その他の習熟と言語 OTHER PROFICIENCIES & LANGUAGES |
共通語、竜語、エルフ語 |
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貨幣 COINS |
プラチナム貨(PP) |
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金貨(GP) |
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銀貨(SP) |
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銅貨(CP) |
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貨幣総重量 |
lb. |
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装備 EQUIPMENT |
装備名 | 重量 | 数量 |
スタテッドレザーアーマー | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |
| 貨幣・装備総重量 | 0lb. |
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特徴・特性 FEATURES & TRAITS |
【種族名】
フェアリー
【種族内の亜種選択】
無い
【基礎種族特徴】
・能力値上昇
『任意の能力値+2と別の能力値+1。或るいは三つの能力値+1』
・体格
『小型』
・移動速度
『基本歩行速度(30フィート)』
・飛行
『移動速度に等しい飛行速度を持つ。但し重装鎧、あるいは中装鎧を身に着けていると飛行不可能』
・フェアリーの魔法
『初級呪文のドルイドクラフトを修得している。
3レベルでフェアリー・ファイアー一回発動可。
5レベルでエンラージ/リデュースを一回発動可。
大休憩で使用回数回復。呪文発動能力値は『魅力か判断力か知力(最初に定める)』
・言語
『共通語、任意の言語を一つ』
『初級呪文』
1レベルの時点でウィザード呪文リストから任意の三つの初級呪文を修得している。
また、レベルアップに伴い呪文表の初級呪文修得数の項にある通り、
追加でウィザードの初級呪文を増やす事が出来る。
『呪文書』
1レベルの時点で任意の6つの1レベルウィザード呪文を修めた呪文書を所持している。
『呪文の準備と発動』
まず、呪文の準備として修得している呪文から(『知力』修正値+ウィザード・レベル)に等しい数の呪文をセットする。
そして呪文を発動する為には所持する呪文スロットを消費しなければならない。
この際において用いる呪文レベルはその呪文スロットのレベル以下である必要が有る。
逆に低レベルの呪文レベルの呪文を、それ以上のレベルの呪文スロットで扱う事は出来る。
これらの消費された呪文スロットは『大休憩』を終えると全て回復される。
また『大休憩』ごとに呪文の準備のセットをし直す事も出来る。
この『ウィザード』呪文の発動能力値は『知力』となる。
加え行使者の呪文のセーヴ難易度、攻撃ロールを行う場合も『知力』を用いる。
・呪文のセーヴ難易度 『8+習熟ボーナス+知力修正値』
・呪文攻撃の修正値 『習熟ボーナス+知力修正値』
『儀式発動』
儀式タグがついており、且その呪文を修得している場合。
その呪文を儀式として行使出来る。
この場合呪文をセットしている必要性は無い。
『呪文発動の焦点具』
ウィザード呪文発動の焦点具として秘術焦点具を使える。
『1レベル以上の呪文の習得』
ウィザード・レベルが上昇する都度に新たに二つのウィザード呪文を修得出来る。
これらの呪文はいずれも、有している呪文スロットレベル以下のものでなければならない。
【秘術の学派】
2レベルの時点で秘術の学派の中より1つを選択し、
以後は魔法の8系統の内1系統を重視して魔法を修得する。
この8系統とは幻術、召喚術、死霊術、心術、占術、変成術、防御術、力術である。
此処での選択に基づき2,6,10,14レベルでそれらの学派の特徴を得る。
『其々はウィザードから分類される『系統』で説明する』
『秘術回復』
1日1回、『小休憩』を終えた後に消費済の呪文スロットを回復させる事が出来る。
それらの呪文スロットの合計レベルはウィザードレベルの半分(切り上げ)以下である必要があり、
また、6レベル以上のスロットはこの特徴では回復出来ない。
『能力値上昇』
4、8、12、16、19レベルの時点で任意の1種類の能力値を2上昇させるか、
任意の二種類の能力値を1ずつ上昇させる事が出来る。
但しこの特徴では能力値を20より上にする事は出来ない。
『戦と歌の修業』
2レベル時点で君は以下の武具と技能への習熟を得る。
・軽装鎧
・選択した1種類の片手近接武器
・〈芸術〉技能
『刃の歌』
2レベル時点で君は1回のボーナス・アクションを用いて、『刃の歌』を開始できる。
それは1分間持続するが、もっと早く終了する時もある
それは(1)君が無力状態になった時(2)中装鎧、重装鎧、盾のいずれかを装着したとき、
(3)君が1つの武器で攻撃を行うために2本の手を用いたときである。
また、君は『刃の歌』をいつでも自分の選択によってアクションを要さず終了させることができる。
『刃の歌』が起動している間、君は以下の利益を得る。
・ACに知力修正値に等しいボーナスを加える(最低でも+1)。
・歩行移動速度が10ft増加する。
・敏捷力(軽業)判定に有利を得る。
・呪文のために精神集中を維持するための耐久力セーヴに知力修正値に等しいボーナスを得る(最低でも+1)。
君はこの特徴を、君の習熟ボーナスに等しい回数だけ使用できる。
小休憩または大休憩を終了したなら、君は消費した使用回数を回復する。
『追加攻撃』
5レベル辞典で君が自分のターンに攻撃アクションを行った場合、1回ではなく2回の攻撃を行うことができる。
加えて、君はこれらの攻撃のうち1回のかわりに初級呪文を1つ発動することもできる。
『守りの歌』
10レベル時点で君は、『刃の歌』の起動中、ダメージを受けた際にリアクションを用いて呪文スロットを1つ消費し。
自分に対するダメージを(消費したスロットの呪文レベルのレベル*5)だけ減少させることができる。
『勝利の歌』
14レベル時点で君は『刃の歌』の起動中は自分の近接武器攻撃のダメージに知力修正値(最低でも+1)を加算できる。
『ボーナス習熟』
1レベル時点で軍用武器と重鎧の習熟を得る。
『夜の目』
1レベル時点で深い暗闇を見通すことができる。
君は300ftの範囲まで暗視可能。
その半径内では、『薄暗い明かり』の場所では『明るい明るさ』、『暗闇』では『薄暗い明かり』の様に見ることができる。
1アクションで、君の判断力の修正値に等しい数のクリーチャー(最低1体)まで、
君の周囲10ft以内の意思を持ったクリーチャーとこの特徴の暗視を一時間持続で共有可能。
一度共有すると、再び共有するために任意のレベルの呪文スロットを消費しない限り、大休憩を終えるまで再び共有する事ができない。
『不寝番の祝福』
1レベル時点で1アクションで、君が接触したクリーチャー1体(君自身を含む)に、そのクリーチャーが次に行なうイニシアチブロールに有利を与える。
この利点はロール後に直ちに終了するか、この特徴を再度使用した場合に終了する。
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