技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
0 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】0 | | | 2 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】2 | | | 3 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】1 | 2 レ | | 3 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】3 | | | 3 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】3 | | | 4 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】2 | 2 レ | | 0 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】0 | | | 0 | 〈自然〉 NATURE | 【知】0 | | | 0 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】0 | | | 4 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】2 | 2 レ | | 2 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】0 | 2 レ | | 0 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】0 | | | 4 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】2 | 2 レ | | 3 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】3 | | | 4 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】2 | 2 レ | | 0 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】0 | | | 0 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】0 | | | 2 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】0 | 2 レ | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 14 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ショートソード | 5 | 1d6+3 | 刺突 | | |
ショートソード(オフハンド) | 5 | 1d6 | 刺突 | | |
ロングボウ | 5 | 1d8+3 | 刺突 | | |
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近接戦闘ではアクションでショートソードの攻撃、ボーナス・アクションでもう一方の手に持っている、“軽武器”である別の近接武器を用いて1回の攻撃。
遠距離ではロングボウを使用。
二刀流(プレイヤー用ベーシック・ルール日本語版76頁)
The Sign of Respite Amulet:常に身につけているこのネックレスは、オーレリーにとって実父との唯一のつながりである。彼は、2人が発見された後、自分の国へと出航する前に、オーレリーの母親であるガヴリン公爵夫人にこれを渡した。彼女にこれを手渡しながら、「また自分のところに来てくれることを願っています」と言ったという。オーレリーの誕生から数年後、公爵と公爵夫人は完全に和解した。公爵夫人は、過去を完全に忘れたいと願い、実の父親のことを二度と口にしないことを条件に、ネックレスを娘に譲り渡した。オーレリーは、いつの日かオーム―の城壁を抜け出して、父を探しに行くことを願っている。彼のアミュレットが道を示してくれると信じている。 |
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背景 BACK GROUND |
背景:貴族
ダンジョンズ&ドラゴンズ プレイヤー用ベーシック・ルール日本語版39頁 |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
思慮深く、思いやりがあり、控えめ。私は、非嫡出であることを理由に自分を受け入れてくれない人たちを避けて、一人で過ごすことが多かった。私はスポットライトの当たらない端っこにいる方がずっと居心地がいいのです。 | |
尊ぶもの IDEALS |
自由。生まれや身分に関係なく、誰もが自分の運命を選択し、自分が最も望む道を歩むべきだ。誰も囚われてはいけない。 |
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関わり深いもの BONDS |
私の親友であるレミーは、幼い頃からずっと私のそばにいました。何があってもお互いを気遣っています。いつの日か、私たちはこの城壁を去ろう。 |
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弱味 FLAWS |
城壁の外の世界には疎く、安全のために他人を疑うこともなく、物の値段も知りません。 |
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その他設定など |
エリアス師:敬愛する師匠
レミー・サリヴァン:親友
ストームガード・バーミール:戦闘技能の指導者にして信頼できる味方
オーム―で2番目に裕福な家に不義の子として生まれたオーレリーは、エルフと人間のハーフであり、幼少期から青年期にかけては貴族の中でものけ者にされてきた。親友のレミーとその家族の生活がいかに厳しいものであったかを目の当たりにして、彼女は自分の計り知れない特権を認識している。レミーは数歳年下だが、オーレリーの母親が年々娘に対する愛情を失っていくにつれ、オーレリーの最も献身的なパートナーであり続けてくれている。彼女の義父は、妻の私生児に対する嫌悪感あらわだ。かつての妻の揺らぐ愛情と不倫を常に思い出させるものだから。18歳の誕生日を迎えた後、公爵が彼女を経済的な有利をえるために政略結婚の駒としようとしたことから、シタデルでのオーレリーの立場はさらに耐え難いものとなった。レミーの助けもあって、オーレリーはこれまで辛うじて拘束を免れてきたが、自由になるための時間は残り少なくなっている。「交換」が行われる前に、2人はすぐに出発しなければならないのだ。
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