技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
3 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】0 | 3 レ | | 3 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】3 | | | -1 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】-1 | | | 10 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】4 | 3 レ | 3 | 10 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】4 | 3 レ | 3 | 6 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】3 | 3 レ | | 0 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】0 | | | 0 | 〈自然〉 NATURE | 【知】0 | | | 0 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】0 | | | 3 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】3 | | | 0 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】0 | | | 0 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】0 | | | 9 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】3 | 3 レ | 3 | 7 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】4 | 3 レ | | 3 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】3 | | | 3 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】0 | 3 レ | | 0 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】0 | | | 0 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】0 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 19 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ソウルナイフ | 7 | 1d6+4 | 精神的 | 60ft投擲可 | |
ソウルナイフ(急所) | 7 | 4d6+4 | 精神的 | 60ft投擲可 | |
ソウルナイフ(BA) | 7 | 1d4+4 | 精神的 | 60ft投擲可 | |
ソウルナイフ(BA)(急所) | 7 | 3d6+1d4+4 | 精神的 | 60ft投擲可 | |
レイピア | 7 | 1d8+4 | 刺突 | | |
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■急所攻撃
1ターンに1度有利の付いた攻撃でヒットした時
3d6の追加ダメージを与えられる。
以下の条件をすべて満たしている場合有利がなくとも使える。
①対象の敵の5ft以内に自身の味方がいる
②対象が無力状態でない
③自身の攻撃ロールに不利がついてない
■巧妙なアクション
ボーナスアクションで隠れ身,早足,離脱のいずれかを行える。
■直感回避
見える敵からダメージを受けた時リアクションでダメージを半分にできる。
■フェイステップ(小休憩)
休憩毎に1度ミスティステップ呪文を唱えられる。
-ミスティステップ-
30ft以内の何もない空間にボーナスアクションでテレポートできる。
■サイオニックパワー(小休憩・大休憩)6個所持
8面ダイスを熟練度ボーナスの2倍持っている。
技能チェックに失敗した時サイオニックエネルギーダイスを1つ振って、出た数字をチェックに追加することで、失敗を成功に変えることができる。
成功に変えれなかった場合はサイコロを消費しない。
小休憩毎にボーナスアクションでサイコロを1つ回復できる。
①小休憩時にサイコロを回復する効果が回復する
②大休憩時にサイコロを全て回復し①の効果も回復する
■サイキックブレード
攻撃アクションを実行するたびに、空いている手からサイキックブレードを発現させ、そのブレードで攻撃を行うことができる。
この魔法のブレードは、妙技と投擲の近接武器。
通常の射程は60フィートで、命中すると、1d6 に攻撃ロールに使用した能力修正値を加えたものに等しい精神的ダメージを与えます。刃は標的に当たるか外れるとすぐに消え、ダメージを与えても標的に痕跡を残さない。
ブレードで攻撃した後、もう一方の手が自由に作成できる場合、同じターンにボーナスアクションとして2つ目のサイキックブレードを使用して近接または遠距離武器攻撃を行うことができる。このボーナス攻撃のダメージ ダイスは1d6ではなく1d4になる。 |
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背景 BACK GROUND |
犯罪者 |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
常に冷静で、声を荒らげず、感情的に流されない | |
尊ぶもの IDEALS |
何もない |
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関わり深いもの BONDS |
何もない |
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弱味 FLAWS |
わからない。 |
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その他設定など |
親の顔も知らない。
ただ物心ついた時から感覚的に人の殺し方を知っていた。
殺しは悪という考え方は法があるからだろ?
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冒険者になった理由
殺しと盗みだけでお腹を満たすことに疑問はなかったが屋根の上から街を見下ろしていた時他のやつらが殺しをしてないことに気付いた。
今まで気にも留めていなかったが少し心境に変化があった。その感情を表す言葉は知らない。
家族という存在をみて
楽しそうな冒険者を見て
自分も知らない自分が子供のように目を輝かせた。
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ps.
悲しき存在。誰か救ってくれ。
当人も気付いてない気持ちがある。
家族という存在や仲間に憧れている。
温かみを、、、教えてやってくれ、、、 |
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