技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
3 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】3 | | | 0 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】0 | | | -1 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】-1 | | | 8 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】4 | 2 レ | 2 | 6 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】4 | 2 レ | | 0 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】0 | | | 5 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】3 | 2 レ | | 1 | 〈自然〉 NATURE | 【知】1 | | | 1 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】1 | | | 0 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】0 | | | 3 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】3 | | | 3 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】1 | 2 レ | | 0 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】0 | | | 4 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】4 | | | 0 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】0 | | | 5 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】3 | 2 レ | | 1 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】1 | | | 1 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】1 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 10 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ショートソード | +5 | 1d6+3 | 刺突 | | |
ショートボウ | +5 | 1d6+3 | 刺突 | 80ft | |
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背景 BACK GROUND |
ファンダリンの街は古い居住地の廃墟の上に立てられている。そこは数年前に たくましい入植者たちが入って再建するまで、500年にわたって誰一人住む人がな かった場所だ。
周辺の山での黄金とブラチナの物語に引き寄せられて君もまたフ ァンダリンにやってきた。生計を立てるためにではない、そこで金持ちになろうと する連中をカモにするためだ。
君は赤印組と自称するギャングの一団に参加し、そこで夜盗や用心棒や盗品の買取りをして結構な金を稼いだ。
しかし、君はどうやら仲間の赤印組の中に敵を作ってしまったらしい。なにものかが君を罠にかけたのだ。そいつの言葉によると、赤印組の頭領――”ガラス杖”と 呼ばれるウィザード――が君を殺そうとしたのだという。君はどうにか逃げのびることができた。
そして、この幸運をタイモーラ(幸運の女神)に感謝した。君はファンダリンからほとんど一文無しで逃げてきた。持ってきたのは君がその名を示した 稼業に使う道具のみである。
個人的な目的:復警をする。赤印組の誰かが君を危うく殺そうとした。それが誰 なのか、もちろん君は知りたい。そして仕返しをしてやりたい。“誰か”はもちろん、”ガラス杖"、そしてほかの赤印組全員もだ。そして君は復番の手がかりを得た。ハリア•ソーントンという名の何者かもまた、赤印組を追い出したがっているという のだ。彼女はファンダリンに住んでいる。これはつまり、君はまだ君のことを殺したがっている赤印組の前に顏をさらさなければならないということだ。
キミはその態度とは裏腹に、ゼンタリムを大層気に入っていた。
この冒険が終わるころに、ファンダリンを敬愛するハリア・ソーントンの手中に収めることも悪くないだろう。
まずは、金になりそうな情報や、有力な組織の人員を、彼女に渡さなくては。
属性:中立。君はその時その時で最善と思われる行動をとる。確かに君は胸を張って言えないようなこともしてきた。そして、君個人として世界をよりよい方へ変えるような事柄に関わってきたこともない。しかし君は誰かを傷つけることに興味などないし、既にあるものごとをさらに悪化させたりすることにも興味はない。
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
計画を立てて何かしたことはないが、臨機応変に事をやってのけるのには自信がある。そして、私に何かをさせようというのなら、「お前もそんなことできっこない」というのが最善の策だ。 | |
尊ぶもの IDEALS |
人々。理想ではなく友に忠実。それ以外の他人なんざ、地獄のステュクス河に送られようが知ったことではない。 |
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関わり深いもの BONDS |
叔母のケリン・アルダーリード。ファンダリンの展場主である。私は自分が後ろ暗いやり方で稼いだ金の幾分かを彼女に渡している。 |
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弱味 FLAWS |
私の叔母には、私が赤印組の一員としてやってきたことを決して知られてはならない。 |
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その他設定など |
口調:
「俺」「あんた」
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