技能:SKILLS |
技能値 |
技能名 |
能力 |
習熟 |
その他 |
0 | 〈威圧〉 INTIMIDATION | 【魅】0 | | | 0 | 〈医術〉 MEDICINE | 【判】0 | | | 4 | 〈運動〉 ATHLETICS | 【筋】1 | 3 レ | | 4 | 〈隠密〉 STEALTH | 【敏】4 | | | 7 | 〈軽業〉 ACROBATICS | 【敏】4 | 3 レ | | 0 | 〈看破〉 INSIGHT | 【判】0 | | | 0 | 〈芸能〉 PERFORMANCE | 【魅】0 | | | 2 | 〈自然〉 NATURE | 【知】2 | | | 2 | 〈宗教〉 RELIGION | 【知】2 | | | 3 | 〈生存〉 SURVIVAL | 【判】0 | 3 レ | | 3 | 〈説得〉 PERSUASION | 【魅】0 | 3 レ | | 2 | 〈捜査〉 INVESTIGATION | 【知】2 | | | 0 | 〈知覚〉 PERCEPTION | 【判】0 | | | 4 | 〈手先の早業〉 SLEIGHT OF HAND | 【敏】4 | | | 3 | 〈動物使い〉 ANIMAL HANDLING | 【判】0 | 3 レ | | 0 | 〈ペテン〉 DECEPTION | 【魅】0 | | | 5 | 〈魔法学〉 ARCANA | 【知】2 | 3 レ | | 2 | 〈歴史〉 HISTORY | 【知】2 | | |
| 受動【判断力】《知覚》 PASSIVE WISDOM PERCEPION | 10 | | |
攻撃と呪文発動 ATTACKS & SPELLCASTING |
攻撃 |
攻撃 ボーナス |
ダメージ |
型 |
備考 |
ロングボウ+1 | 4+3+2+1 | 1d8+4+1+2 | 刺突 | | |
ロングボウ+1(射撃の名手) | 4+3+2+1-5 | 1d8+4+1+2+10 | 刺突 | | |
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ロングボウ+1(秘術射撃) | 4+3+2+1 | 1d8+4+1+2+2d6 | 刺突 | | |
ロングボウ+1(秘術射撃)(射撃の名手) | 4+3+2+1-5 | 1d8+4+1+2+10+2d6 | 刺突 | | |
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●ゴーグルズ・オヴ・ナイト(アンコモン)
60ft暗視効果
●アダマンティンの矢
物理クリーチャーのみヒットした場合クリティカルヒット扱いになる。
●イバラの矢
2d6【毒】ダメージと移動すると2d6【斬撃】ダメージ。
10ft移動距離が減り、運動判定に成功すると解除可能。(セーヴ13)
小休憩、大休憩後再使用可能。
●爆裂の矢
半径10ft以内のクリーチャーに2d6【力場】ダメージ
小休憩、大休憩後再使用可能。
●戦技ダイス
+1d6ダメージ追加 (セーヴ15)
小休憩、大休憩後再使用可能。
●射撃の名手
・君は長距離射撃を行ってもそれによって遠距離武器攻撃ロールに不利を得ることはない。
・君は遠距離武器を行う際、1/2および3/4遮蔽を無視する。
・君は自分が習熟してる遠隔武器で攻撃を行う際、その攻撃ロールに-5のペナルティを受けることを選択できる。その攻撃がヒットしたなら。ダメージ+10
●怒涛のアクション
通常のアクションに加えて更に1回のアクションを行える。
小休憩、大休憩後再使用可能。
●追加攻撃
攻撃アクションを取るたび2回の攻撃を行うことが出来る。
●底力
自分自身のターンに1回のボーナスアクションを使用すると(1d10+ファイターレベル)HPを回復する。
小休憩、大休憩後再使用可能。 |
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背景 BACK GROUND |
民衆英雄
暴君の手先に逆らった。
特徴:民衆の支持 P141 |
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人格的特徴 PERSONALITY TRAITS |
困ってる人を見ると助けずにはいられない。
一度決心したことは何が合っても曲げない。 | |
尊ぶもの IDEALS |
暴君が人民を虐げるのを許すことは出来ない。(混沌) |
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関わり深いもの BONDS |
むかし傲慢な貴族が私をひどい目にあわせた、見つけたらこっぴどくこらしめてやる。 |
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弱味 FLAWS |
私の村を収める貴族が、何としても私の首を取ろうとしている。
都市の悪徳に弱い。特に酒に弱い。 |
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その他設定など |
アマニ・トラッテは今は冒険者として暮らしているが、生まれは作物も育たないような土地にある寒村にいた猟師の家系であった。
彼女は父と一緒に狩りを行い、獣を弓で仕留め村の人々と飢えを凌ぐのが日々の生活であった。
確かに貧しく、満腹になるほどの食事も出来なかったが、それでも毎日の日々を謳歌していた。
ある日、エルフの冒険者が村に訪れこの村を拠点にして依頼をこなす事を村長に頼み住むことになった。
そして少し時間が経ち、エルフは猟師の親子と一緒に狩りの手伝いをしていた時、エルフが娘のアマニに弓の才能があるのを気づき、親に狩りを手伝うから自分にアマニの弓の修行をさせて欲しいと頼み、親が承諾した。
本人もとても乗り気だったため、すごい勢いで成長し、エルフの冒険者が得意としていた秘術射撃も覚え、より獣を狩る事ができるようになり少しずつ村は豊かになっていた。
そしてエルフの冒険者も依頼を終え、村から去っていたあと、余り日も立たない内に貴族の遣いが村へやってきて、『税を支払え。支払えぬのなら奴隷として開拓地で働いてもらう。』とあまりにも理不尽な発言をし、村の人々を連れ去っていった。
アマニは丁度、狩りをしに森へ向かっていたため、貴族の遣い達に合わず村に取り残された。
貴族の遣いに村の人々が連れ去られていったのを知った彼女は、その貴族の遣いのいる街へ向かい家に正面から殴り込みにいった。
そして貴族の遣いと対面し、相手が税とは別に不当な理由で人々から金を略取していた事を知った彼女は相手を完膚なきまでに打ちのめし、村の人々を救い不当に得ていた金を街や近隣の村に返した。
その後、貴族は金を取り返した彼女の事を知り、憤慨し、彼女を自分の領地で嘘の罪状をでっち上げ、指名手配とした。
その事を知ったアマニは、このまま捕まえらる訳には行かないと思い、別の地域で不当に金を奪う暴君達や恐ろしい怪物から人々を救うため冒険者として旅立つ事を決めた。
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ドワーフ鉱山開放作戦に参加した理由。
『えぇっ!ドワーフさんの鉱山をファイアーニュートが占拠したの!?』
『それはいけないよ!ドワーフさん達が困っちゃう!しかもドワーフさんの一族の人たちまで殺すなんて酷い!ドワーフさんを助けないと!』
本来はしっかりと考えることが出来る彼女だが、困ってる人を見ると助けずには居られない。
それはもう、矢の様に一直線に人々を助けに行くだろう。 |
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