技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
-1 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】-1 | | | 6 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】3 | 3 レ | | 2 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】2 | | | -1 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】-1 | | | -1 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】-1 | | | 6 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】3 | 3 レ | | -1 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】-1 | | | -1 | 〈自然〉 NATURE | 【知】-1 | | | 2 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】-1 | 3 レ | | 3 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】3 | | | 2 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】-1 | 3 レ | | -1 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】-1 | | | 3 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】3 | | | -1 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】-1 | | | 3 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】3 | | | -1 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】-1 | | | -1 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】-1 | | | -1 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】-1 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 13 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
メイス+1 | 6+1 | 1d6+2+1 | 殴打 | | |
シールド | | | | ac+2 | |
セイグリッドフレイム | 8+5 敏st14 | 2d8 | 光輝 | | |
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クローク・オブ・プロテクション 500gp
スプリントアダマンティン 700gp
宝石 300gp
パール・オブ・パワー 500gp |
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背景 BACK GROUND |
侍祭(Acolyte)
君は特定の神あるいは神々にささげられた寺院での奉仕に人生
を過ごしてきた。君は聖俗両世界を結ぶ者として行動し、神格の
御前に信仰者たちを教え導くために、神聖な儀式を執り行ない犠
牲を捧げるのだ。君はクレリックである必要はない。神聖な儀式
を執り行なうのと神に授かった力をふるうのは別のことなのだ。
1柱の神か1系統のパンテオン、あるいは他の擬似的な神格存
在1つを選び、君の宗教的奉仕がどのような性格のものであるか
をDMに伝えること。付録Bにはフォーゴトン・レルムの世界設
定に由来するサンプルとしてのパンテオンを記載してある。君は
いずれ司祭たちの聖なる儀式の手伝いをするようにと幼少時から
言われて育った寺男だろうか? あるいは高位の司祭だったが、
ある日突然、違う手段で神に奉仕するようにという召命をうけた
のだろうか? ひょっとしたら、君は既存の寺院組織の外にある
小さなカルトの指導者だったのかもしれない。それどころか、も
とはデーモンやデヴィルを主とあがめるオカルト集団の指導者だ
ったが、今はその主に背くに至った、ということすらあるかもし
れない。 |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
3 私はあらゆる出来事や行ないの中に神のお告げを見る。
神々は我々に話しかけようとしておられる。我々はただ聞
こうとさえすればよいのだ。
5 ほとんどすべての状況において、聖なる文言やことわざを
引用(あるいは誤引用)する
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尊ぶもの IDEALS |
5 信仰。私は我が神が我が行ないを導くことを信じる。懸命
に働いたなら物事はよくなるのだと信じている。(秩序) |
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関わり深いもの BONDS |
2 私はいつの日か、私に異端の烙印を押した腐敗した寺院の
お偉方に復讐する。 |
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弱味 FLAWS |
1 他人を厳しく裁き、自分にはさらに厳しい。 |
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その他設定など |
特徴:信仰あつき者の保護
侍祭である君は自身と信仰を同じくする人々からの尊敬を集め
ており、自身の奉じる神格のための宗教的儀式を執り行うことが
できる。君と君の冒険仲間は、君の奉じる神格の“寺院、社、そ
の他の施設”において、無料で治療や世話をうけられるが、呪文
に必要な物質要素はすべて君が提供しなければならない。君と信
仰を共有する人物はみな、君を助けて生活レベル“質素”相当の生
活をさせてくれる(ただし、君だけだ。君の仲間は含まない)。
君は君が信仰する神格あるいはパンテオンにささげられた寺院
のうち、特定のひとつと結びつきを持っており、そこに自分の部
屋を持っている。君がこれまで仕えていた寺院と良好な関係を保
っているならその寺院が“特に結びつきのある寺院”となってもよ
いし、君が新たな“ホーム”として見出した寺院がその種の寺院と
なるのでもよい。君は自身の寺院の近くにいるのならそこの司祭
たちを呼び出して何か手伝いをさせることができる。この場合、
この“手伝い”は危険を伴わないものでなければならず、また、君
は自身の寺院と良好な関係を保っていなければならない。
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