技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
3 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】3 | | | 6 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】2 | 4 レ | | 4 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】4 | | | -1 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】-1 | | | -1 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】-1 | | | 6 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】2 | 4 レ | | 3 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】3 | | | -1 | 〈自然〉 NATURE | 【知】-1 | | | -1 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】-1 | | | 2 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】2 | | | 7 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】3 | 4 レ | | -1 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】-1 | | | 6 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】2 | 4 レ | | -1 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】-1 | | | 2 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】2 | | | 3 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】3 | | | -1 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】-1 | | | -1 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】-1 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 16 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ハルバード(大鎌) | | 1d10 | 斬撃 | 間合い/両手用 | |
| | | | | |
| | | | | |
| | | | | |
| | | | | |
| | | | |
ハルバード
攻撃ロール +8 ダメージ +4
リングオブイベイジョン(要同調)
チャージ3 夜明けで1d3回復
敏捷セーブ 失敗を成功にできる
メイスオブディスラプション(要同調)
アンデッド フィーンドにヒット時 追加2d6光輝
ヒットポイントが25以下になったら、目標は15の判断力セーブ、失敗すると君に恐怖状態になる
20ft明るい、20ft薄暗い
ドラゴン・スレイヤー
攻撃ロール+1、ダメージロール+1
ドラゴンならば追加3d6
サンブレード(要同調)
攻撃ロール+2、ダメージロール+2
妙技特性のロングソード扱い
光輝ダメージとなる
アンデッドに1d8の追加ダメージ
使用中:ソードオブシャープネス
使用中:ロッドオブパクトキーパー
使用中:サンブレード
|
|
背景 BACK GROUND |
背景 異邦人(ソードコースト)
ストリクスヘイブンよりも南、パラドックスガーデンの青い川が流れる深い森に住む、フィルボルグの村の生まれ。マナに溢れたその森は、オリークの血の儀式に選ばれ、襲われ奪われた。
生き残ったセドラスは、オリークを断罪すべくトーム神に仕えるクレリックになることを決める。
ある時、ストリクスヘイブン内でオリークへの勧誘があるという噂を聞く、自分の力を高めるためオリークへの接触を図るためストリクスヘイブンへの入学を目指すのだった。 |
|
人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
・身につけた行動規範がなかなか人に理解されない
→武器として大鎌を振るうが、珍しく見られる。
・周りの人には馴染みないやり方で好意を表す。
→挨拶の時に鼻と鼻を合わせようとする。鼻には命の息吹やマナが宿ると考えている。 | |
尊ぶもの IDEALS |
私はこの異郷に慣れてない以上、用心深く、周囲を尊重して身を処さねばならぬ。 |
|
関わり深いもの BONDS |
やむを得ぬことではあったが、愛するもの達と別れてきたのが悔やまれてならない、 |
|
弱味 FLAWS |
この地の新しい嗜好品(甘いもの)に目が無い。 |
|
その他設定など |
ストリクスヘイブンでは、オリークへの接触だけが目的ではなく、それを達成するための力をつけることも目標である。
フェイに近い存在であるフィルボルグの彼は、ウィザーブルームで緑の魔道士として、緑のマナの生命エネルギーを活用できるようになりたいと、そして黒のマナの危険性を勉強したいと考えている。 |
|