技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
2 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】2 | | | 3 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】3 | | | 1 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】1 | | | -1 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】-1 | | | -1 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】-1 | | | 5 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】3 | 2 レ | | 2 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】2 | | | -1 | 〈自然〉 NATURE | 【知】-1 | | | 1 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】-1 | 2 レ | | 3 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】3 | | | 4 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】2 | 2 レ | | -1 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】-1 | | | 3 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】3 | | | -1 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】-1 | | | 3 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】3 | | | 2 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】2 | | | -1 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】-1 | | | 1 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】-1 | 2 レ | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 13 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ウォーハンマー | 3 | 1d8+1 | 殴打 | | |
ハンドアックス | 3 | 1d6+1 | 斬撃 | 20/60 | |
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■ドワーフの種族特徴
◆暗視:君は “薄暗い” 光の中では自分から60フィートまでを “明るい” 光の中であるかのように見通せる。また、暗闇の中を “薄暗い” 光の中であるかのように見通せる。
暗闇の中で物の色を見分けることはできず、た
だ白黒の濃淡のみが見える。
◆ドワーフの毒耐性:毒に対するセーヴィング・スローに有利を得る。
また、[毒]ダメージに対する抵抗を有する。
◆ドワーフ流武器訓練:バトルアックス、ハンドアックス、スローイング・ハンマー、ウォーハンマーの習熟を有する。
◆道具習熟:君は次の職人道具のうち1つの習熟を有する:石工道具、鍛冶道具、醸造用品。
◆石工の勘:石造物の由来に関する【知力】〈歴史〉判定を行なう際、君は〈歴史〉技能を習熟済であるものと見なされ、かつその判定には(通常の習熟ボーナスのかわりに)習熟ボーナスの2倍を加算する。
■ヒル・ドワーフの特徴
◆能力値上昇:【判断力】値が1上昇する。
◆壮健なるドワーフ:最大hpが1増加する。最大hpはレベルアップのたびにさらに1増加する。 |
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背景 BACK GROUND |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
◆私はあらゆる出来事や行ないの中に神のお告げを見る。神々は我々に話しかけようとしておられる。我々はただ聞こうとさえすればよいのだ。
◆他の信仰に対して寛容(あるいは不寛容)であり、他の神々への信仰をたっとぶ(あるいは非難する)。 | |
尊ぶもの IDEALS |
慈善。この身を粉にしようとも、私は常に困っている人々を助けようと努める。(善) |
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関わり深いもの BONDS |
両親が死んだときに拾ってくれた司祭に一生の借りがある。 |
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弱味 FLAWS |
いったん目標を定めると、そのことしか考えられなくなり、人
生における他のあらゆる事柄を置き捨ててしまう。 |
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その他設定など |
特徴:信仰あつき者の保護
侍祭である君は自身と信仰を同じくする人々からの尊敬を集めており、自身の奉じる神格のための宗教的儀式を執り行なうことができる。
君と君の冒険仲間は、君の奉じる神格の“寺院、社、その他の施設” において、無料で治療や世話をうけられるが、呪文に必要な物質要素はすべて君が提供しなければならない。君と信仰を共有する人物はみな、君を助けて生活レベル“質素” 相当の生活をさせてくれる(ただし、君だけだ。君の仲間は含まない)。
君は君が信仰する神格あるいはパンテオンにささげられた寺院のうち、特定のひとつと結びつきを持っており、そこに自分の部屋を持っている。君がこれまで仕えていた寺院と良好な関係を保っているならその寺院が“特に結びつきのある寺院” となってもよいし、君が新たな“ホーム” として見出した寺院がその種の寺院となるのでもよい。君は自身の寺院の近くにいるのならそこの司祭たちに手伝いを頼むことができる。この場合、この“手伝い” は危険を伴わないものでなければならず、また、君は自身の寺院と良好な関係を保っていなければならない。 |
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