その他の習熟と言語 OTHER PROFICIENCIES & LANGUAGES |
軽装&中装鎧+盾、単純武器、盗賊道具、よろず修理道具、1種の職人道具(鍛冶道具)、1種のゲーム道具(背景、ドラゴンチェス)に習熟
共通語、1種の言語(種族特徴、オーク語)、2種の言語(背景、巨人語、竜語)
技能習熟:〈運動〉(人間)、〈捜査〉〈手先の早業〉(クラス)、〈説得〉〈歴史〉(背景) |
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貨幣 COINS |
プラチナム貨(PP) |
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金貨(GP) |
28 |
エレクトラム貨(EP) |
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銀貨(SP) |
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銅貨(CP) |
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貨幣総重量 |
0.56 lb. |
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装備 EQUIPMENT |
装備名 | 重量 | 数量 |
任意の単純武器:メイス | 4 | 1 | 任意の単純武器:ハンドアックス | 2 | 1 | ライトクロスボウ(射程80/320)(両手用) | 5 | 1 | ボルト20本 | 1.5 | 1 | スケイルメイル | 45 | 1 | 盗賊道具 | 1 | 1 | 地下探検パック:背負い袋、かなてこ、金槌、ピトン10本、たいまつ10本、保存食10日分、水袋、50フィートの麻のロープ | 63 | 1 | 盾(背景25GPのうちの10GPで購入) | 6 | 1 | 治療用具(10回分)x2(背景25GPのうちの10GPで購入、PHB152) | 3 | 2 | 上等な服、家系図、印章指輪、財布(25GP=使用済み) | 6 | 1 | ウィップ(背景の25GPのうちの2GPで購入) | 3 | 1 | よろず修理屋道具(50GP、エラッタで不要に。盗賊道具で代替できる) | 50 | 0 | 鍛冶道具(20GP、Lv3でなるバトルスミスに必須だが、「仕事道具作成」で創造可能) | 8 | 0 | サイコロ1個、ろうそく数本、鋼鉄の鏡、25フィートのロープ、ピトン5本、『オルカのジェレク旅行記』 | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |
| 貨幣・装備総重量 | 143.06lb. |
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特徴・特性 FEATURES & TRAITS |
●用意できる呪文数は【知】修正値+レベルの半分(Lv1では4種類、Lv2〜3で5種類)
●【特技(種族でLv1で習得)】
Rope Trickster(縄の奇術師)
①ウィップに習熟
②ウィップに[軽武器]属性付く
③標準アクションで、手に持ったウィップ、ロープ、投げ縄を使って2マス以内にいる対象1名に「つかみ攻撃」可能(PHB195)。1段階大きい生物まで。[運動]判定VS相手の[運動]or[軽業]の対抗判定→失敗で、移動速度0で、引きずって移動させられる。
④ロープ等を使った登攀時の移動コストが半減。
⑤2マス以内にいる目標1名に足払いか武器落とし。難易度8+習熟ボーナス+【敏】修正値で(Lv1時点で13)、目標は筋力か敏捷のセーブを実施。→●武器落とし(DMG272):目標が着ているか手に持っている物1つが目標の前の地面に落下。片手が空いているならボーナスActでその物体を自分の手元に引き寄せ可能(拾う、落とすは、標準Actや移動Actとセットで実施できるPHB190ので、盾を落とし、敵の武器を奪って、次のターンで、奪った武器を落として、移動時に盾を拾うとかできる)。●足払い:目標が伏せ状態に(攻撃ロールに不利。1マス以内からの攻撃は有利、他は不利)。目標が2本を超える脚を持っているなら目標は有利を得る。
●魔具化:Lv2で4つの魔具化を覚え、2アイテムに各1つ付与できる。魔具化した武器等は焦点具にできる。
●Lv3でバトルスミスになるので、Lv3の「仕事道具作成」では毎日「鍛冶道具」を生成せよ。知力修正値を攻撃&ダメージロールに使える
●【特技(Lv4で習得予定?)】
ソス卿の闇(身体にソス卿を蝕んだ闇が現れ始める)
①死霊ダメージを与える1レベルの呪文を1つ習得(インフリクト・ウーンズ)。その呪文は大休憩の間に1度だけなら呪文スロットを消費せずに詠唱可能。ただし普通にスロットを消費して唱えることも可能。
②射程6マスの「悪魔の目」を得る。魔法の暗闇すら見通せる。
●【特技(Lv4で習得予定?)→×】癒やし手
*治療用具で瀕死を容体安定化する際に1HP回復させる。
*1回のアクションで治療用具1回分使用する。1d6+4+そのクリーチャーのHD数までHP回復。1人につき小休憩と大休憩するまでに1回まで
■【クラス詳細】
◆魔法の小発明
1レベルの時点で、盗賊道具または何らかの職人道具を手に持っているなら、1回のアクションとして超小型サイズの非魔法的な物体1つに触れることで、その物体に以下の魔法的な特性の1つを与えられる:
①その物体は半径5フィートを“明るい”光で照らし、そこからさらに5フィートを“薄暗い”光で照らす。
②クリーチャーがその物体をたたく/つつくたび、10フィート遠くまで聞こえる録音メッセージを再生する。最大6秒間のメッセージを吹き込める。
③その物体は君が選んだ匂いまたは非言語的な音(風、波、鳥や虫の声など)を常に放つ。この匂いや音は10フィート遠くまで届く。
④その物体の1つの面に、静止した視覚的な効果が表れる。この効果は、1枚の絵、75文字までの文章、線や図形、あるいはこれらの要素を君の好きに組み合わせたものである。
選ばれた特性は永久的に持続する。1回のアクションとしてその物体に触れることで、その特性を終わらせることができる。1つずつ順番に物体に触れていくことで、複数の物体に魔力を込めることも可能だが、1つの物体に複数の特性を持たせることはできない。この特徴によって君が同時に作用を及ぼせる物体の個数は最大で君の【知力】修正値(最低1個)まで。この最大値を超えてこの特徴を使おうとした場合、最も古い特性が即座に終了してから、新たな特性が適用される。
〇〇〇初級呪文(0レベル呪文)〇〇〇
1レベルの時点で、アーティフィサー呪文リストから任意の2つの初級呪文を修得。レベルアップにともない、『アーティフィサー』表の初級呪文修得数の項にある通り、追加でアーティフィサーの初級呪文を学んでゆく。
このクラスのレベルが上がるたび、君は修得しているアーティフィサーの初級呪文1つを、アーティフィサー呪文リストから選んだ他の初級呪文1つと入れ替えることができる。
〇〇〇呪文の準備と発動〇〇〇
アーティフィサー呪文を発動するための呪文スロット数は、『アーティフィサー』表に示してある。1レベル以上の呪文を1つ発動するには、その呪文のレベル以上のスロットを1つ消費せねばならない。大休憩を終えたなら、君は消費した呪文スロットをすべて回復する。
君は、アーティフィサー呪文リストから“自分が発動可能なアーティフィサー呪文”はどれとどれにするかを選択し、そのリストを作成する(リストにある呪文が、君の準備した呪文になる)。選択できる呪文数は、(【知力】修正値+アーティフィサー・レベルの半分(端数切捨て))に等しい(最低1種)。 また、選択する呪文の呪文レベルは、君が呪文スロットを有する呪文レベルでなければならない。
君は、大休憩を終了するたびに、準備している呪文のリストを変更できる。新しいリストを作成するには、呪文発動焦点具を使った職人仕事に時間を費やす必要がある。リストに含める呪文1つごとに(その呪文の呪文レベル×1分)以上の時間をかけねばならない。
〇〇〇呪文発動能力値〇〇〇
アーティフィサー呪文発動能力値は【知力】。アーティフィサー呪文に“呪文発動能力値”とある場合、常に【知力】を使う。アーティフィサー呪文のセーヴ難易度を決定する際や、アーティフィサー呪文の攻撃ロールを行なう際にも【知力】を使う。
・呪文のセーヴ難易度=8+君の習熟ボーナス+君の【知力】修正値
・呪文攻撃の修正値=君の習熟ボーナス+君の【知力】修正値
〇〇〇儀式発動〇〇〇
あるアーティフィサー呪文に(儀式)のタグが付いており、君がその呪文を準備しているなら、君はその呪文を儀式として発動できる。
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