技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
9 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】6 | | 3 | 4 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】1 | | 3 | 2 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】-1 | | 3 | 5 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】2 | | 3 | 8 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】2 | 6 レ | | 4 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】1 | | 3 | 18 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】6 | 6 レ | 6 | 4 | 〈自然〉 NATURE | 【知】1 | | 3 | 4 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】1 | | 3 | 4 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】1 | | 3 | 18 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】6 | 6 レ | 6 | 4 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】1 | | 3 | 13 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】1 | 6 レ | 6 | 5 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】2 | | 3 | 4 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】1 | | 3 | 9 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】6 | | 3 | 4 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】1 | | 3 | 13 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】1 | 6 レ | 6 |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 23 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
レイピア | 3 | 1+1d8 | 刺突 | 妙技 | |
ダガー | 3 | 1+1d4 | 刺突 | 軽武器、投擲(射程20/60)、妙技 | |
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ターシャのオプションルールにて、種族によるパラメータ修正を魅力+2/敏捷力+1に変更
シナリオの裁定によるフリーの2ptを魅力に割り当て(種族値に加算済み)
●Lv19からの変更点
ウィザードLv1→Lv2
Lv1呪文習得(呪文書)
└メイジ・アーマー
└ロング・ストライダー
Lv7呪文スロット1→2
秘術の学派(占術系統)
└占術の専門家
└予見
●シナリオ中の変更点
・開始前の購入物(合計29,100GP)
└呪文触媒
└真珠(100GP,アイデンティファイ用)
└香(250GP)
└Lv1呪文スクロール
└ディスガイズ・セルフ(購入50GP+書き写し50GP)
└アンシーン・サーヴァント(同上)
└マジック・ミサイル(同上)
└
└
└マジック・アイテム類
└トウム・オヴ・リーダーシップ・アンド・インフルエンス(VR/17,500GP)
└ブルーム・オヴ・フライング(UC/500GP)
└バッグ・オヴ・ホールディング(UC/500GP)
└レヴェラーズ・コンサーティーナ(R/10,000GP)
└インストゥルメント・オヴ・イリュージョンズ(C/100GP)
└インストゥルメント・オヴ・スクライビング(C/100GP)
└タンカード・オヴ・ソウブライアティ(C/100GP)
└パイプ・オヴ・スモーク・モンスターズ(C/100GP)
└ワンド・オヴ・コンダクティング(C/100GP) |
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背景 BACK GROUND |
芸人(楽器演奏、詩、物語) |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
およそどんな状況を見ても、状況の裏に物語を見出せる。
気の利いた悪口が大好きだ―たとえ自分に向けられたものであっても。 | |
尊ぶもの IDEALS |
伝統。古い物語や伝説や歌は、"私たちが何者なのか"を教えてくれるものであり、忘れられるようなことがあってはならない。 |
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関わり深いもの BONDS |
私の楽器は私の一番大切な持ち物だ。見るたびに大切な人のことを思い出す。 |
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弱味 FLAWS |
悪気はないのだが結果的に友人の助けにならないことがよくある。 |
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その他設定など |
一人称:私
二人称:きみ、きみ達
三人称:彼、彼女
演奏というよりは弾き語りのようなものを得意とする。
古めかしい言い方を好むが本人はまだ成人前、氏族の古老に手ほどきを受けたせいで喋り方が似てしまったらしい。お爺ちゃんっ子。
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他人には隠している秘密がある。
以前住んでいた里で、それまでの練習の成果を見せるべく皆を集めて演奏する機会があったのだが、いざ演奏を始めようとしたところ指は動かず声も出せず。いたたまれなくなった彼はその日のうちに逃げるように里を飛び出してしまい、以降里に戻ることも出来ないまま今に至る。
実は極度のあがり症で、普段の練習や少人数を前にする程度であれば問題ないのだが、大人数を前にすると焦って上手く体を動かせなくなってしまう。
冒険者になってからもあがり症は治っておらず、酒場の席での演奏くらいなら問題なくこなせるのだが、それでもステージに上がったりするのは避けるようにしている。
あがり症の理由は、自分を値踏みするような視線に晒されるのに弱いため。
里での練習や少人数を相手にした演奏程度であれば気にならないのだが、衆目に晒されると不安や恐怖、緊張といった負のイメージを感じて手が動かせなくなってしまう。だいたい(【魅力】〈芸能〉)人を超えると不安になる。
今回のヴェクなんとかさんの視線にも似たような物を感じているため、もう少し強く視線を向けられると弱音を吐くかもしれない。
ちなみに演奏そのものは大好き。
小さな酒場で行う演奏も好きだが、一番好きなのは皆で楽器を持ち寄ってのセッション形式での演奏。 |
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