技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
3 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】3 | | | 0 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】0 | | | 5 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】3 | 2 レ | | -1 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】-1 | | | -1 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】-1 | | | 0 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】0 | | | 3 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】3 | | | 0 | 〈自然〉 NATURE | 【知】0 | | | 2 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】0 | 2 レ | | 2 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】0 | 2 レ | | 5 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】3 | 2 レ | | 0 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】0 | | | 0 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】0 | | | -1 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】-1 | | | 2 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】0 | 2 レ | | 3 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】3 | | | 0 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】0 | | | 0 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】0 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 10 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ロングソード | 5 | 1d8+5 | [斬撃] | | |
ジャヴェリン | 5 | 1d6+5 | [刺突] | 投擲可(30/120) | |
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背景 BACK GROUND |
民衆英雄
元の仕事:地方の地主の給仕
きっかけ:恐ろしい怪物に一人で何故か立ち向かえた。 |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
・困っている人は助けなければならない。それが自分に剣を取らせた盾の乙女が望む運命なのだから。
・聖騎士らしい厳かで賢い言葉遣いを心がけようとしているが、根本的に田舎者であり語彙が足りない。
・かつては退屈な日常に生きており、非凡な運命(と思っている)は彼女にとって魅力的で刺激的な道であり、選ばない理由が無かった。 | |
尊ぶもの IDEALS |
慈善。盾の乙女の聖騎士たるもの、全ての人々に慈愛と善意と敬意を持ち行いを成さねばならない。
運命。自らを導いた半神の定めた道と使命とを、誰にも邪魔はさせない。 |
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関わり深いもの BONDS |
飯炊き道具。聖騎士となってからは無用の長物のはずだが、不思議と手放せずにいる。
だが、決して彼女の料理は特別美味しいわけでもない。むしろ調理技術は若干へたくそな方である。給仕の際のスマイルで加点されている。 |
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弱味 FLAWS |
運命論者が過ぎる。自分の行いの全てが正しくさだめられた道だと信じており、失敗や過ちの可能性を考えない。 |
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その他設定など |
初めて剣を取った時、誰かが呼ぶ声が聞こえた。
初めて邪悪に対峙した時、誰かが手を添えてくれていた。
あの時道を示してくれた何者かは、きっと『盾の乙女』マイアヘンなのだ、とクラリッサは考えている。
彼女は彼女自身と身近な人々を邪悪なゴブリンから救う切欠と運命を与えた半神に感謝を捧げ、かつて太陽神の聖騎士として戦い続けた彼女と同じく、邪悪を討つ旅に出ると決めた。
田舎の飯炊き女として一生を終えるより、運命と神に選ばれた自分にはその方が相応しいと考えたのだ。
人々を苦しめる悪を討つ。そう決めたはいいものの、邪悪が何処に居るのか、彼女には見当もつきやしない。
だが、彼女は迷わなかった。盾の乙女が導いた自分が向かう場所には、きっと邪悪が存在するに違いないのだ。
自由都市グレイホークへ。多くの人々が集う地を目指す理由を、彼女はそう結論づけた。
概ね、彼女の言い回しと態度は丁寧であるが、裕福でない田舎で育った彼女のそれは、洗練されたシティズンからするとただのお上りさんである。 |
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