、部族がなくなってからはほとんど人とかかわることなく自然の中で暮らしてきた。
その中でも特に懐いていた狼がいたが、数日見ないうちに狩人に狩られてしまう。それを機に復讐のため人里に降りた
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