技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
7 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】4 | 3 レ | | 0 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】0 | | | 2 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】-1 | 3 レ | | 2 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】2 | | | 2 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】2 | | | 0 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】0 | | | 4 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】4 | | | -1 | 〈自然〉 NATURE | 【知】-1 | | | -1 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】-1 | | | 3 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】0 | 3 レ | | 7 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】4 | 3 レ | | -1 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】-1 | | | 0 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】0 | | | 2 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】2 | | | 0 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】0 | | | 4 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】4 | | | 2 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】-1 | 3 レ | | -1 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】-1 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 10 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ロングソード(契約武器) | 6 | 1d8+4 | 斬撃 | 両用 | |
ライトクロスボウ | 4 | 1d8+2 | 刺突 | 装填、矢弾(射程80/320)、両手用 | |
魔法発動 | 6 | | | | |
グレートソード+1(契約武器) | 6+1 | 2d6+4+1 | 斬撃 | 両手剣 | |
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*【ラスフル・スマイト】
*1ボーナスアクション
*精神集中、最大1分まで
この呪文が終了するまでの間に、君の近接武器攻撃が初めてヒットした時、その攻撃は目標に1d6の追加[精神]ダメージを与える。
更に、その目標がクリーチャーなら、判断力セーヴを行わねばならず、失敗するとこの呪文の終了まで君に対して恐怖状態になる。
目標は1回のアクションとして闘志を奮い立たせるために君の呪文セーヴ難易度に対する【判断力】判定を行うことができ、成功するとこの呪文は終了する。
*【シールド】
*【エルドリッチ・ブラスト】1d10[力場]×1本 120フィート
*1本につき1体
効果:パチパチと音を立てるエネルギーのビームが距離内のクリーチャーに向かって疾走する。
その対象に向かって遠隔呪文攻撃をすること。
命中すると、対象は1d10[力場]ダメージを受ける。この呪文は術者がより高いレベルに達すると 1 本より多くのビームを作り出す。5 レベルで 2 本、11 レベルで 2 本、17 レベルで 3 本。術者はそのビームを同一のクリーチャーにも異なるクリーチャーにも向けられる。ビーム毎に別々の攻撃ロールを行うこと。
*【チル・タッチ】
*1d8[冷気]
*120フィート
*1体
効果:術者は幽霊のような骨の手を距離内にあるクリーチャーのスペースに作り出す。そのクリーチャーに対して墓場の冷気で襲撃するために遠隔呪文攻撃を行うこと。命中すると、対象は 1d8 の死霊ダメージを受け、術者の次のターンが始まるまでヒットポイントを回復できなくなる。その時まで、その手はその対象にピッタリくっついている。もし術者がアンデッドの対象に命中させると、対象は術者の次のターンが終了するまで、術者に対する攻撃ロールに不利も持つ。この呪文のダメージは5レベル(2d8)、11レベル(3d8)、17レベル(4d8)に達する毎に、括弧内に書かれているように1d8ずつ増加する。*
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背景 BACK GROUND |
辺境育ち(道案内) |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
いつも物を拾い上げてはぼんやりと弄り、時にはうっかり壊してしまう | |
尊ぶもの IDEALS |
変化。声明は季節に似て常に変化する。我々もまた、ともに変わってゆかねばならない |
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関わり深いもの BONDS |
私は来るべき恐ろしい災厄を幻視した。災厄を防ぐために力を尽くす |
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弱味 FLAWS |
他の種族、部族、社会に属するものをなかなか信用しない |
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その他設定など |
生来の特徴である、目にしたものに興味をもつ性格が災いし、妙な剣に振れてひょんなことから契約に至った。
その際に災厄の幻視を見た結果、今までの生活から離れざるを得ないと直感する。
そして、辺境に現れた迷い人を近くの街へと案内したり、道中に行き合った望まれぬ者は斬りつつ、街へと到着し、現在に至る
契約相手の態度:君の契約相手はとても気まぐれで、君を大喜びさせたり苦痛を与えたり、いつも君を驚かせる。
契約の特殊条項:契約を維持するために、奇怪な儀式を時々行うこと
彼の契約相手の魔剣だが、気まぐれな存在である。力を与えたのもその一つ。 |
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