技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
4 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】4 | | | 1 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】1 | | | 3 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】0 | 3 レ | | 2 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】2 | | | 2 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】2 | | | 1 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】1 | | | 4 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】4 | | | 4 | 〈自然〉 NATURE | 【知】1 | 3 レ | | 4 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】1 | 3 レ | | 4 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】1 | 3 レ | | 4 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】4 | | | 1 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】1 | | | 1 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】1 | | | 2 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】2 | | | 1 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】1 | | | 4 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】4 | | | 4 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】1 | 3 レ | | 1 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】1 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 11 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ショッキング・グラスプ | +7 | 2d8+リアクション不可 | 電撃 | 金属鎧に有利 | |
ファイアー・ボルト | +7 | 2d10+着火 | 火 | 射程:120f | |
ダガー | +5 | 1d4+2 | 刺突 | 射程:20/60 | |
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・呪文発動:魅力
・呪文の焦点具使用可能
・魔力の起源「嵐の魔法」
・魔力の源泉:柔軟な呪文発動
・魔力の源泉:最大魔力点「6」/現在魔力点「4」
・呪文修正「呪文二重化」「呪文セーヴ妨害」
4レベルの成長:魅力+2 |
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背景 BACK GROUND |
辺境育ち/狩猟採取民
特徴:放浪者
君は地図と地形を克明に記憶でき、周囲の地形、集落、その他特筆すべき物のおおまかな位置関係をいつでも思い出せる。加えて、君は毎日、食糧および新鮮な水を(自分+5人)ぶん発見できる(ただし今いる土地に草の実、小動物、水などが存在する場合に限る)。 |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
・幼い子犬の群を世話するように、親しい人々に目を配る。
・いつも物を拾い上げてはぼんやりといじり、時にはうっかり壊してしまう。 | |
尊ぶもの IDEALS |
自然。自然世界は文明の生み出したどんなものよりも大事だ。 |
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関わり深いもの BONDS |
私は来るべき恐ろしい災厄を幻視した。災厄を防ぐために力をつくす。 |
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弱味 FLAWS |
じっとしているのが苦手で、体を動かさずにはいられない。 |
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その他設定など |
野生児。チュルト半島のジャングルに住む少数部族、スネークホロウ族の娘。一人称は「ココ」。
ココの家系は部族の中で代々シャーマンの役割を果たしており、母や祖母も同じく嵐の魔法のソーサラーであり、部族のシャーマンである。
ココが呪文焦点具として使用している「大怪鳥の羽根」は、ひいお婆ちゃんから受け継いだ物。
狩りが得意で、部族では狩りができれば一人前の大人とみなされる為、ココはまだ11歳だが部族の中では大人として認められている。
故郷の村には名前がなく、部族の皆は「私達の村」と呼んでいる。故郷では服を着る習慣のない村人も多く、ココも服を着ていなかったが、幼少の頃、部族の大人に連れられてナイアンザルに行った時に街の人々から奇異の目で見られていることに気が付き、それ以来、他の共同体に行く時には服を着るようになった。
ココが装着しているジャガー耳カチューシャとジャガーテイルは、部族のシャーマンの証であり、装着している者にジャガーの力と注意深さを与えてくれるという言い伝えがある。
村の近くに、比較的温厚なグラング達の共同体があり交流がある。そのグラングの一体と友人になり、プニプニしているので「プニプニ」という名前を勝手に名付け呼んでいる(人間にはうまく発音できない名前だった為)。
天真爛漫、明るく前向きで、落ち込むようなことがあっても一晩寝るとケロリと立ち直っている。深く物事を考えるのは苦手で直観で行動するタイプ。
世界を「死の呪い」が覆った時、ココは物凄く不吉な夢を見た。何かとんでもないことが世界に起きているという確信を持ったので、原因を調べに行くことにした。
部族の風習では、お互いの匂いを嗅ぎあうことが挨拶となっており、初対面の人物と会うとまず匂いを嗅ごうとする(たとえそれが、どんな相手でも!)。 |
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