技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
-1 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】-1 | | | 1 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】1 | | | -3 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】-3 | | | 7 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】3 | 4 レ | | 3 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】3 | | | 1 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】1 | | | -1 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】-1 | | | 5 | 〈自然〉 NATURE | 【知】5 | | | 9 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】5 | 4 レ | | 1 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】1 | | | -1 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】-1 | | | 9 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】5 | 4 レ | | 1 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】1 | | | 3 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】3 | | | 1 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】1 | | | -1 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】-1 | | | 9 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】5 | 4 レ | | 9 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】5 | 4 レ | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 11 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
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『初級呪文』
1レベルの時点でウィザード呪文リストから任意の三つの初級呪文を修得している。
また、レベルアップに伴い呪文表の初級呪文修得数の項にある通り、
追加でウィザードの初級呪文を増やす事が出来る。
『呪文書』
1レベルの時点で任意の6つの1レベルウィザード呪文を修めた呪文書を所持している。
『呪文の準備と発動』
まず、呪文の準備として修得している呪文から(『知力』修正値+ウィザード・レベル)に等しい数の呪文をセットする。
そして呪文を発動する為には所持する呪文スロットを消費しなければならない。
この際において用いる呪文レベルはその呪文スロットのレベル以下である必要が有る。
逆に低レベルの呪文レベルの呪文を、それ以上のレベルの呪文スロットで扱う事は出来る。
これらの消費された呪文スロットは『大休憩』を終えると全て回復される。
また『大休憩』ごとに呪文の準備のセットをし直す事も出来る。
この『ウィザード』呪文の発動能力値は『知力』となる。
加え行使者の呪文のセーヴ難易度、攻撃ロールを行う場合も『知力』を用いる。
・呪文のセーヴ難易度 『8+習熟ボーナス+知力修正値』
・呪文攻撃の修正値 『習熟ボーナス+知力修正値』
『儀式発動』
儀式タグがついており、且その呪文を修得している場合。
その呪文を儀式として行使出来る。
この場合呪文をセットしている必要性は無い。
『呪文発動の焦点具』
ウィザード呪文発動の焦点具として秘術焦点具を使える。
『1レベル以上の呪文の習得』
ウィザード・レベルが上昇する都度に新たに二つのウィザード呪文を修得出来る。
これらの呪文はいずれも、有している呪文スロットレベル以下のものでなければならない。
【秘術の学派】
2レベルの時点で秘術の学派の中より1つを選択し、
以後は魔法の8系統の内1系統を重視して魔法を修得する。
この8系統とは幻術、召喚術、死霊術、心術、占術、変成術、防御術、力術である。
此処での選択に基づき2,6,10,14レベルでそれらの学派の特徴を得る。
『其々はウィザードから分類される『系統』で説明する』
『秘術回復』
1日1回、『小休憩』を終えた後に消費済の呪文スロットを回復させる事が出来る。
それらの呪文スロットの合計レベルはウィザードレベルの半分(切り上げ)以下である必要があり、
また、6レベル以上のスロットはこの特徴では回復出来ない。
『能力値上昇』
4、8、12、16、19レベルの時点で任意の1種類の能力値を2上昇させるか、
任意の二種類の能力値を1ずつ上昇させる事が出来る。
但しこの特徴では能力値を20より上にする事は出来ない。
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『力術の専門家』
2レベル時点でこの系統を選択した時から、
力術呪文を呪文書に書き写す金額と時間は半分になる。
『呪文効果範囲操作』
2レベル以降、行使者はおのれの力術呪文の範囲内に、比較的安全な小さな“穴”を作ることができるようになる。
視野の通るクリーチャーに作用する力術呪文を発動する際、
行使者はそれらのクリーチャーの内(1+呪文レベル)体までを選択できる。
選択されたクリーチャーは、その呪文に対するセーヴに自動的に成功する。
もしもその呪文が本来、セーヴに成功すれば半分のダメージを受けるものであったならば、
選択されたクリーチャーはダメージを受けない。
『初級呪文強化』
6レベル以降、行使者の初級呪文のうちダメージを与えるものは、効果の直撃を避けた者にも作用を及ぼすようになる。
クリーチャーが行使者の初級呪文に対するセーヴに成功したなら、
そのクリーチャーはその初級呪文のダメージの半分を受けるが、
その初級呪文のそれ以外の追加効果は一切受けない。
『力術強化』
10レベル以降、行使者は自分が発動するあらゆるウィザード力術呪文に関して、
その呪文の1回のダメージ・ロールにのみ知力修正値を加算できる。
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背景 BACK GROUND |
『賢者』
技能習熟:魔法学、歴史
言語:任意の言語二つ
装備:黒インクのつぼ、羽ペン、小さなナイフ、普通の服一着、ベルトポーチ(10gp入り)
特徴:研究能力
君は広く世の事を知っている賢者である。
必要な情報を何処で、もしくは誰から得られるかを思い出せるかも知れない。
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
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尊ぶもの IDEALS |
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関わり深いもの BONDS |
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弱味 FLAWS |
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その他設定など |
進学校に通うウィザードの学生
進学のために金が必要だが、貧困層なため今の時期から金をためている
女性が苦手だが男性も別に得意ではない
歴史学者になるのが夢 |
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