技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
9 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】4 | 5 レ | | 1 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】1 | | | 12 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】7 | 5 レ | | 0 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】0 | | | 0 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】0 | | | 6 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】1 | 5 レ | | 4 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】4 | | | -1 | 〈自然〉 NATURE | 【知】-1 | | | -1 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】-1 | | | 1 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】1 | | | 9 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】4 | 5 レ | | -1 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】-1 | | | 1 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】1 | | | 0 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】0 | | | 1 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】1 | | | 9 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】4 | 5 レ | | -1 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】-1 | | | -1 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】-1 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 11 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
グレートソード+2 | +14 | 2D6+9 | 切り | | |
グレートソード+2(GWM) | +9 | 2D6+19 | 切り | | |
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ジャベリンx2 | +12 | 1D6+7 | 刺し | |
セーブ:
防御のオーラで10ft以内の味方は+4
(アイテムがクローク・オブ・プロテクションなら+5)
・アイテムの同調が切れた場合の筋力は13
・アイテムの同調が切れた場合の移動力は20ft(-10)
・コモン(スクロールx4)
・クローク・オブ・プロテクション
・グレートソード+2(同調不要)
・ベルト・オブ・ファイアー・ジャイアント・ストレングス(ベリーレア)
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背景 BACK GROUND |
兵士(士官)
技能習熟:〈威圧〉、〈運動〉
道具習熟:1 種類のゲームのセット、乗り物(地上)
装備:階級章 1 つ、倒した敵からの勲章 1 つ(1 本のダガーか壊れた刃物かバナー旗の欠片)、骨のダイスの 1 セットか 1 つのカードデッキ、一般の衣服一揃い、10gp の入ったベルトポーチ。
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復讐の誓い:
復讐の誓いの要諦は、大罪人の処罰に一身をささげるにある。悪の軍勢が無力な村人を皆殺しにするとき、民が上げて神の意志に背くとき、竜が村々を踏みにじるときーそんなとき、パラディンが立って復讐の誓いを成し、過ちをただすと誓う。復讐者、闇の騎士とも呼ばれる彼らにとって、正義を成すことは、己の純水を保つことよりも重い。
復讐の誓いの内容
復讐の誓いの内容はパラディンごとに異なる。だが大事なのは罪人をいかなる手段を用いても罰することである。この誓いを立てたパラディンは、悪を働いたものを裁くためには己の義をも犠牲にして顧みない。それ故彼らの属性はしばしば「真なる中立」または「秩序にして中立」である。この誓いの大原則は実に単純明快である。
・大悪討つべし:宿敵と戦ううか、より小さい悪と戦うかと言われれば、大なる悪を俺は選ぶ
・大悪死すべし:尋常の敵にこそ慈悲はあれ、宿敵に自費は無用。
・手段は選ばぬ:敵を打ち滅ぼすのに良心の呵責はいらぬ
・償いなすべし:敵が世界に禍をもたらしたのは、俺が食い止められなかったからだ。悪行の害を受けたものを俺は助けねばならぬ。
ソーサラーの起源:影
あなたの生来の魔力は、シャドウフェルを起源としている。あなたの血統は、シャドウフェルの存在に行き着くかもしれない。もしくは、シャドウフェルのエネルギーにさらされ、根本的に変異してしまったのかもしれない。影の魔力は、あなたの肉体に奇妙な暗い影を落とす。あなたを支える命の輝きは損なわれる。それはまるであなたの魂に吹き込む暗黒のエネルギーに対抗して、あなたが存在し続けられるようにするためのようだ。
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
・戦の記憶に悩まされており、蛮行の幻影を振り払うことができない。
・あまりに多くの友を失ったため、なかなか新しい友を作ることができない。 | |
尊ぶもの IDEALS |
独立。物を考えずただ命令に従うのは、暗君の暴虐を受け入れるに等しい。(混沌)
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関わり深いもの BONDS |
自分の部隊の壊滅や、部隊を壊滅させた敵のことが脳裡を離れない
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弱味 FLAWS |
敵を激しく理不尽に憎んでいる。
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その他設定など |
・彼の仕えていた小国は、突然何者かの配下のデーモンに襲われて壊滅的な打撃を受けた。彼が開いてしまった九層地獄への門ー。圧倒的な力になす術もなく、デーモンに殺されていく仲間たち。国の人々。そして、目の前で彼がその身をささげて守ると誓った、王女が殺された。あまりの恐怖に、身を挺して彼女を守る勇気が出なかったのだ。そして死の間際に、彼女が告げたことば。その言葉は彼の耳に届いたのだろうか…。彼はあまりの恐怖に、そして罪悪感に、その場から逃げ出した。
・かろうじて生き延びた彼を悩ませるのは、死者の幻影だった。殺された仲間、国の人々が焼き尽され、デーモンたちに嬲り殺される姿が目に焼き付いて、離れない。一人だけ生き延びた彼に、死者たちの幻影が毎夜貴方に告げる。「復讐せよ、復讐せよ」と。いつしか、それは彼の悲願となり、生きる理由となった。復讐を果たすこと-それは殺された人々の救いのためなのか、彼自身が悪夢から解放されるためなのか。
・彼はシャドウフェルに渡り、闇の力をその身に着けるべくソーサラーとしての修業を始めた。強大な力を持つデーモンたちにあらがうためには、毒を以て毒を制すしかないと考えたのだ。果たしてそれは正解だったのか?その身は闇に侵食され、もはや生と死の間を彷徨うかのような存在となってしまった。
・闇の力に触れ、生と死の境をさまよっている彼は、現在デーモンへの憎しみのみがかろうじて、自分を生の世界につなぎとめる理由となっている。もし彼が復讐をはらしたとき、彼の存在はどのようになってしまうのだろうか…。
Shadow Sorcerer Quirks:
ひどいけがをしても、出血しないように見える。
その他
筋力が低いのは闇に侵食されたため、という設定。その分をマジックアイテムで補っている。
性格付け
・テンパスを信仰するパラディン。 騎士となり、弱いものを助けるために力を振るいたい、と思っていた。
・元々寡黙なほうで、言葉足らず。そのため誤解されることもある。
・元々は、打ち解けた人間には明るく振る舞う性格だった。ただし、今はそのようなそぶりを見せることはない |
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