技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
0 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】0 | | | 3 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】0 | 3 レ | | 1 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】1 | | | 2 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】2 | | | 2 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】2 | | | 0 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】0 | | | 0 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】0 | | | 4 | 〈自然〉 NATURE | 【知】4 | | | 4 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】4 | | | 0 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】0 | | | 3 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】0 | 3 レ | | 7 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】4 | 3 レ | | 3 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】0 | 3 レ | | 5 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】2 | 3 レ | | 0 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】0 | | | 0 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】0 | | | 7 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】4 | 3 レ | | 4 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】4 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 13 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ハンドアックス | 3 | 1d6+1 | 斬撃 | 投擲 | |
ライトクロスボウ | 4 | 1d8+2 | 刺突 | 装填・矢弾 | |
ランス | 5 | 1d12+3 | 刺突 | 間合・重武器・両手武器 | |
| | | | | |
| | | | | |
| | | | |
スケイルメイル(隠密不利)
ハンドアックス×2
ライトクロスボウ
ボルト×20
地下探検家パック
ランスは自身から5ft以内の敵に攻撃する際を受ける。 |
|
背景 BACK GROUND |
賢者
かつてエドワードはアヴァシン教の大魔術師になるべく両親から英才教育を受けており、素質も相まって当時は神童と呼ばれていた。
しかし彼は様々な観点から推察したところ「自分に才はあっても歴史を変えるほどの結果を出すことは難しい」と結論づけ新たな道を模索し始めた。
そして屍錬金術と出会うこととなった。
なんでだ。 |
|
人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
気の良い狂人
大変人当たりが良く、はきはきとしゃべる好漢。困ったことがあれば相談に乗って知能で解決策を一緒に探してくれる。
……ただ、研究材料が死体なので友達は多くない。
倫理観の欠如が見られるが情がないわけではなく、死体を扱う前にはしっかり供養したり敬意を払ったりする。
だからと言って彼の行動を正当化していい理由には全くならないけども。 | |
尊ぶもの IDEALS |
人類の友愛
人類は皆兄弟であり助け合うべきと考えている。そしてその隣人としてスカーブを作っている。
彼は善人だけでなく悪人も大好きだ。打たれ強い悪人は良いスカーブの材料になり、生前では叶わなかった善行を積むチャンスを与えられるからだ。 |
|
関わり深いもの BONDS |
屍錬金術
『全人類がが豊かで平穏な世界に生きられるようにするため』
その崇高な意思のもと、彼は縫師としての道を歩み始めた。
親から勘当され、かつての友人たちから命を狙われることもあったが構わなかった。
世のため人のため。彼は冒涜を続け、人類の明るい未来を紡ごうとひたすら皮を縫い続ける。 |
|
弱味 FLAWS |
善性への信頼
人類は皆兄弟で、良いことをするために関わり合っている。という考えが根底にあり騙されやすい。
ただ明確に危害を加えたりする場合はその限りではなく、そのときは喜び勇んで報復し彼の研究を手伝う「お友達」にされるだろう。 |
|
その他設定など |
相棒(スチールディフェンダー):"マッスル・ジェントル・フレキシブル・スカーブ" アルフォンス
身長:2m
体重:150kg
性別:男性
執事服に身を包んだ筋肉だるまと呼ぶにふさわしい筋骨隆々なスカーブ。
他の冒険者と行動を共にするにあたり顔を鉄仮面で覆い、変わった趣味をした失語症の人間として振る舞っている。
戦闘スタイルは我流拳法に電撃を纏わせた徒手空拳。主人であるエドワードが重武装により野生的にも見える前傾姿勢であるのに対し、アルフォンスは背筋を伸ばし毅然とした構えを取る。それが生前会得した武術なのか、死後インプットされた戦闘プロトコルなのかは不明。
時折エドワードの命令や指示を聞かないことがあり、その時は縫われた口でもごもごと口答えする。
長かった整備が終わり、ついに参戦。
怨霊昇華式貫徹雷撃杭 ”躾け針”
彼にしては珍しい肉を使わない発明の一つ。
ユニット内に捉えた怨霊のプラズマ化により生じる爆発により高速で杭を対象に打ち込む脳筋科学武装。
通常時はバックパックに偽装してあり、戦闘時には回転、変形し右腕に装着される。
強力な反面命中率が悪く扱いずらいが本人はいたく気に入っている模様。
名前の由来は型崩れ防止のために通す仕付け糸から。
整備が終わりついに装備可能に。
お手伝いさん(ホムンクルスの相棒):"ハンドメイド・ハンドメイド" ブリジット
女性の右腕に白鳥の羽と足がついた奇妙なスカーブ。さらにメイド服らしき装飾を身につけている。
理由は簡単。彼女はエドワードの私生活の細かな作業やお掃除を一手に引き受けるお利口さんだからだ。
もしエドワードが握手を求めてきた時は要注意。もしかしたらあなたが掴む手は縫い師の手ではなく、しなやかで繊細な死体の手かもしれない。
Lv3以降は戦闘用ユニットのアルフォンスが再稼働したため元の家事業務に専念してエドワードの家と研究室を守っている。 |
|