技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
3 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】1 | 2 レ | | 0 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】0 | | | 5 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】3 | 2 レ | | 0 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】0 | | | 0 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】0 | | | 0 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】0 | | | 1 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】1 | | | -3 | 〈自然〉 NATURE | 【知】-3 | | | -3 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】-3 | | | 2 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】0 | 2 レ | | 1 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】1 | | | -3 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】-3 | | | 0 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】0 | | | 0 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】0 | | | 2 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】0 | 2 レ | | 1 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】1 | | | -3 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】-3 | | | -3 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】-3 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 10 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ハルバード | 5 | 1d10+3 | 斬撃 | 両手用、間合い、重武器 | |
ダガー | 5 | 1d4+3 | 刺突 | 妙技、投擲、軽武器 | |
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背景 BACK GROUND |
辺境育ち
出自:蛮族の略奪者 |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
オークに育てられ、略奪などに抵抗がない。
教育がほとんどされておらず、共通語は片言で話す。
みんな両手で10を数えているのに自分は上手く数えられずいつも混乱する。なんで?
威勢が良いが単純なので丸め込まれやすい。 | |
尊ぶもの IDEALS |
強いものが支配する、当然のことだ。
喧嘩をして負けた相手を認めればそれなりに従順になる。番犬みがある。
なんだかんだ自分もなだ大して強くないと思っている。戦争に負けたのだから。 |
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関わり深いもの BONDS |
家族、氏族、部族は人生で最も大切なものだ――遠く離れてもなお。自分にとってはオークの部族がそれだ。
それはそれとして、自分の身体がドラゴンボーンのそれ――祖先はおそらくレッドドラゴン――であることも理解している。故になんとなく……ドラゴンとしての誇り的なものを意識しないわけではない。
強い力をもつ種族の血を持っているのだ!! |
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弱味 FLAWS |
財宝に目がない。紙の上に書かれた数字ではなく――目に見え手に取れ所有できる財宝だ!! |
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その他設定など |
物心ついたときからオークの部族で育てられていた。話を聞くに、馬車の中に卵が取り残されており試しに温めたら孵ったらしい。
馬車の詳細は聞いていないが、おそらくこのオークたちが襲ったのだろうと考えている。本当の親のことは知らないが、生きていても死んでいても特に興味はない。
自分が捨てられたのであれ、オークに殺されたのであれ、弱いものは淘汰されるだけだし、自分の家はこのオークの部族たちのところにある。
オークの部族でバーバリアンとしておおいに活躍した。しかしある日、自分がいることを聞きつけたドラゴンボーンの氏族がやってきた(血縁関係があるかは分からない)。戦いの末、自分が引き渡される形で戦争は終結した。
ドラゴンボーンの氏族の中でいくばくかの教育を受けたが、嫌になってすぐ出て行った。
オークの部族に思い入れはあるがそこに戻るつもりはない。つまり彼らは――弱かったということだから。 |
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