技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
0 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】0 | | | 2 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】2 | | | 3 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】1 | 2 レ | | 5 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】3 | 2 レ | | 5 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】3 | 2 レ | | 4 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】2 | 2 レ | | 2 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】0 | 2 レ | | -1 | 〈自然〉 NATURE | 【知】-1 | | | -1 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】-1 | | | 2 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】2 | | | 0 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】0 | | | -1 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】-1 | | | 4 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】2 | 2 レ | | 3 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】3 | | | 2 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】2 | | | 0 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】0 | | | -1 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】-1 | | | -1 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】-1 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 14 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ネコジャラシ(クォータースタッフ) | +5 | 1d6+3 | 殴打 | 両用(1d8) | |
素手打撃 | +5 | 1d4+3 | 殴打 | | |
素手打撃(猫爪) | +5 | 1d4+3 | 斬撃 | | |
ダーツ | +5 | 1d4+3 | 刺突 | 20/60、妙技 | |
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*猫爪(タバクシーの特徴):爪による素手打撃は1d4+【筋力】修正値の[斬撃]ダメージを与える |
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背景 BACK GROUND |
芸人(持ち芸:歌)
*人気者(芸人の背景の特徴):君はいつでも芸をする場所を見つけることができる。多くの場合、宿屋や酒場に。時にはサーカス、劇場、貴族のお屋敷に。君はこうした場所で無料で宿泊し食事を得ることができる。いずれも生活レベ ル“質素”ないし“快適”相当である (具体的にどちらになるかは相手の暮しむきによる)。そして毎晩芸をすることが条件になる。また、君は芸によって地元の名士というべきものとなる。君が芸をしたことのある街では、見知らぬ人が君に気づいて好意を示すことはよくある。 |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
およそどんな状況を見ても、状況の裏に物語を見いだせる。(芸人)
歌のキーを変えるように素早く気分や精神を切り替える。(芸人) | |
尊ぶもの IDEALS |
無限。あらゆる存在の中には無限の可能性がある。なにものもその可能性を制限することはできない。(そこに落ちている石ころだってそうだ。)(混沌)(賢者)
自由。海は自由だ。どこへ行くのも何をするのも自由だ。(猫も海みたいなものだ。)(混沌)(船乗り) |
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関わり深いもの BONDS |
どこにいるのかわからない家族がいる。いつか再び巡りあいたい。(そしてどんな興味深い経験をしたのか聞きたい。)(民衆英雄) |
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弱味 FLAWS |
悪気はないのだが結果的に友人の助けにならないことがよくある。(芸人)
情報(あと面白そうな物・事)が得られそうだとなると、すぐそちらへ注意を引かれてしまう。(賢者) |
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その他設定など |
シャク(灼熱の大草原,Scorched Prairie)
旅から戻ったタバクシーの年長者の持ち帰った物品・物語が大好きで、好奇心にかられて、快適な故郷を離れて旅にでた。
特に芸能の技術があるわけではなかったが、タバクシー語(猫語)の独特の歌声(鳴き声)がソードコーストの(一部の)住人にはなんとも珍しく心地よく、歌声で路銀を稼ぐことを覚え、各地を転々としていた。
猫のわりに水浴び・水泳が好き。
「ネコジャラシ」という名のよくしなる、変わったクォータースタッフを愛用している。
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現時点の好奇心の対象(1d8)
1 とある神または多次元界の存在
2 とあるモンスター <ー今はコレ。
3 とある失われた文明
4 とあるウィザードの秘密
5 とある魔法でないアイテム
6 とある魔法のアイテム
7 とある場所
8 とある伝説または物語
奇癖
1 熱帯の故郷を懐かしみ、ここは夏でも寒すぎるとしょっちゅう不平をこぼす。
4 思っていることがいつも尻尾の動きに現れてしまう。
5 嬉しい時はゴロゴロと喉を鳴らす。
フォーゴトン・レルムにおけるタバクシーはソードコーストの遥か西、海の彼方に位置するマズティカという土地出身
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https://calendar.monodraco.com/ja/plans/954eb786-d886-4d7e-9514-cce1b1ff42b0 |
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