技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
0 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】0 | | | -1 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】-1 | | | 7 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】4 | 3 レ | | 2 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】2 | | | 2 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】2 | | | -1 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】-1 | | | 0 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】0 | | | 1 | 〈自然〉 NATURE | 【知】1 | | | 1 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】1 | | | -1 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】-1 | | | 3 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】0 | 3 レ | | 1 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】1 | | | -1 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】-1 | | | 2 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】2 | | | 2 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】-1 | 3 レ | | 0 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】0 | | | 1 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】1 | | | 4 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】1 | 3 レ | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 9 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
グレートソード | 7 | 2d6+4 | 斬 | 重武器、両手用 | |
ロングボウ | 5 | 1d8+2 | 刺 | 重武器、矢弾150/600、両手用 | |
ハンドアクス | 7 | 1d6+4 | 斬 | 軽武器、投擲20/60 | |
ハンドアクス(左手) | 7 | 1d6 | 斬 | 軽武器、投擲20/60 | |
パイク | 7 | 1d10+4 | 刺 | 重武器、間合い、両手用 | |
モール(銀) | 7 | 2d6+4 | 殴打 | 重武器、両手用 |
1d6
1d10+4 底力/B
怒涛のアクション
武器との絆/B
ブレードウォード/A
1d10 ファイアボルト/A
エクスペディシャスリトリート/B 10min集中
シールド/R
x3 1d4+1 マジックミサイル/A
2d8 サンダーウェイヴ/A DC12
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背景 BACK GROUND |
貴族
特徴:名誉ある地位
君は貴い生れゆえに人の期待を集める。君は上流社会に歓迎され、どこへ立ち入ろうとしても止められることは滅多にない。世の人は君の意を迎え不興を避けようとつとめ、生れの貴い者たちは君を同じ階級の者と見なす。君は望むならば土地土地の貴族に面会できる。 |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
私が少しうまいことを言ってやれば、人々はいい気分になって、さも自分が重要人物になったように思い込む。
親切で気前がよく民衆に人気がある。 | |
尊ぶもの IDEALS |
敬意。貴族である私が敬意を受けるのは当然のこと。だが 人は地位の高下にかかわらず尊厳をもって取り扱われねばならぬ(善)。 |
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関わり深いもの BONDS |
家族からの賞賛を得るためなら、どんな挑戦にも立ち向う。
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弱味 FLAWS |
世界は自分を中心に回ると思っている。 |
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その他設定など |
背景
君の一族は富、権力、特権というものになじみ深い。ネヴァーウィンターの栄光の時代、君の両親は街の東北にある丘陵地帯であるコルリン・ヒル(小瑠璃が丘)を領する伯爵および伯爵夫人であり、領地に大きな荘園を構えていた。しかし、30年前のホートナウ山噴火により、ネヴァーウィンターは荒れ果て、コルリン・ヒルは地図から消え失せてしまった。君は荘園で育つ代わりに、ウォーターディープにある、小さいが快適な別宅で育った。大人になり君は、もはや意味の無くなった称号とわずかなものを相続するに至ったのである。
個人的な目的:ファンダリンを文明化する。君は治めるものなど何一つ無い“統治者”などでなく、もっと大きなものとなるために生まれてきた。火山のせいで、コルリン・ヒルを再建するのは現実的ではない。しかし、この3~4年の間にたくましい開拓者たちはネヴァーウィンターに近い別の廃墟、5世紀ほど前にオーク達によって略奪された古き都市ファンダリンを再建してきた。 いまファンダリンが必要としているのは、明らかに文明による教化である。誰かが手綱をとって法と秩序をもたらさねばならない。誰か。そう、君のような。
こうしたことを考えたのは君が初めてではない。シルダー・ホールウィンターと言う名前の騎士が、最近グンドレン・ロックシーカーという名のドワーフを伴ってファンダリンに旅立った。彼らは太古の鉱山を再開発し、ファンダリンを富と発展の中枢として再建しようと考えていたのだ。君の目指すものもそれに沿うものなので、ホールウィンターは君を支援してくれるだろう。
属性:秩序にして中立。法と秩序をもたらすことは、例えそれが鉄拳による制裁を伴うものであっても必要不可欠である。そして貴族の努めとは、臣民を内外の脅威から守り抜くという伝統と名誉に基づくのである。しっかりと組織された社会には邪悪や混沌の根付く場所などないのだ。 |
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